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CRJ東京が毎週作成している洋邦カレッジチャートをお届け致します。メジャー、インディー、レコードの売り上げにかかわらず、私たち学生が考える本当に良質な音楽を紹介していくのがこのカレッジチャートです。

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2006/05/22

CRJ-tokyo Weekly Mail-Magazine vol.436

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━━CRJ-tokyo ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Weekly Mail-Magazine vol.436 06/05/21
<PC> http://www.crj-tokyo.net/ <MOBILE> http://www.crj-tokyo.net/mobile/
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■CRJ-tokyo最新情報
■今週のCRJ-tokyoチャート
■Monthly Artist Interview vol.22
■スタッフお勧め情報
■CRJ-tokyo情報

"Sound Surfin' vol.17"無事終了いたしました!
当日まで不安だらけでしたが沢山の方々に来ていただいて、
イベントの雰囲気もあたたかく、とても幸せな時間でありました。
次回イベントもよろしくお願い致します。今週はハルです。

ご意見・ご感想はこちらまで→ mmag@crj-tokyo.net

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■□CRJ-tokyo最新情報□■
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■CRJ-tokyoイベント、"Sound Surfin' vol.17"無事終了!!
当日来てくださったお客様、バンドの方々、ライブハウスの方々、
応援してくださった方々に深く御礼申し上げます!!
ありがとうございました!!!

■SONG-CRUXとCRJ-tokyoのコラボレーション企画!!
今年1年間を通して、SONG-CRUXとのコラボレーション企画を実施いたします。
第1弾コンピ絶賛発売中!! 収録アーティストはHELPMATE、HOPE THE、
YOMOYA、月球、花のように。全国のタワレコ、モナレコード、ハイラインレコーズ
にてご購入いただけます。第2弾コンピは7月26日発売です。
詳細はSONG-CRUXのHP http://www.loft-prj.co.jp/songcrux/ にて
ご覧いただけます。

■LINK vol.55 配布中!!
表紙は「World's End Girlfriend」
今回のインタビューは「World's End Girlfriend」と「map」です。
メディアにあまり露出しないWorld's End Girlfriendの貴重なインタビュー
要チェックです。
インタビュー記事の他、第3世代×CRJ対決、バーコードバトラー企画、
monthly chartを掲載しております。
次号も盛り沢山の内容でお送りしますので是非御期待下さい!

■CRJ-tokyo住所変更のお知らせ
以下の住所に変更になりました。
デモ音源・サンプル音源など随時、お待ち申し上げます。

 〒163-0990
  東京都新宿区西新宿2-3-1 新宿モノリスB1F MBE702 CRJ-tokyo宛

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■□今週のCRJ-tokyoチャート□ ■
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順位 (先週の順位) 曲名 / アーティスト名 (国籍) [レーベル] チャートイン期間
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01(--) mother earth / hopomythumb (JP) [DEAD.ROCK RECORDS] 初登場
hopomythumbのファーストアルバム、『nano scoper』からのチャートイン。
以前はツインベースで轟音ロックを奏でていた彼らですが、メンバーチェンジを
経て、このアルバムではベースは1本体制に、アナログシンセ2台で隙のない
作りこまれた曲を聴かせています。音楽、というよりも1つの空間を彼らは
創り出しているよう。是非、5月24日渋谷 LUSHで彼らの世界を直に感じてみて
ください。ちなみにバンド名は「ホポマイサム」と読みます。(えのもと)
[official site] http://www.hopomythumb.org/

02(01) intro dance → sexy on the mind / SHOUT MOSKVA
                                           (JP) [soviet records] 2週目
シンセ×2、ギター、ベース、ドラムの5人編成バンド。シンセとギターの
絡みで始まり、そこに何とも言えない叫び声が乗っかる。とにかく
エモーショナルでかっこいい。ライブハウス小岩 eM SEVENのスタッフも
在籍しています。このバンドは小岩の高校に通っていた私の、小岩に対する
イメージを激変させてくれました。小岩ってヤバイ! 6/8に渋谷 LUSHにて
ライブがあります。 (ゴエ)
[official site] http://shoutmoskva.com/

