石川の自然史
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シラン
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テイカカズラ(定家葛)
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ノハラムラサキ(野原紫)
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ジャケツイバラ(蛇結茨)
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エンシュウムヨウラン(遠州無葉蘭)
[05/26 23:43]
エンシュウムヨウラン(遠州無葉蘭)
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ツボミオオバコ(蕾大葉子)
[05/25 19:15]
ユウシュンラン(祐舜蘭)に再会
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シロミミナグサ(白耳菜草)と分かりました。
[05/17 00:40]
不明の植物
[05/16 22:53]
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2008/04/17 09:38
タニギキョウ(谷桔梗)
自然史資料館の近所の用水沿いを歩いていましたら、高さ数cmの小さな花が咲いていました。タニギキョウです。キキョウ科の植物で、ホタルブクロや桔梗のような花の構造をしています。
雌しべの花柱に花粉を預けると雄しべが枯れ、その後柱頭が開くという花です。細かい状況は観察していませんが、ホタルブクロの開花が参考になることでしょう。写真は、柱頭が3方向に開いた状態ですが、花弁の白に溶け込んで分かりにくいのが難点です。詳しくは、石川の植物のホタルブクロのFILEでご覧下さい。
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