こんにちは。『焼酎王国ドットクラブ』です。
お元気ですか。
それでは、今回のお知らせのはじまりです。



 ◆ 目次 ◆

 指宿の焼酎蔵・大山甚七商店さん(商品のご案内)
 「赤霧島飲み比べセット」頒布会のお知らせ



指宿の焼酎蔵・大山甚七商店さん(商品のご案内)

 
創業明治8年の大山甚七商店さんの焼酎をご紹介します。創業以来同じかめ壺で仕込みを続ける、こだわりの蔵元さんです。古い歴史を持ちながら、焼酎にはユニークな命名をされる、情熱とチャレンジの蔵元さんでもあります。


問わず語らず名も無き焼酎
http://shochu-okoku.com/shouhinbetu/towazukatarazu.htm

悠久の時を越えて、磨き抜かれた技と情熱を芋焼酎一筋に、錦江湾と桜島を望む揖宿の地で作り続けている蔵人達が、昔ながらの芋焼酎らしい、質の高い焼酎を造りたいという思いから生まれた本格芋焼酎です。
飲んでわかって欲しいという思いから、「製造方法はすべて蔵の秘密とします」と明記してある、その名も「問わず語らず名もなき焼酎」、こだわりの焼酎です。


.問わず語らず名も無き焼酎

きらら三〇九
http://shochu-okoku.com/shouhinbetu/kirara309.htm

当店では、人気酒「問わず語らず名もなき焼酎」、「赤い指宿」の銘柄をご紹介しております 大山甚七商店 さん。
昔ながらの芋焼酎の味わいを全面に押し出した「問わず語らず名もなき焼酎」に比べると、こちらは、より洗練された味わいと言えるでしょうか。すっきりとしたのみやすさと、あとくちがさっぱりとした甘みは、ロックや水割りがおすすめです。

きらら三〇九
   

赤い指宿
http://shochu-okoku.com/shouhinbetu/akai_ibusuki.htm

「湯豊宿(いぶすき)」ともいわれた、砂蒸し温泉で有名な指宿市。大山甚七商店は、桜島と錦江湾を望む海辺にあります。明治8年から代々受け継がれてきた“かめ壺”を使い、南薩地方の新鮮なさつま芋(黄金千貫)にこだわった五代目当主、大山修一氏の精魂込めた逸品です。
味わいは、ふわりとやさしい芋の香りで、爽快な甘みを感じられます。キレも良く、飲みやすいので、女性や初心者の方にもおすすめできます。

赤い指宿
   

「赤霧島飲み比べセット」頒布会のお知らせ


先日の「赤霧島飲み比べセット」販売の際は、完売ありがとうございました。
再度、下記の日程で販売いたします。今回は4セットのみの限定販売です。

販売開始: 3月1日(土)午後10:00

上記時刻に、下記ページにて販売ページへのリンクを表示します。

http://shochu-okoku.com/sale.htm

どうぞよろしくお願い申し上げます。

 
店主のひとりごと


今日も雨が降っていますが、少し暖かめです。今年の冬後半は寒さが厳しかったですが、このようにして少しずつ暖かくなって行くのですね。

店主:安田博史


 
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