03(07) Future Umbrella / Shugo Tokumaru (JP) [MAGIC BOOK RECORDS] 3週目
MAGIC BOOK RECORDSからリリースされる音源はジャンルも音もバラバラ
だけど、どこかで心にひっかかる。今回のコンピレーションアルバム
『ぴるる・ぴるくる・ぴくにっくる』も素晴らしい内容でして、
チャートイン曲のトクマルさん以下、気になる人が勢揃い。
メロディーもリズムも愉快に揺らいでいて、ノスタルジーを誘います。
ピクニックの行き先は心の中の少年時代。(ホッパー)
[official site] http://www.shugotokumaru.com/

04(02) She Sing Slime Song / DODDODO (JP) [Power Shovel Audio] 2週目
Power Shovel Audioより、DODDODOのフルアルバムが発売! 大阪出身の
彼女は2台のサンプラーを駆使し高速変態ブレイクコアやアブストラクトヒップ
ホップをパンクでキュートに料理しちゃっています。oorutaichiバリの
引き出し所が分からないくらいの雑種なサンプリングが魅力的。
これぞtujiko norikoオンアシッド。東京では6/11に渋谷 O-nestで
ライブを行います。(らり)
[official site] http://www.k4.dion.ne.jp/%7Edoddodo/

05(--) human gift / lite (JP) [NMNL RECORDS] 初登場
5月10日発売1st full album『filmlets』より3曲目の「human gift」が
チャートイン。前作のmini albumでは見せなかった、liteの成長した
繊細なる激しさが集約されている激動のナンバーです。完璧と言うような、
幾何学的と言うような、幾ら言葉があっても彼等の激情の旋律の前では
無意味な気もします。緊張感に溢れ、人を魅了し続ける彼らに今後も
期待大です。(ヂロー)
[official site] http://lite-web.com/

06(03) 問い / cuol (JP) [自主制作] 2週目
上へ引き上げられていくような浮遊感と、それを阻止するかのように
ずっしりと下へ沈んでゆくような重さが頭の中で同時にぐわんぐわん響いて
何ともいえない。まさに優しさと激しさの対極といった感じだ。どこに連れて
いかれてしまうか、そう問いかけたくもなる。そんな不安感と焦燥感が
こうも殺伐とした雰囲気にさせているのだろう。(サモ)
[official site] http://www2.odn.ne.jp/%7Ecfx29800/

07(--) RA-YU / 2UP (JP) [SAF records] 初登場
2UPと書いてアップアップと読むドラム&ギターボーカルの変拍子ユニットが
初登場。構成はいたってシンプル。そして短い。収録曲は全て1分未満。
これに加えバリバリと伝わってくるパンク精神。これを変態と呼ばずして
何と呼ぶ。6月3日には、8分でライブが終了するというアメリカのxbxrx
との共演も。GSLや31G好きもフリクション好きも絶対に聴くべし! (キラリ)
[official site] http://appuappu.com/

08(04) Sweet heart of moon /
                Good Dog Happy Men (JP) [tearbridge production] 2週目
2nd mini album『Most beautiful in the world』より。前作よりもずっと
肩の力が抜けているような気がするのに、その世界観は果てしなく深まって
います。どうしてこんなに切なくて美しいんだろう。痛みを知った先で
出会うやさしさやあたたかさ、そういったものを、彼らが知っているから
かもしれません。この音まるで木漏れ日のように、純粋にまっすぐ心に
射し込んできます。(せー)
[official site] http://gooddoghappymen.com

