皆様、今晩は。
昨日は、久しぶりの快晴だったのですが、
今日は、再び、雨がしとしと降り始めております。
水のヴァイブレーションは、
しなやかな女性性の表現でもあります。
水に流す
雨降って地固まる
などなど、水は、日本人にとって、とても大切なエッセンスの1つのように思います。
水は、4大エレメントの1つでもあります。
わたしは、水の持っているしなやかさが大好きです。
四角い箱にも、丸い箱にも、水は、どのような形の入れ物にも、ぴったりと入ることができるごとく、柔軟性の象徴の1つでもありますよね。
女性性のエッセンスの中の1つに受容性がありますが、この受容性は、まさに柔軟性と密接に関連しているようにも思います。
昨日、人生をまるごと愛してアセンション♪のめーるマガジンでは、6月の6について、古代のマヤの表記を取り上げましたが、女神性開花のめーるマガジンでは、様々なバランスとしての6についてフォーカスをしてみたいと思います。
わたしは、6の持っている特質を説明する時に、しばしば、聖なる3角形を2つ合わせるたとえを使います。
上に頂点がある三角形と、下に頂点がある三角形の2つを重ね合わせてイメージしてみて下さい。
上と下、右と左、様々にバランスが取れているのを発見することと思います。
6は、様々なレベルにおけるバランスのテーマを持っています。
エンジェリックハーモニーでは、女神性開花に光をあてたセミナーやワークショップ、また個人セッションを行ってきました。
皆様は、女神性を開花させるというと、どのようなことが思い浮かぶでしょうか?
女神性開花のための最初のステップの中で、とても大切なポイントの1つに、内なる女性性と内なる男性性についてのバランスが上げられます。
わたしたちは、今、新しい時代の女神性開花への時代へと突入しています。
古き時代の女神を超えて、今や、宇宙的多次元的な女神の時代へと入りつつあるのです♪
わたしがはじめて、大天使メタトロンさんのフルトランスのチャネリングを受けた際に、「あなたは、プレアデスのセブンシスターズのアーキタイプ(元型)を持ってきています♪」と伝えられたことがあります。
すでにそのチャネリングを受ける前に、何冊かのチャネリングの本と出会い、その本を読んだ時、わたしは、プレアデス出身に違いないと直観していたので、プレアデス出身であるということに関しては内なる感覚の確認という感じでもあったのですが、プレアデスの7シスターズのアーキタイプを携えてきているというメッセージは、その時は、まだ、表面上の意味でしか受け取れませんでした。
そして、それから、様々にスピリチュアルな世界を探求するにつれて、どうやら、わたしは、この地球での古い時代の女性のアーキタイプ(元型)を越えて、新しい時代の女神性のサポートをするミッション(使命)を携えながら、この地球にやってきたということに光があたりはじめました。
プレアデスの7シスターズのアーキタイプを持っているというメッセージは、わたしにとって、とても大それたメッセージのように感じ、「そのような人々が、どのくらい存在するのですか?」と質問したところ、「144名です」と伝えられました。
144というのは、スピリチュアルな探求をなさっていらっしゃる皆様にとっては、おなじみの数だと思うのですが、これもまた、様々な角度から眺める必要のある象徴的な数でもあります。
大天使メタトロンさんによると、「144名のそのすべてが、この地球に属しているというわけでもなく、様々な宇宙の様々な領域に存在していて‥‥」
また、マヤン・オラクルの著者であるアリエールの個人セッションを1996年に受けた際に、わたしは、「今日は、あなたはライトボディーの発動をするためにここに来ました。」と告げられ、とても特別なセッションに招待されました。
その時、アリエールは、わたしをプレアデスの神殿に誘ってくれて、そこで、「あなたの名前が呼ばれています‥‥」
この時の名前が、先日まで使っていたディアナーラです♪
その名前を聴いてから、随分と長い間、わたしは、ディアナーラをわたし一人の宝物のようにしていました。
そして、ある時、久しぶりに彼と一緒にアリエールのチャネリングのテープを聴いていたとき、彼から、「そろそろこの名前を使ってみたら?」と促されました。
