プーケット 住んではみたけれど RSSを登録する

プーケット在住14年、旅行会社を経営する著者が送る、生情報満載マガジン。おすすめ観光、グルメ、ショッピング、長期滞在、スパ、夜遊び、リゾートホテル、現地求人などなど、アットランダムに掲載しております。

最新号をメルマガでお届けします    
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。
2008/08/30

phuket magazine vol.368

この記事を取り寄せる


★゜。☆゜゜。★゜。゜☆。゜。★゜゜。☆゜゜。★゜。☆゜゜。★。゜☆
  ==============================
      ◆◇ プーケット 住んではみたけれど ◇◆       
            Vol.368 タイ暦 2551年8月30日号             
      〜プーケットをみる・あそぶ・まなぶ 週間メルマガ〜  
    ==============================
☆゜゜。★゜。゜☆。゜。★゜゜。☆゜゜。★゜。☆゜゜。★。゜☆。゜★


こんにちは、さくらこです。

先週末は、クラビに行ってきました。JAJA君は3回目、
まゆきちさんは初めてのクラビ。
私は多分6回目だと思いますが、何度行っても飽きません。
また今度はハイシーズンに来たいなぁなんて思ってしまい
ました。クラビには、プーケットがなくしてしまったものが
まだ残っている気がします。
でも今回は、ロータスやBIG C、ホームプロやMAKRO
までできていて、クラビはこれからどうなってしまうんだろ
うと、ちょっと心配になってしまったりもしました。。



☆゜゜。★゜。゜☆。゜。★゜゜。☆゜゜。★゜。☆゜゜。★。゜☆。゜★

       
        == 【 もくじ 】 ==
          
      
          クラビ ライレイレポ
           クラビの温泉へ!
            MONTES
                            


☆゜゜。★゜。゜☆。゜。★゜゜。☆゜゜。★゜。☆゜゜。★。゜☆。゜★

 
  
    == 【クラビ ライレイレポ 】 == 



さて、まずはクラビ初上陸の、まゆきちさんのクラビレポ。
今回はライレイにも足を伸ばしてもらいましたので、どんな
ところなのか、レポートしてもらいます。

=========

先日初めてクラビに行ってきました。

クラビはプーケットから車で約2時間半。

プーケットも街の中心を離れるとまだまだ緑がいっぱいですが、
クラビはさらに手付かずの自然が残されている感じで、
独特の石灰岩でできた山の景色が印象的でした。

クラビの中でも賑やかなアオナンビーチ周辺には、
たくさんのリゾートホテルが立ち並び、
今も新しいホテルが続々建設中のようです。
スターバックスやマクドナルドなどもできていて、
パトンビーチの小さい版のようでした。

今回ライレイビーチに行って来たのですが、
ライレイへの交通手段はロングテイルボートのみ。

陸路で行けないところがなんだか特別感があっていいなと思い
ました。アオナンビーチからのロングテイルボートは
一人100バーツ。乗り合わせになるので、
8人くらい乗客が集まれば出発となります。

チャーターは交渉制で、片道500バーツくらいからになるよう
です。

桟橋などはなく、船に乗るときはビーチから乗ります。
浅瀬まで船は来ていますが、ひざくらいまで濡れるので、
足元はサンダル履きのほうがよいと思います。
乗り合わせた他のお客さんは、
水着を着ている人が多かったです。

ライレイまではロングテイルボートで約15分。
船に乗っている間も石灰岩の島などが見えてきて、
迫力ある景色で船に乗っていたほかの乗客も
みんな写真を撮ったりしていました。

アオナンビーチからの船はライレイウエストビーチに到着し
ます。反対側のイーストビーチまでも徒歩5分ほどの小さな
島です。

移動手段ももちろん徒歩。

島のほとんどがどこかのホテルの敷地なので、
ホテルの通路を歩いて別のホテルへ移動したり、
反対側のビーチへ移動したりします。

ライレイイーストビーチは船着場になっていて、
浅瀬まで木が生えているので遊泳には不向きです。
でもウルルン滞在期に出てきそうな木の眺めもまた味が
ありました。

泳げるのはライレイウエストビーチになりますが、
ビーチチェアなどはなく、
のんびりとした素朴な雰囲気です。
欧米人観光客の姿がほとんどで、
日本人やアジア人は見かけませんでした。

ホテルをいくつか見て回ったのですが、
スタッフが道を教えてくれたり案内がとても親切でした。

島の名所のプラナンケイブは、イーストビーチから小さな通路
を進み、洞窟のある森のような道を10分ほど進んだ場所に
あります。

垂れ下がるような岩肌の断崖絶壁はが迫力があり、見上げながら
カメラのシャッターを切りました。

プラナンケイブのあるビーチには泳ぎに来たり日光浴している
人が多かったです。

とうもろこしやソムタムが売っていたり、
パレオやワンピースをシートに広げた簡易のお店なども出て
いて、人の集まるところにお店が出るのがやっぱりタイらしいな
と思いました。

