今、音楽シーンを全力で駆け抜けているフジタより、
各曲のURLへアクセスし、
ファイル(mp3)をダウンロードして
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前回に引き続き、相手をとりこにさせるメールテクをお送りします!
Q:彼氏に恨まれないでふるバッサリきりたいときに送るメールは?
A:
「彼氏ができました。お医者さんです。ふられたらなぐさめてくださいね」
<解説>
男は自分よりも地位の高い男にはしっぽを巻く生き物。
相手が医者や弁護士だとわかれば、たいがいあきらめます。
ただ、友達としてキープしておきたいなら、
ふられたらなぐさめてくださいということで、
一縷の望みを与えておくと便利です。
ごぶさた編
Q:彼がぜんぜんメールをくれないとき?
A:
「○○くんてすごいよね(意味のないほめことば)」
「○○の秘密知っちゃった」
「もうやめてよ」(後できかれたら「男につきまとわれてる」と答える)
<解説>
意味不明な?な文章を送るとほぼ必ず返信が来ます。
意味のないほめがあれば「どうして?」と気になるし、
「もうやめてよ」なんて来たら、びっくりして理由を聞きたくなります。
メールの誤送信を理由にした意味不明メールはかなり効果的です。
マンネリ編
Q:彼とマンネリ中に送るといいメールは?
A:
「当分会うのやめない?」
「なんで?」
「私たちマンネリだから」(わざと小さな波風をたてる)
「浮気しても許してくれる?」
<解説>
マンネリを打開するためには刺激を与えることです。
二人の安定した仲を壊すように刺激すること。
そうすることで再び二人に新鮮さが戻ります。
けんかも、嫉妬させることも時には必要です。
どきっとさせるタイトル編
Q:相手に自分を印象付けさせるタイトルは?
A:
優秀なスパムメールのサブジェクトを参考に。
「今へいきですか?」
「秘密体験告白します」
「待ってるね」
「大至急お願いします」
「届いた?」
「そのほうがいいです」
「見てね」
「いつも思うんだけど」
「覚えていますか?」
「いいかも」
「 あたしの負けでいいよ」
「なんでなの?」
「お疲れ」
「一度試してみない?」
「この前行ったよね」
「おまえらマジかよ」
「やれやれ」
などなど、
気になってしかたないタイトルをつけると、
ひときわ目立つようになります。
相手に強い印象を与えたいのならぜひ使ってみてください。
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・ 開催場所
⇒ 日本橋公会堂 第2洋室 定員24名(講演会 会費:2,000円)