[ 日常的な話 ]
北海道を代表する夏の味覚・夕張メロンの初競りが13日、札幌市中央卸売市場で行われ、過去最高額の2玉250万円で落札された。午前7時に始まった競りは、昨年の落札額の200万円からスタートし、一声で、道産食材の小売・卸売業「有限会社イビ」(札幌市)が競り落とした。
同社は、このメロンを市場近くの「さっぽろ青果館」内の直営店で展示販売している。直営店の布川健雄店長(24)は、「夕張のために何かできないかとみんなで考えて、購入を決めた」と話していた。
夕張メロンは、夕張市の財政破たんなどを背景に、昨年の初競りで、それまでの最高額の2倍以上に跳ね上がった。今年はさらに50万円も上回り、市場関係者からは「生産者は励みになるだろうが、あまりに高すぎるのではないか」と心配する声も出ている。
(2008年5月13日 読売新聞)
メロン1玉 125万円?
すげ・・・
これ、数日中に買う人がいるから仕入れたんでしょ?
たべちゃうの? 125万円
いくらもったいぶって食べても 30分ぐらいしかもたないよねぇ
どんな人が買うんだろ?
「実は俺が買った!」という人がいたら
メールください
会いに行きます!
見たい!(笑)
* * * * * *
レッド&カーボン: http://carbon.art-studio.cc/ click please!!