ライレイは歩いて回れるくらいの小さな島なので、
もちろん車は走っていません。
騒音もないので、夜ものんびり静かに過ごせそうです。

街から離れてのんびり自然を楽しみたい方には
おすすめの場所です。


☆クラビ、ピピ島情報ブログ☆
http://blogs.yahoo.co.jp/travelgateway2007




(画像が「オマケ写真館」にあります↓)


  
☆゜゜。★゜。゜☆。゜。★゜゜。☆゜゜。★゜。☆゜゜。★。゜☆。゜★

 

      == 【クラビの温泉へ!】 ==



JAJA君は、クラビの名所のひとつである「温泉」と
「エメラルドプール(クリスタルプール)」のツアーに参加
してきてくれました。ネイチャードが高い場所で、温泉なんて
羨ましい〜・・・です。

========

「温泉、エメラルドプール、象乗りツアー」

今回初めてクラビでのネイチャーツアーに参加してきました。
参加したツアーは「ホットスプリング、エメラルドプール、
象乗り一日ツアー」です。今までに体験したことのない、
自然の温泉。
朝はクラビタウンのホテルに9時にピックアップ、その後は
車で50分くらい、山のほうへ移動して行きます。一番最初は
ホットスプリング、温泉です。自然に湧き出る暖かい水が流れ
てきます。下流は滝になってましたがこれも全部、温水です。
入ってみると、日本人の僕は日本へ帰った気分にもなりそうで
した。38−40度くらいで、本当に丁度いい温度。
欧米人のお客さんも喜んでました。
岩で囲まれた自然の温泉は10人くらいは入れます。
時間帯によっては地元タイ人の方も癒されにくる憩いの場と
なっているようでした。
この日はあいにく着いたときに雨が降ってきて、雨に打たれ
ると寒いので来ていた人みんな外に出ず、ずっと温泉に浸かっ
たままでした。雨も滞在時間と同じく約1時間ほど降ってま
した。

そこから次はエメラルドプールへ移動。ついた頃には雨もやみ、
太陽があがり、と雨季らしい天気でしたが運良くエメラルド
グリーンの池で楽しむことが出来ました。
ここも国立公園となっています。車を停車した場所からは森の
中を800メートルくらい歩いていくことになります。
道の途中、カメレオンや太ったカエル等、変わった昆虫を発見。
着いた先には本当にきれいな色をしたプールのような池があり
ました。自然なものであるというのですから神秘的で、ちょっ
と歩いてきたシチュエーションも良いです。

ここの自然プール、入る際に足元に注意が必要です。石で囲
まれていますが苔でとっても滑りやすくなっています。
大人の胸辺りまでの高さくらいまでありますが、お子様連れ
のファミリーもいました。
すごく小さなお子さん連れは小さな浮き輪を持参している方も
いらっしゃいました。小さなお魚もいたします。
ここの水はさっきの温泉とは違って普通の水です。
ここで約1時間のフリータイムが終わると昼食レストランへ
移動します。

昼食はローカルで小さなレストランでした。各ポイントには
他の会社からの参加者もいましたが参加している車には僕を
含めて3人でしたのでテーブルに一皿ずつ出てきました。
ゲーンキアオワーン(グリーンカレー)、野菜炒め、チキン
ステーキ、フルーツ、ご飯でした。
グリーンカレーも他の料理もタイ料理の辛さはなくてどんな
方でも食べれそうな料理でおいしかったです。

最後も自分の中ではこっちもメインでした象乗り。
クラビの象のりも初めてです。象乗り場はタウンの方へ戻っ
てくるような場所になり、また車で50分くらいかかります。
象乗り場はスラケオケイブという乗り場。周りにはクラビ特有
の石灰岩の岩肌が周りを囲みダイナミックな自然を感じます。
しかし僕が乗った象はまだ8歳でした。象って人間と同じくら
いの年月を生きると聞いたことがありますのでまだ子供ですよ
ね。しかしまぁ身体は大きくて問題なし。
田舎道と山道をのしのしと進んでいく感じで途中できれいな
池で子供たちが高いところから飛び込んでいたり、田舎道では
鶏がとこかから飛んできたりとプーケットにはちょっと
ない雰囲気で楽しめました。
角度のある傾斜面を上るときにこの8歳の子象が象使いさんの
言うことを聞かずに斜めに傾いたままいきなりムシャムシャと
そこら辺の草木を食べ初めて体勢に苦しみましたが
後はゆったりとした感じでよかったです。
約30分の象乗りを終え、ツアーは終了。
クラビタウン、アオナンビーチの順でこの日は各ホテルまで
送ってもらいました。

