縄文塾通信9月臨時-3(255号)
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◎本通信は、(原則)毎月5日に1回程度配信いたします。
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◎特別号は、特定テーマを中心の構成です。
◎転載は歓迎いたしますが、出処だけは明記下さい。
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縄文塾通信 <9月臨時−3(255号)>
縄文暦12007年9月17日
編集・発行人《縄文塾》中村忠之
縄文塾ホームページ http://joumon-juku.com
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<9月臨時−3 (255号) 目次>
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◎福田氏立つ! 阿比留 瑠比
◎神道と靖国(1) by hideおじさん
◎左傾バイアスが掛かった沖縄観 トラネコさん
◎編集後記 中村 忠之
◎縄文塾告知板
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9月の推奨ブログ&メルマガから、の転載です。
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阿比留瑠比の「国を憂い我と我が身を甘やかすの記」より
http://abirur.iza.ne.jp/
(2007/09/13) 「福田氏立つ!」は、(タイトルがないため)分かり
易く勝手に付けさせていただきました。
阿比留さんは、現役のサンケイ記者で、「正論」で多くのファンを獲得
しています。だれも予想すら出来なかった今回の安倍首相の辞任、自民VS
民主の対決の行方は〜。はてさて福田氏登場は自民にとって、吉か凶か?
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福田氏立つ!
阿比留 瑠比
たった今(午後6時すぎ)、NHKニュースが安倍首相の後任首相を決
めることになる自民党総裁選に、福田康夫元官房長官が立候補する意向だ
というニュースを流しました。昨年の総裁選では、「高齢」を理由に出馬
を見送ったのに、それから1歳加齢して71歳になった今年は出るという
のは理解し難いものがあります。まあ、こんな戯れ言はともかく、自民党
内で最も安倍首相と政治思想・心情的に遠いところにいる福田氏は、きっ
と有力候補となるのでしょう。こんな社民党にいてもおかしくない人を担
ごうとする人がたくさんいる自民党は、もうお終いだと確信しました。
私はこのブログで、これまで何度も福田氏に関しての見方や考え方、実
際の見聞などを書いてきました。その各エントリの掲載日とタイトルを、
ここで紹介したいと思います。本来は、もう一度書けばいいことなのです
が、重複を避けるためと、本日は仕事で余裕がないため、勘弁してくださ
い。
・2006年6月21日「自民党総裁選で忘れてはならないこと」
・ 同年6月27日「福田氏がやりそうな政策課題」
・ 同年6月28日「自民党総裁選とニーチェの箴言」
・2007年6月8日「政治家の意外といい加減な政局見通しと答弁」
・ 同年8月6日「安倍首相の続投は福田氏当番を阻止するため
か!?」
http://abirur.iza.ne.jp/blog/day/20060621/
http://abirur.iza.ne.jp/blog/day/20060627/
http://abirur.iza.ne.jp/blog/day/20060628/
http://abirur.iza.ne.jp/blog/day/20070608/
http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/258174/
以上の5本です。お手数ですが、もしお暇とその気がおありでしたら読
んでみてください(※追加・珈琲好き様がアドレスを引っ張り出してくれ
たので、甘えて掲載します)。私の率直な思いを記しています。これでも
まだオブラートに包んだもので、ブログにもなかなか書きにくいような言
動も見聞きしていますが…。
ときどき、このブログについて、自民党支持だとのご指摘がありますが、
実は必ずしもそうではありません。安倍首相とその政権については、おお
むね支持してきたのは事実ですが、それは安倍首相が日本国にとって有益
で大切な政治家であると見ていたからであり、自民党自体には別に何のお
世話にもなっていませんし、党員でもなく、特に思い入れはありません。
また、義理もありません。
もし仮に、福田氏が本当に首相になり、福田氏の思想傾向が自民党の主
