2005年10月23日に埼玉県所沢市ところざわ自動車学校で行われた第10回クラシックカーフェスティバルinところざわ(10th CLASSIC CAR FESTIVAL)。 今回はそのクラシックカーフェスティバルのイベントレポートをお届けします。
今回で10回目を迎えるクラシックカーフェスティバルinところざわ。 旧車好きのところざわ自動車学校の校長先生が始めたイベントで、会場はなんと教習所コース内とゆーちょっと変わったイベントです。 会場の地図
TAKA'S ROOMとクラシックマスタング研究所という2つのサイトを運営する1971フォードマスタンググランデに乗る管理人TAKAさんからの薦めで、今回のイベントはビュイック・リビエラでオレと嫁と犬の家族三人で初参加となりました。
ちなみにTAKAさんは所沢出身でこのイベントの実行委員でもあります。
同じ日に第一回稲妻フェスティバルとゆー派手なアメ車&ハーレーのイベントが近所であったにもかかわらず、毎年エントリーしている常連さんなどで今年も賑わっていました。
晴天に恵まれた当日のイベント内容ですが、車輌展示約300ブース、スワップミート、クリスタルサウンズによるバンド演奏、YUKAさんによるバルーンアート、車輌コンテストなどなど。
アメ車の比率は全体の20%くらいでしたが見たことも無いようなめずらしい旧車が多数あり、来ていた一般見物客たちを楽しませていました。
このイベントで印象的だったのが、飲食関係でもフリーマーケットでもみんなクルマを使って売っているんです。
VWタイプ2を使った移動販売は割とみなさん見たことあると思いますが、(このイベントでも多かったです)1990ダッジラムバンを改造したホットドッグ販売や1957シボレーベルエアコンバーチブルのトランクやリアシートにクルマのプラモを並べて売ってたりと、それぞれが工夫してクルマを使った販売を楽しそうにしてました。
今回クラシックカーフェスティバルにエントリーした車輌の数は約300台。 その中からオレが現地で撮った画像をOHV-LIFEにアップしてあります。 不明車輌以外のほとんどを網羅してますので、よかったらのぞいて見てみてください。
第10回クラシックカーフェスティバルinところざわ アメ車/外車編
第10回クラシックカーフェスティバルinところざわ 国産旧車編
アメ車好きでなくとも旧車好きにはたまらない今回のクラシックカーフェスティバルでしたが、一般的なアメ車のイベントとは違い、エンスー系の人が大多数をしめているせいか和気あいあいとした雰囲気の中、のんびりとした秋の休日を楽しんだイベントでした。
OHV-LIFEで最近追加したページ
輸入車の新規登録アメ車やハーレーなどを輸入した場合、しなければならない新規登録。 ややこしい手続きですが、がんばってやってみましょう。
仮ナンバー申請
通称「仮ナンバー」と呼ばれる赤い斜線の入ったナンバープレートの申請手続きをご紹介してます。
イベントアメ車ギャラリー
管理人チアキがイベントなどで勝手にパシャパシャ撮ったお気に入りのクルマの画像と簡単なイベントレポートを紹介するページの目次です。
第10回クラシックカーフェスティバルinところざわ アメ車/外車編
第10回クラシックカーフェスティバルinところざわ 国産旧車編
最近、運動すると体は熱いはずなのにお腹のお肉が冷たいです。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
発行/編集 : OHV-LIFE
E-mail: info@prettyblack.jp
当マガジンに記載された情報は裏づけを取っていないものも
一部含まれています。
発行人/編集人:小黒 智明
Copyright(c) PRETTYBLACK All Rights Reserved
無断転載・転写・コピー・転送等は禁じます
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今回で10回目を迎えるクラシックカーフェスティバルinところざわ。 旧車好きのところざわ自動車学校の校長先生が始めたイベントで、会場はなんと教習所コース内とゆーちょっと変わったイベントです。 会場の地図
TAKA'S ROOMとクラシックマスタング研究所という2つのサイトを運営する1971フォードマスタンググランデに乗る管理人TAKAさんからの薦めで、今回のイベントはビュイック・リビエラでオレと嫁と犬の家族三人で初参加となりました。
ちなみにTAKAさんは所沢出身でこのイベントの実行委員でもあります。
同じ日に第一回稲妻フェスティバルとゆー派手なアメ車&ハーレーのイベントが近所であったにもかかわらず、毎年エントリーしている常連さんなどで今年も賑わっていました。
晴天に恵まれた当日のイベント内容ですが、車輌展示約300ブース、スワップミート、クリスタルサウンズによるバンド演奏、YUKAさんによるバルーンアート、車輌コンテストなどなど。
アメ車の比率は全体の20%くらいでしたが見たことも無いようなめずらしい旧車が多数あり、来ていた一般見物客たちを楽しませていました。
このイベントで印象的だったのが、飲食関係でもフリーマーケットでもみんなクルマを使って売っているんです。
VWタイプ2を使った移動販売は割とみなさん見たことあると思いますが、(このイベントでも多かったです)1990ダッジラムバンを改造したホットドッグ販売や1957シボレーベルエアコンバーチブルのトランクやリアシートにクルマのプラモを並べて売ってたりと、それぞれが工夫してクルマを使った販売を楽しそうにしてました。
今回クラシックカーフェスティバルにエントリーした車輌の数は約300台。 その中からオレが現地で撮った画像をOHV-LIFEにアップしてあります。 不明車輌以外のほとんどを網羅してますので、よかったらのぞいて見てみてください。
第10回クラシックカーフェスティバルinところざわ アメ車/外車編
第10回クラシックカーフェスティバルinところざわ 国産旧車編
アメ車好きでなくとも旧車好きにはたまらない今回のクラシックカーフェスティバルでしたが、一般的なアメ車のイベントとは違い、エンスー系の人が大多数をしめているせいか和気あいあいとした雰囲気の中、のんびりとした秋の休日を楽しんだイベントでした。
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輸入車の新規登録アメ車やハーレーなどを輸入した場合、しなければならない新規登録。 ややこしい手続きですが、がんばってやってみましょう。
仮ナンバー申請
通称「仮ナンバー」と呼ばれる赤い斜線の入ったナンバープレートの申請手続きをご紹介してます。
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管理人チアキがイベントなどで勝手にパシャパシャ撮ったお気に入りのクルマの画像と簡単なイベントレポートを紹介するページの目次です。
第10回クラシックカーフェスティバルinところざわ アメ車/外車編
第10回クラシックカーフェスティバルinところざわ 国産旧車編
最近、運動すると体は熱いはずなのにお腹のお肉が冷たいです。
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