クラビの山、川、動物に触れ、大自然を感じるツアーです。
若い方から大人、ファミリーまでいろんな方にお勧めできます。

★ツアーに含まれるもの 
ホテルへの送迎 、ランチ・フルーツ・飲料水 、
国立公園入場料 英語ガイド 、保険 

★用意したほうがいいもの
タオル(大き目があると便利)、水着(濡れても平気な格好)、
軽装で大丈夫です、サングラスや虫除け等。。

料金 大人 お一人様 1800バーツ お子様 1200バーツ


スケジュール
8時30分−9時 朝ホテルへのお迎え、
10時      ホットスプリングへ到着(約1時間)
11時      エメラルドプールへ移動、森を20分
         くらい歩きます。
エメラルドプールでの約1時間のフリータイム
12時半−14時 ランチへ移動、タイ料理の昼食
昼食後、象乗り場へ移動約1時間
15時      象乗り約30分
16時      各ホテルへ(到着は16時−17時くらい)





(画像が「オマケ写真館」にあります↓)



☆゜゜。★゜。゜☆。゜。★゜゜。☆゜゜。★゜。☆゜゜。★。゜☆。゜★

   
    
     == 【MONTES】 ==  


パトンビーチのサイナムエン通りを、ずーっと奥に入った
ところにある、ベルギー料理レストランのご紹介です。
繁華街の200ピー通りから、サイナムエンのほうに入り、
パトンホスピタルや警察を通りすぎて、ずーっと道なりに
まっすぐ入っていくと、目の前にこのレストランの看板が
どーんと見えると思います。サイナムエンには、大きなレス
トランはここしかないので、すぐにわかると思います。

このレストランをご紹介していただいたのは、パトン在住で
パトンのジャンクセイロンの中にお店をもっていらっしゃる、
ペットグッズのお店「ケロチャ」さんの店主のあきさんです。
プーケットに住んでても、タウンの住民である私は、パトンの
お店にとっても疎いので、よく相談してしまいます。

繁華街からは歩いていくにはかなり距離があるので、ジャンク
セイロン前からトゥクトゥクを利用して行きました。片道
200バーツ。

お店はオープンエアーで、ウェスタンな雰囲気です。
お客ももちろん欧米人が多いです。バーとしての利用も良さそ
うです。山のそばにあるので、とても静かで、音楽などもか
かっていませんでした。パトンのにぎやかさが苦手だったり
子連れの方にもいいかもしれません。

さて、ベルギー料理って、一体どんなものがあるのかと、
店員さんに尋ねてみたところ、「私はわかりません」・・と。
ガク! でも、タイにはこんなこと、良くありますので、
笑って許してあげました。これがホワイトボックス並みの
料金を取るレストランだったら、その場でマネージャー呼んで
文句言いますが。(まだ怒ってる・・・)
一応、メニューの中では、ベルギアンXXというものが、
1つ2つありましたので、それがベルギー料理なんでしょうか
ね。 メニューはごく一般のステーキやパスタ、サラダなど
のヨーロピアンスタイルと、タイスタイルが中心のようでした。

大体のお値段は
トムヤムスープ 100−150バーツ
タイカレー 100バーツ〜
ヤムウンセン 120バーツ
ステーキ(ビーフ) 400バーツ〜
ステーキ(チキン) 200バーツ〜
ステーキ(ラム) 395バーツ
パスタ 180バーツ〜
バーガー 180バーツ
といった感じで、パトンにある欧米料理のお店にしては、
まあまあの料金だと思いました。

注文したのは、春巻きとサモサ、ポークのカツレツ(名前忘れ
た)、ポークチョップ、チキンコルドンブルーです。

私はチキンコルドンブルーを食べましたが、お味のほうは
まあまあイケました。チキンカツレツの中に、ハムとチーズが
はさんであって、ボリュームもありました。
が、そのメインをしのぐ、付け合せのマッシュポテトのボリュー
ムがすごかったです。ジャガイモ大2個分はありますね。
体が大きい人でも、おなかいっぱいになりそうです。
付け合せには、サラダもはいっていますが、パンは別オーダー
になるそうです。

おなかがいっぱいで、残してしまったぐらいですので、
もちろんデザートにも行き着けませんでしたが、アイスクリー
ムやチョコレートやチーズなどがありました。

開放的な雰囲気でのーんびりできますし、今回はお友達と
一緒でしたが、家族とも来てみたいなぁと思いました。


Montes
Open Daily 11:00-深夜まで。
TEL 076-341654




(画像が「オマケ写真館」にあります↓)