流となるならば、私はおそらく批判的なことしか書けないだろうと思いま
す。現時点では、この人に評価すべき何かかがあるとは到底、考えられな
いところです。まあ、今まで書いてきたように、日教組、自治労など官公
労に依存するサヨク・リベラル路線の民主党も支持できるわけがありませ
んが…。あとは、将来の政界再編にでもわずかな期待をつなぐのみです。
まだ、福田氏が勝つとは決まっていませんが、少数派閥を基盤とする麻
生氏は劣勢である気もします。額賀氏は、果たして自派をどれだけまとめ
られるのか。日本はいよいよ冬の時代に突入したな、それも自らが選んで
…という気持ちが強いです。勝手な見方を押しつけるつもりはないのです
が、現在の偽らざる心境ですね。現在、福田氏を支持している議員たちの
どれだけが、福田氏のことを知っているのかについても疑問ですし、自民
党はもう崩壊の過程に入っているのでしょう。
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≪WEB 熱線 第90 号 ≫(2007/09/ )
―― アジアの街角から:亜洲街巷信息 ――
http://chinachips.fc2web.com/common/31mag.html
「私見時事論談」より、hideおじさんの“神道と靖国(1)”
<中村コメント>
市長からして左翼(元土井たか子の秘書)の広島では、根っこのないお
祭り「フラワーフェスティバル」以外、伝統的な祭りは益々衰微していま
す。
聞いた話、「特定の宗教に市から補助金なんて以ての外」というサヨク
と、キリスト教会の横ヤリがあるためだといわれています。
いま日本人は、「宗教とはなんぞや?」という定義を真剣に考える時で
はないか。「協議も神学も不在、ましてや誰を祀っているか不明の神社」
これは「道」であって、「〜教」ではないことを知るべきである。
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神道と靖国(1)
by hideおじさん
また夏が来ました。先の参院選の結果から、安倍総理が靖国神社を参拝
することはないだろうと思っていましたら、なんと首相をはじめ全大臣が
参拝を見送るということで驚き呆れましたが、
ただ一人高市早苗大臣が参拝されたことで僅かに救われたように感じまし
た。――靖国神社が、何か政治の駆け引きのように扱われていることに、
日本人として悲しい思いでいっぱいです。
いつになったら、だれもが静かに参拝出来る日が来るのか、遺族のひと
りとして気にかかっています。難しい論争を抜きにして、遺族や関係者が
気兼ねなく普通の神社のように参拝させてもらいたい、というのが本稿で
みなさんにご理解頂きたいところです。
毎年、終戦記念日に靖国神社の前で怒鳴り散らかす右翼、何かに憑りつ
かれたように靖国批判を叫ぶ人たちに、私は怒りよりも悲しさを感じてし
まいます。
他人に靖国参拝を強制するような右翼は論外としても、戦争賛美とか戦
争の象徴だとか批判する人たちは、いったいどれだけ靖国神社、そして日
本の文化のひとつである「神道」について知っているのだろうかと思って
しまいます。
靖国問題はこのメルマガでも何度か取り上げられ、私も以前投稿させて
頂きました。しかしこの問題は難しく、日本の文化、そして靖国の成り立
ち、所管の問題等々、複雑に絡み合っているところがなかなか理解しにく
いのかもしれません。
改めて神道から掘り起こし、靖国神社について考えてみたいと思います。
ーーただ、詳しく説明するほど知識がありませんので、概略ということ
でご了承願います。
大社・神社の多くは、その成り立ちが神話に基づき作られていることが
多いといわれますが、これは天皇家を中心とする律令国家成立の過程で、
政治的理由の為後で作られたとする説が有力です。
本来、神社は古来から信仰されていた土着の神(国津神)を祀ったもので、
縄文時代以来の土着信仰は、祭祀行事に名残を残していることが多いとい
われています。(諏訪大社の御柱祭など)
また、八百万[やおよろず]の神と称されているように、日本では、森羅
万象、自然にあるもの全てに「神」が宿っていると考えられていましたが、
日本人の自然に対する畏敬の念と、その祭司を司る天皇家が結びついて、
「神道」という世界にも稀な「宗教」を創り出してきたと私は考えていま
す。
一般的に「神道」というと「神社」を連想しますが、神道には、大きく
分けて4種類あります。我々が普通口にする「神道」は「神社神道」と呼
ばれるもので、その他に「皇室神道」「民間神道」(その土地の守り神等々
を祀ったもの)そして「教派神道」(天理教や金光教等13種類あるといわ
れる)があります。
「神道」の名の由来は中国の易経などに見られます。日本の神道とは意味
合いが違うようですが、母系社会に通じることから、古代日本の社会とも