09(09) Reagan / Whirlwind Heat (US) [Brille Records] 3週目
ムーグ&ボーカル、ベース、ドラムという変則的な編成でひねくれた
ガレージ・サウンドを鳴らすデトロイトの3人組。ギターレスということも
功を奏し、独特のゆるさが出ていて病み付きになる。コーラス・ワークも
素晴らしく、とてもキャッチーな音に仕上がっています。
オフィシャル・サイトによるとサマソニ出演決定! (ライダー)
[official site] http://www.whirlwindheat.com/

10(08) wowwow / にせんねんもんだい (JP) [美人レコード] 3週目
東京を中心に活躍する、女子3人組グループ、にせんねんねんもんだいの
新作から3週連続チャートイン。その細い腕からは想像できない極太ベースと
ドラムの連打。そんなリズム隊をバックにノイジィーかつセンス溢れる
ギターのアイディアが随所に散りばめられている。セクシーだけど硬派。
硬派だけどセクシー。是非彼女たちのライブに足を運んで見てください。
(イトケン)
[official site] http://www.nisennenmondai.com/

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■□Monthly Artist Interview vol.22□■
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-┤Cumulonimbus├-
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都内のライブハウスでクラブ寄りのサウンドをぶちかます3人組「カムロニンバス」
ギター、ベース、ドラムとシンプルな編成にもかかわらず、このバンドが放つ
確かなグルーブとギターの織り成すキャッチーなメロディに自然と踊らされます!
クオリティの高いライブパフォーマンスは、リピーターも多いはず。
現在のライブシーンにおいて要注目のバンドです! (ハル)

|||||  Cumulonimbus are: ||||||
矢野 恒太(ギター)、高橋 良彰(ベース・キーボード)、宮内 健司(ドラム)

●バンド名の由来はなんですか?

高橋:初ライブの時に(笑)。

矢野:雲の名前がいいっていうからクラウドって名前で出たの。

宮内:とりあえずじゃあ雲みたいな感じで行こうって(笑)。

矢野:でもクラウドってなんかビジュアル系みたいじゃない? ってなって。で、
積乱雲がどうとか、こいつ(宮内)けっこうキモイから(笑)、「積乱雲って
上に行くほどでかくなるんだよ。」なんていうことを言っちゃって(笑)。 

宮内:いいじゃんよー。

矢野:なんか音楽も上に行けば行くほど大きくなりたいねって
夜な夜な言うわけだよ。

高橋:こないだだって1番空が青く見えるのは上のほうで、下に行くほどだんだん
薄くなっていってるっていうのをすごい驚いてたもんね。目クリクリさせながら
聞いてたからね(笑)。

矢野:高校の先生に聞いたんだっけ?

宮内:うん……そう。電話して聞いた(笑)。「風はなんで起きんの?」って。

矢野:で、積乱雲をネットで調べたらカムロニンバスって単語が出てきて、
憶えにくいけどパッと見たら多分忘れないだろうと思って。

宮内:コムロニンバスとかね。

高橋:クロマニオンバスとか(笑)。

●曲はどうやって作るんですか?

矢野:誰かがリフを持ってきたらその人がそれをループでかけてそれに
ジャムるなり、 家でフレーズ考えるなり、あとの2人がするわけよ。で、結局
ジャムってもてんやわんやになるだけで「じゃあイメージ固めようよー。」
ってなって「どんな感じのイメージ?」「こんな感じ。」
「えっ俺違うんだけど……。」って。

宮内:そこで初めてとっ散らかっているのに気付くと(笑)。

矢野:そうそう、「え? 暗いの? 俺明るい曲だと思ってた……。」とかね。
そこでちょっとまとめて、家に各自持って帰ってフレーズを何パターンか
用意して、例えば高橋がループを用意してきたら俺がフレーズを何パターンか
作って、そしたら高橋が俺のフレーズからまたちょっと変えて。
その組み合わせで展開していく、みたいな。

宮内:で、あとはテキトー……(笑)。

高橋:あとはまあサンプリングがあればサンプリングありきでいって、そこから
2人出た物をあーだこーだ言って変えていく感じかな。

●影響を受けたアーティストは誰ですか?

