石川の自然史
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シラン
[06/05 12:25]
テイカカズラ(定家葛)
[06/01 23:08]
ノハラムラサキ(野原紫)
[05/31 00:30]
ジャケツイバラ(蛇結茨)
[05/28 18:45]
エンシュウムヨウラン(遠州無葉蘭)
[05/26 23:43]
エンシュウムヨウラン(遠州無葉蘭)
[05/26 23:43]
ツボミオオバコ(蕾大葉子)
[05/25 19:15]
ユウシュンラン(祐舜蘭)に再会
[05/20 07:51]
シロミミナグサ(白耳菜草)と分かりました。
[05/17 00:40]
不明の植物
[05/16 22:53]
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2007/04/27 06:57
ユキヤナギ
渓流沿い植物といわれるユキヤナギは、よく庭園などで栽培されていますが、ここに自生するものはヤマブキの咲く頃が、開花期であることに気づき、探索に行ってきました。今年は開花が少し早かったようで、ほとんど終盤でした。わずかに満開であった小株がこれです。
水面から3〜4mの高さにある岩盤の隙間に並んで生えている内の一番左の株です。雨で水量が増えると、この辺りまですぐに水没してしまいます。渓流沿い植物といわれるのは、そういう環境を好むというか、そういう環境に適応した植物です。
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