☆゜゜。★゜。゜☆。゜。★゜゜。☆゜゜。★゜。☆゜゜。★。゜☆。゜★

==PR==

☆☆さくらこ&さくらこの会社が管理・運営するHPたちです☆☆


●さくらこの会社「ブルーアイランド(株)」の、代表HP。
当社の商品と事業内容については、こちらが一番まとまっていて
見やすいと思います。スタッフ紹介もあります。

ブルーアイランド
http://www.blueisland-phuket.com/top.html

●週間メルマガで掲載した記事を抜粋して、UPしております、
プーケット情報HPです。ガイドブックには載ってない情報満載♪

プーケットWEBマガジン
http://www.phuketwebmagazine.com

●プーケットで受けられるローカルスパ&ホテルスパのオンライン
ブッキングサイト。スコースパ、スコーカルチャラルスパが、ネッ
ト予約割引になっています。当社オリジナルメニュー・料金多数。

プーケットでエステ&スパ
http://www.phuket-spa-esthe.com

●プーケットでスパ&エステのブログ版。スパの用語解説や
アドバイスや裏話など、スパを身近に感じてもらいたいと、
日々綴っております。

ブログ プーケットでスパ&エステ
http://phuketspa.blog102.fc2.com/

●現地ツアーについては、こちらのHPをご覧下さい。ラフティング
やサファリツアー、離島ツアー、人気のカヌーツアーなどなど。
3つ以上のお申し込みで、民族衣装撮影が無料でできます!

タイランドトラベルゲートウェイ
http://www.thailand-travelgateway.com

●タイランドトラベルゲートウェイの最新情報現地情報と、お得な
情報ははコチラ。当社スタッフが日替わりで、ほぼ毎日、更新中。
ホテルのスペシャル料金+パッケージもお見逃しなく。

プーケットで遊ぼう 旅行情報ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/travelgateway2005/

●プーケットで遊ぼう・・・の姉妹サイト。ピピ島のホテルや、
レジャー、レストランや楽しみ方を更新中です。ピピ島へ行く
計画がある方は、このサイトへGO!

ピピ島へ行こう プーケット発ピピ島旅行情報ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/travelgateway2007

●プーケットのホテル予約専門サイト。取り扱い数は200件以上!
お気に入りのホテルがきっと見つかるはず。新しいホテル情報を
随時更新中です!

日通ペリカントラベルネット プーケット支店
http://www.pelican-travel.net/phuket/

●プーケットのホテルのことなら、このブログでまずチェック。
スタッフが実際見て、泊まって、プロの目でホテルをご紹介して
います。

プーケット ホテルブログ
http://blog.livedoor.jp/phuket_hotel/

●パトンに在住の当社スタッフJAJA君が発信する、パトンの
旬な風景のレポートです。ゲストハウス情報なども充実。

JAJAのパトンビーチ観察
http://patonglife.blog103.fc2.com/

●子連れや家族でプーケットの旅行を計画中だったら、この
サイトがお役立ち。子持ちのお母さんの視点で、プーケット
の旅行をアドバイス。

子連れ旅行 プーケット
http://www.doblog.com/weblog/myblog/81728

●さくらこの個人日記で、プーケットを身近に感じてください。
プーケットタウンを中心に、今日みたプーケットの今を綴ります。

さくらこのプーケット的日常
http://phuketwebm.exblog.jp/

●プーケット産ナチュラルスキンケア製品の通販サイト。敏感肌
の方に特にお勧めなケミカルフリー製品を、格安価格でご奉仕!

スコースパ製品 通販サイト
http://cart04.lolipop.jp/LA01487757/

●プーケットやタイ南部を中心にした、雑貨やお茶、お菓子、
日用品の通販ショップです。南国の風を、EMSでお届け。

プーケット雑貨通販
http://phuket.cart.fc2.com/


☆゜゜。★゜。゜☆。゜。★゜゜。☆゜゜。★゜。☆゜゜。★。゜☆。゜★


        == 【オマケ写真館】==


今日掲載した記事関連の画像が観られます。

http://www.phuketwebmagazine.com/phuketmagazine.photo.htm

(マガジン発行日から約2週間は見られます。その後は更新されちゃうよ。)



☆゜゜。★゜。゜☆。゜。★゜゜。☆゜゜。★゜。☆゜゜。★。゜☆。゜★
==================================
プーケットについての投稿、メールマガジンの感想、お待ちしております。
メールはこちら→ info@phuketwebmagazine.com
発行者:さくらこ
発行元:まぐまぐ http://www.mag2.com  melma!  http://www.melma.com
登録解除:
http://www.phuketwebmagazine.com/phuketmagazine.setsumei.htm
このメールマガジンの、無断転載は固くお断りします。
==================================
☆゜゜。★゜。゜☆。゜。★゜゜。☆゜゜。★゜。☆゜゜。★。゜☆。゜★

この記事を取り寄せる
最新号をメルマガでお届け
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。
上へ戻る