ご購読ありがとうございます!
お無沙汰して申し訳ございませんでした!!
見捨てないで待っていてくださった方々 ありがとうございました。
本業が忙しかったり、子どもの交通事故やら、パソコンの故障やら・・・・
なんだかんだありましたが・・・・
今年もよろしくおねがいいたします!!
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2008年1月19日今日のテーマは・・・・
「性」学べる携帯小説
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っクック 悔しい!!
ってやっぱ、私にはそれほどの才能がなかった・・・・
東京の産婦人科医、須藤なほみさん(31)が、
性教育の携帯サイトを開設し、その中のメッセージが書籍化された!とのこと!!
私も 才能があれば このメルマガを書籍化し・・・・・
と思いながら・・・メルマガそのものも 途中挫折・・・
いやいや 復帰!!
でもでも・・・・とってもいいことなんです・・・専業の産婦人科医が書いているのですから・・・
それに、だれが書いても 性を通じた問題で「自分をもっと大事にして」というメッセージは
今の日本社会では 大きく取り上げる必要があるんです!
3年前に性教育の携帯サイト「Dr.なおみのラブ&バディカフェ」を自費開設。10代の不幸な妊娠を招かないため、そこで伝えたかった「自分をもっと大事にして」というメッセージが作品になったのです。
「ラブ・コミュニケーション」は「まじめなエッチのケータイ小説」。女子高生の主人公カナと大学生リュウの純愛話を読みながら、避妊や性感染症について学べます。
カナはかつて、付き合っていた彼からのセックスの誘いを断った経験がある。妊娠を心配したためだったが、「つまんねえヤツ」と舌打ちされ、「私が受けいれなかったから、嫌われたんだ」と自分を責めた。しかし、今の彼と出会い、互いに相手を思いやることを学んでいく――。こんなストーリーだ。
なほみ医師は 「中絶したいんですけど」と診察室を訪れる少女たちに
「自分の体を差し出すことを 愛情と勘違いしてはいけない」と伝えたかった、とのこと。
中高生が無防備に妊娠、中絶してしまう内容のある携帯小説が100万の単位で売れる時代に、初版1万5000部で、一石を投じたつもり、とのこと。
「ラブ・コミュニケーション」須藤なほみ著 ゴマブックス 1050円
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私も、611名もの登録読者様に一石投じて・・・・・
皆様はいかが?
一人ひとりのチカラは小さくても、何かのキッカケや、声が集まれば大きなチカラになる
って感じたことはありませんか?
愛情って、相手の身体も大事にし合うことですよね!!
そして、そのことを確認しあう行為がセックスの行為なんです!!
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若い人たちばかりでなく 40代の妊娠中絶も多いという統計もあります。
中高年の皆様!セックスを楽しむのはよいですが、出産する予定なければ
完全に閉経するまでの 避妊してくださいね!
★ 注意; 生理が1年間ない状態が続けば閉経といってよいでしょう。
しかし、閉経の年齢はまちまちなので、
(30代後半から60代まで・・・いつだかホントにわからないのが現状です)
ちょっと生理が遅れているだけ、止まっているだけっていう状態も注意してください!
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では、続きは次回で!
お読みいただき ありがとうございました。
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