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数ある結婚相談所の中で、安心と実績で勝負する
正統派結婚相談所パルティールグループがお届けしています。

さて、今回は前回の続きで、もう少し違った所から結婚相談所と
結婚情報サービスを比較してみようと思います。

≪比 較≫ 契約更新をする割合

結婚情報サービスでは(結婚相談所でも一部そうですが)、広告を出す際に、
実績や会員数をアピールすることがほとんどですね。
確かに、規模が大きければ結婚相手が決まりそうな気持ちになります。
だけど、実際にその入会者数と成婚者数の裏に隠された数字があることを
皆様はご存知でしょうか?

それが、契約更新をする人の割合なんです。

皆様は、結婚相談所でも、結婚情報サービスでも、
『一日でも早く良縁に恵まれること』を望んで入会します。

だけど、結婚とは、お見合いやパーティーなど数打てばあたるものではありませんし、
良いシステムだから、期間中に自動的に決まるものでもありません。

結婚について、最初は漠然としている方も多く存在します。
『誰でも良いから、結婚してくれ〜』と言ってみても、
『優しい人であれば、それで良いんです』と言ってみても、
本当にそれだけで自分の結婚相手を決めることが出来るでしょうか?

出会いの環境に自分を置いてみることが、いわばスタートです。
そして、現代の結婚市場で『自分の結婚と真剣に向合ってみる』ことで
見えてくる『理想の結婚相手』を探すことが結婚相談所での活動なのです。

だから、ご入会後すぐに決まる方もいれば、2年かかる方など個人差が出ます。

会員期間が1年というシステムが結婚情報サービスでも、結婚相談所でも
今は主流です。その1年が経過し、会員期間を更新するかどうかは、それまでの
1年間に受けたお世話(サービス)の内容が大きく左右します。

自分の結婚が決まるように熱心にお世話をしてくれたという印象が持てれば、
もう少し頑張ってみようという気持ちになるでしょうし、その逆であれば、
当然会員期間の更新はしないはずです。

では、大手結婚情報サービスと、結婚相談所パルティールグループとでは、
会員期間を更新する割合はどのようになっているか見てみましょう。

ここでは、成婚退会するまでには、個人差がありますので、
単純に年間の新既入会者数から成婚者数を差し引き、その残った会員と
年間の更新者数の割合という参考値で比較してみます。

また、パルティールグループの数字については、グループの中より
『パルティール浦和』の数字で比べてみます。

ある大手結婚情報サービスでは、年間の新既入会者数が19,386名。
そして成婚退会者の発表数字は3,868人でした。
残る会員の数は、15,518人です。
では、会員期間を延長した会員の数となると・・・、

なんと2,247人。
13,271人が会員期間を更新していないという結果でした。
割合でいくと、会員期間を延長した方の割合は、14%。
10人中、8人以上の方が退会していることになります。

では、パルティール浦和の数字でいくと、
年間の新既入会数は86名(2006年1月〜2006年12月)
2007年度の成婚者数39人。 

残る会員の数は、47人。

そして、2007年1月〜2007年12月の間で、2006年に入会した会員が、
会員期間を延長した会員の数は・・・、

38人でした。
9名の方が退会されました。
会員期間延長された方の割合は・・・、80%でした。

結婚相談所パルティールグループでは、
会員の結婚を決めるために、様々な形でお世話をしています。
そして、結婚に向けて、具体的にアドバイスをしているからこそ
出せる数字なのです。

会員からの信頼があるからこその数字と言えます。

今回はパルティール浦和の数字で比較しましたが、
パルティールグループの各支社ではこの数字以上の実績の持ち主です。

ゴールデンウィークも通常通り営業していますので、
なんでそんなに成婚実績が凄いのか、無料来社見学に出かけてみませんか?
結婚相談所へのイメージが少しだけ変わるかもしれませんよ・・・。

お近くのパルティールグループ加盟店を探してみる
 → パルティールグループHP

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