重なり合うということで「神道」という名称があてられたともいわれてい
ます。
日本で初めて神道という言葉が現れたのは「日本書紀」であり、日本固
有の信仰を表したものといわれています。この日本書紀も、渡来人(中国人)
が執筆したという説もあり、中国人が日本固有の信仰に対して神道という
名前をつけたのではないかともいわれています。
その神道も、仏教の影響を受けたり、儒教の影響を受けたりと非常にフ
レキシブルなものです。このフレキシブルなところが、宗教に限らず日本
独特の感性といえるかもしれません。唯一、キリスト教・仏教・イスラム
教のように「カリスマ」性をもった人物を信仰するものではないというの
が特徴です。
勿論、皇室神道は天皇の祖先を祀っているものですが、特定の天皇を祀
るということではなく、先祖を祀るという点では、我々のいう神道と基本
的には同じものといえるかもしれません。
一方で、以前 OJIN さんの発言にもありましたが、「神道」を単純に
「宗教」という枠にはめてしまってよいのだろうか?という疑問もありま
す。個人的には「信仰」と「宗教」は、厳密にはイコールとはいえないと
思うのです。
確かに宗教は信仰の対象ではありますが、信仰の対象は「宗教」に限ら
れるものではありません。そう考えるのは日本人独特の感性ではないか、
と思うのです。日本各地にある○○信仰(出雲信仰など)というものは、神
道に近いものでもあり、土着宗教みたいなものでもあり、何でも「神さん」
と思うのは日本人の特徴かもしれません。
一般的な「宗教」の定義を見ると、
「教義があること」
「教団があること」
「戒律があること」
「年中行事や儀礼などの儀式があること」
「特徴となるシンボルがあること」
とあります。
これからすると、日本の「神道」と当てはまりそうなものと、そうでは
ないものに分かれます。ですから OJIN さんが仰ったように、単純に「宗
教」という枠で捉えるには少々無理があるように感じます。
この神道(国家神道)を法律的に「宗教」と定めたのは、戦後GHQの
「神道指
令」です。それまで大日本帝国憲法においては、「国家神道」は宗教とさ
れていませんでした。帝国憲法においても「信仰の自由」は曲りなりにも
定められていましたが、国家神道は別として、当時の内務省神社局が取り
まとめをし、陸海軍の所管であったことが特徴といえます。
その他の「宗教団体」には国家が直接関係することはありませんでした。
但し軍国主義色が強くなっていた時代において、宗教団体も警察などの監
視下におかれていたということもあり、左翼系の集団はとみに弾圧された
ともいわれています。
宗教関連で有名な事件が、昭和7年、当時の上智大学生の靖国神社参拝
拒否事件です。今でも時々、戦前の宗教弾圧の代名詞のようにいわれるこ
とがありますが、内容は少し複雑です。
敬虔なカトリック教徒である上智大学生が、軍事教練の配属将校から靖
国参拝を強要され、他の宗教儀式には参加できないと拒否したものです。
事件を受けて、東京大司教だったシャンボン氏が、時の鳩山文部大臣に
「靖国神社参拝は愛国心と忠誠を表すものか、宗教的儀式を表すものか」
と問い合せしました。
一神教であるキリスト教カトリック教徒にしてみれば、至極当然の疑問
であり拒否であったでしょう。鳩山文部大臣は、「靖国参拝(敬礼)は教育上
の問題であって、宗教的意義を有さない。あくまで愛国心と忠誠を表すも
の」という回答で一件落着し、その後は宗教に関係なく靖国参拝は宗教儀
式を伴うものではないとされてきました。
この結果は、カトリックの総本山バチカンでも追認されました。それは
戦後、1951年に出されたバチカンの新しい指針が確認しています。
戦没者への敬意は宗教儀礼ではなく、国民儀礼とみなされてきた。日本政
府は明確に言明してきたし、この数世紀間に儀式の意味は変化した。だか
ら靖国参拝は許可され、教皇特使ドハーティ枢機卿は(昭和12年に)参拝
したのだ。
では、戦前の日本人は大社や神社に対して「宗教」という捉え方をして
いたのでしょうか?
上記の鳩山文部大臣の回答を見ても、一般的な日本人は宗教的な意味合
いで神社を理解していたとは思えません。私個人として神社というと、
「宗教」とか「宗教法人」という感覚を持てないのと同じように、戦前の
人々も神社を「宗教」とは捉えていなかったと思うのです。
神社はあくまで生活空間のひとつであり、年に一度のお祭りの場所であ
ったり子供時代の遊び場であったり、天災などの際の避難場所であったり
という、生活の中に根ざしたごく普通にあるもの、という感覚ではなかっ
たのではないかと思うのです。だからこそ、神社の参拝は宗教的なものと
してではなく、慣習に基づく儀礼とされたのではないかと思うのです。
確かに、現在、法律的には靖国神社も、国家神道の総本山といわれる伊
勢神宮も「宗教法人」ではありますが、これを「宗教施設」と理解してい
る日本人はどれだけいるのでしょうか?