宮内:バンドが5人の時から3人になって聴く音楽が極端に変わったから。
うーん……。

矢野:例えばWedgeから何とか。

宮内:あ! Wedgeからだね! WedgeからSouliveみたいな。WedgeはTableとか
あとhununhumのベースの人がやってたやつね。

矢野:あとBadly Drawn Boy!! 知ってる? あの曲知ってる??
「Once Around the Block」っての。ジャケットがハードロックみたいな、
十字架が載っててマズイ感じのやつ! その曲のプロモをMTVで見て、イントロ
がやばい。あの曲はそのリフに対してメロディが追ってくるんだけど間奏に
入ってもそのメロディをギターで弾くだけなの、それでまたメロディを
歌うんだけど、同じメロディしか出てこないんだけど、これが
シンプルイズベスト!! ギター冥利に尽きる! っ て感じなんだな。もう最初の
リフでこりゃあ勝ちだなっていう(笑)。でその曲が良かったからBadly Drawn Boyの
CD全部持ってるんだけど他は全部かっこよくない(笑)。
もうそろそろ買いたくないんだけどね。なんの話だっけ?

●影響を受けたアーティストです(笑)。

高橋:俺は前ハードコアバンドやってて、ちょっとジャンクなのとか好きだから。
ヒップホップも聴いてて俺はFive Deezから始まって。で、そのレコード初めて
買ってそこからこういうヒップホップもあるんだーってなって。今もだいたい
ヒップホップかな。そこからネタ物だったらファンクであったり、デスメタルや
ヘビーメタルをサンプリングしているアーティストがいて、そこから探したりね。
おもしろいやり方があるんだなーって雑多に聴きますね。

●最近ハマッていることはなんですか?

矢野:俺らのバンドってちょっとジャズテイストが入ってるじゃん。最近その辺の
ギターを弾けないとちょっと恥ずかしいかなと思ってきて、まじめに今
練習してんの。まだ1、2週間しか練習してないけどキーやコードに対しての
スケールの動き方とかロックとは全然違うからおもしろい。

高橋:今日のライブはかなり違うね。
※ライブ前にインタビューしました

矢野:完全に魅せるでしょ。

高橋:言うね〜言うね〜(笑)。

矢野:もう動きからして魅せるからね(笑)。動きで魅せる。動きとギタリストって
いったらソロ弾くときは痛そうな顔しなきゃね(笑)。あの顔に注目してほしい
今日は。

宮内:矢野も言ったけどジャズ系は白紙のとこに書いていってるような
ものだからそれがおもしろい。だから趣味は練習ッス。

矢野:練習とあと下高井戸の激安焼肉店にみんなを連れて行くこと(笑)。

宮内:ビール1杯280円だから! そこにみんなを連れて行くこと!

矢野:店員さんにまた来たみたいに言われる。

宮内:2日連続とか行くからね。最大3日連続とか(笑)。でも趣味練習だから……。

高橋:おれは趣味料理かなあ。矢野もすごいですよ。

宮内:おれだって焼き鳥焼けるよ。

矢野:おれはダイニングレストランでコック見習いをしてたから。

高橋:だからみんなが好きな料理を5/22のSOURとの企画、「寄処」で。
お酒もうちらには付き物なので楽しめるよね。

矢野:そこでバンドとしての横幅を拡げるって意味で自主の企画がすごく
おもしろい。フィルムであったり版画とかであったり音楽以外のものに拡がって
いくのとかね。で、6/11にある「寄逢」ってほうのライブイベントでは
自分たちより上のバンドの人と対バンしてボコボコになったりね。
バンドは54-71、Q-ill、nenemとか。nenemとは昔から仲が良いし競争的な
意味でも良いイベントになりそうだよね。