みなさんも、頭では「宗教」と分かっていても、気持ちとしてはすっき
りしないのではないでしょうか。この微妙な感覚というのが、諸外国には
理解できないものなのかもしれません。
神道を敢えて「宗教」という枠で捉えても、「経典が無い宗教」「宗教
戦争を一度もしたことがない宗教」ということをみると、「神道」という
のは一種独特のもの、大げさにいえば日本の文化のひとつと考えられるの
ではないでしょうか。(注:近代において教義論争はありました)
それを戦後すぐにGHQが、戦争を肯定する象徴として「靖国神社」を
槍玉に挙げ、取り壊しにかかったり、多くの宣教師を日本に送り込みキリ
スト教徒を増やそうとしたり、今上天皇が皇太子だった時に、敬虔なクリ
スチャンの家庭教師をつけたり、なんとかして「神道」を消し去る努力を
しました。
しかし、結果は「神道」がなくなることはありませんでした。それだけ
日本国民の中に染み付いた文化であり、生活に根付くものだったからだと
思います。
= この稿つづく =
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by hideおじさんの「日の丸と君が代」を読まれたトラネコさんのコメン
トに続いて、以下のようなメールを頂きました。これも私信形式で、タイ
トルがなかったので、勝手に付けさせていただきました。
<中村のコメント>
確かに(以前も触れましたが)我が家の前の道の前から見える範囲、旗
日に1本も日の丸が見えないという異常性から見ると、沖縄に対して、一
種「左傾バイアス」を持っていたようです。
トラネコのご活躍をお祈りいたします。また寄稿をどうぞ!
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左傾バイアスが掛かった沖縄観
トラネコより
ところで「hideおじさんから」にもありましたが、本土の友人たちにも
誤解なきよう伝えていることがあります。
それは沖縄の情報にかなりの左傾バイアスがかかって本土に伝えられて
いることです。
ご存知とは思いますが、沖縄の新聞は沖縄タイムスと琉球新報の2誌が
約90%以上の シェアを占めており、論調は2誌とも「ミニ朝日」でご
ざいます。無論TVもまったく同様でこれにNHKが加わってくれば、沖縄の
マスコミ界がどんな政治スタンスかは想像に難くないですね。
しかし県民の意識は決して左よりではなく、むしろ中立〜保守の観があ
ります。かえって平和団体などのマスコミが喜んで取り上げる人々を、普
通のウチナンチュは嫌います。あるいは無視します。
それが証拠に県知事は保守系が続いていますし、県議会会派も保守系が
多数です。また沖教祖=日教組の組織率も30%切っています。また祝日
や正月などには日の丸を掲げる家もいまだあるのですよ。もちろん多くは
ありませんが、本土では皆無に近いのではないでしょうか。
そんなわけで沖縄はとかく反日の県民性と思われがちですが、決してそ
うではありません。反日言動をする人、団体をマスコミが大きく取り上げ
たり、英雄視したりするだけなのです。
あの海邦国体で日の丸を焼いた知花昌一氏などは県民間ではむしろ浮い
た存在といえます。偏った報道のみが本土に伝わっていることによる誤解
なのです。
どうかこのような意見も沖縄にあるということを是非知っておいていただ
ければ幸いです。
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<9月臨時−3 編集後記>
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わが縄文塾通信が推奨するブログ&メルマガから、お断りして、あ
るいは勝手に転載いたしました。ただし出所は明らかにしています。
さて「一寸先は闇」というが、颯爽と登場した若き宰相安倍さんは、も
っとも避けるべき形で退陣した。安倍さんを信じ、期待してきた人たちを、
結果として大きく裏切ったことになる。
さて福田さん登場で、旧態依然とした自民党に戻るのか、左右同舟の民主
にお鉢が回ってくるのか、ガラガラポンで新しい組織が誕生するのか。
一つだけ言えることは、トップにバカな宰相を頂いても、官僚が悪いこと
をしても、日本という国は、世界でもっとも繁栄して、住みやすくて、いい
国だということは確かな事実である。
日本人は、もっともっと幅広く「比較」という視点でものを見ることが、
肝要ではないか。 (中村)
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名にし負う粗忽男中村です。懲りもせず「脱字・誤字・変換ミス…」
多発のこと、陳謝!多謝! 「笑って許して」下さい。
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◎縄文塾HP:
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‘the Road to the Castle Gate’
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◎気ままに、気楽に更新中!「縄文ブログ」
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◎ご意見・ご感想・ご寄稿はこちらから
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<推奨HPおよびブログ>
◎軍事評論家 佐藤守のブログ日記
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◎猫じじいのたわごと(情報ブログ)
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◎依存症の独り言
http://banmakoto.air-nifty.com/blues/
◎「阿比留瑠比の「国を憂い我と我が身を甘やかすの記」
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◎博士の独り言
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