宮内:「寄逢」のほうはホントにシビアに。音楽に対してシビアにね。

矢野:オンとオフみたいに、一方は緩く、もう一方はストイックに。

●最後に一言お願いします。

矢野:これからもうちょっと発展すると思います。

高橋:今がうちらとして完成じゃなくて、ずっと付随して腰にクるサウンドを
目指してやりたいです。

宮内:わいわい楽しくだけじゃなくて音楽は音楽としてシビアにやりたいから
プレイヤーとして上っていくためにもうまくなるためにも日々精進といいますか、

矢野:ストイックだね。

宮内:そう、ストイックにね。


[LIVE情報]
●05/22(月) SOUR/Cumulonimbus/大塚アキラ presents 「寄処」
                                  @ 恵比寿 MILK
<前売/当日 1000、開場/開演 19:00>
<LIVE> Cumulonimbus / SOUR / たゆた

●06/11(日) SOUR/Cumulonimbus presents 「寄逢 vol.2」 @ 二子玉川 Pinknoise
<前売/当日 2000/2500、開場/開演 18:00/19:00>
<LIVE> Cumulonimbus / nenem / 54-71 / Q-ill / Geru(from Dhal)

詳細はオフィシャルサイトをご覧下さい。
[official site] http://www.cumulonimbus.info/

[音源試聴]
CRJ-tokyoのウェブサイトにて「!?」が試聴できます。
是非聴いてみてください!
http://www.crj-tokyo.net/main.html

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■□スタッフお勧め情報□■
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●05/22(月) GANG GANG DANCE JAPAN TOUR 2006 @ 渋谷 O-nest
<前売/当日 3000/3500、開場/開演 18:30/19:30>
<LIVE> GANG GANG DANCE / RUSTY SANTOS / COPTIC LIGHT /
    HUNUNHUM

●05/26(金) 巻上公一『月下のエーテル』CD発売記念! @ 新宿 PIT INN
<前売/当日 3000/3000、開場/開演 19:30/20:00>
<LIVE> 巻上公一(Vo,theremin)+梅津和時(As,B-cl)+津上研太(As,Ss)

●05/27(土) FREEZER NOIZE presents 「冒険ストライプ vol.3」
                 @ 下北沢 GARAGE
<前売/当日 2000/2300、開場/開演 18:00/18:45>
<LIVE> FREEZER NOIZE / 4bonjour's parties / メトロオンゲン / コーチガリー

●05/27(土) KOMAMORPHOSE 06 "Spring" presented by FRUTH
                 @ 東京大学本郷キャンパス医学部校舎前
<前売/当日 FREE!!、開場/開演 10:00>
<DJ> MOODMAN(Godfather/House of Liquid) /
   Discosession(Dr.Nishimura&Chee Shimizu) / Yogurt(upsets/stylus)

●05/27(土) KOMAMORPHOSE 06 "Spring" presented by FRUTH
                 @ 東京大学本郷キャンパス医学部校舎前
<前売/当日 FREE!!、開場/開演 10:00>
<LIVE> 降神+DJ SHUN / イルリメ /  memorystorm / 2 MUCH CREW
<DJ> Shiro the Goodman (ROMZ/HONCHO SOUND)
<トークセッション> 陣野俊史 / 志人(降神) / 二木

●05/27(土) VERMILION SANDS presents "KOYAANISUQUATSI ECHOS"
                 @ 新宿 LOFT
<前売/当日 2800/3000、開場/開演 22:00>
<LIVE> VERMILION SANDS / MERZBOW / ECD+イリシット・ツボイ /
    RISE FROM THE DEAD
<DJ> L?K?O / AYASHIGE(WRENCH/AGERO)

●05/28(日) 渋さ知らズ・ワンマンライブ @ 秋葉原 CLUB GOODMAN
<前売/当日 3000/3500、開場/開演 18:00/19:00>
<LIVE> 渋さ知らズ

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■□CRJ情報□■
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CRJ各支部リンク等の詳しいCRJ情報は >> http://www.crj-tokyo.net/
今週のメールマガジン発行 ハル >> mmag@crj-tokyo.net
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