彼は、またこうも私に言いました。
「この名前を今、使わなくてどうするの?」と。
そして、心の準備をするのに、随分と時間がかかったある時、えいやっとわたしは、やっとプレアデス時代のディアナーラの名前を使い出す許可を自らに与えました。(笑)
どうやら、わたしの場合は、ことスピリチュアルな事柄に関して新しい何かをはじめる時には、自分でも笑ってしまうほど時間がかかることがあります。
昨年も、聖なる女性性のアンマのチャネリングをしているキャッシー・チャップマンさんのチャネリングを受けた際に、ある質問をしたところ、写真をアップすることを提案されました。
ドキッとしてしまったわたしは、「とは言うものの、写真をアップしてもアップしなくてもどちらの選択でもよいのですよね?」というような問いかけをしたところ、圧倒的に写真をアップした方がよい♪という答えがかえってきました。
そして、そのための心の準備にまだ時間を要しているわたしです。(笑)
かつて、ディアナーラという名前を思い切って使いはじめた頃のように、新しいサイクルの扉が開いた今年こそは、最高のタイミングがやってきたと感じた時に、HPに写真をアップしたいと思っています♪
かつて、OLをしていた時代には、わたしの勤めていた証券業界の特集が組まれた際に、女性週刊誌の取材を受けて写真が雑誌に掲載されたこともあったのですが(笑)、そのような時には、さほど、抵抗がなかったものの、ことスピリチュアルな世界において、自分自身をさらけ出すということに関しては、我ながら、どうして、こんなにも抵抗を感じるのかしら?と思うほどに、逡巡をしてしまうことがあります。
キャッシー・チャップマンさんのアンマによると、どうやら、それは、過去の時代の由来するようでした。
その時、わたしは、ある時代にエッセネ派に属していたことがあると言われました。
わたしが、エッセネ派について知ったのは、オーラ・ソーマを学んでいた頃でした。
エッセネ派の時代の特質が、どうも、わたしを秘境的に、そして、ひっそり静かにしていたいという感覚を呼び戻すのかもしれません。
アンマ曰く、わたしは、魔女であったことはないようなのですが、過去世でヒーラーをしていた頃に、はやり厳しい時代を体験していたことがあるようでした。
わたしたちは、今回の人生のみならず、この地球において、また地球に来る前の宇宙の時代においての様々な記憶さも携えて、今、こうしてここに生まれてきています。
アリエールによると、わたしは、プレアデスの時代に女神様にとても愛されていたということなのですが、プレアデスの女神様って、どんな存在だったのでしょう?
時々は、こんな果てしもない夢物語のようなことに思いを馳せてみたりもしますが、21世紀の今は、この地上にしっかりと意識をフォーカスしていることがきわめて重要なようにも思います。
様々な宇宙的な存在が語っているように、今、私たちが存在しているこの物質次元の地球は、とてもパワフルで重要なテーマを持ったスペースなのです!
大天使メタトロンさんのチャネリングをはじめて受けた時は、2回目のパートナーが半年の闘病の末に、この地上を去ったばかりの頃でした。
それゆえに、その時は、まさか次なるパートナーとの出会いなどまったく予想もしていなかったのですが、大天使メタトロンさんのチャネリングで、わたしは、あっと驚くメッセージを伝えられました。
「あなたには、結婚の契約をした人が、3人います。」
「次なる相手は、今、準備ができていて、あなたを探し始めています。」と。
なんとびっくりしたことでしょう。
わたしの最初の結婚は、最初の会社を退職して、あこがれの結婚修行(笑)&おけいこごと三昧をしていた後に母の紹介で出会った10歳年上の相手でした。
主人公であるわたしがなぜか不在のまま、相手の母親が気に入ってくれていたこともあって、なぜかトントン拍子で話がどんどんと進んで、春に出会って、夏には、もう新婚旅行をしていました。
そして、ハネムーンから帰って、母一人息子一人の相手の家に同居をしはじめてから、???の連続で、夢見る夢子の最初の結婚は、わたしの家出で、ピリオドを打つことになりました。
この年の夏は、スピリチュアルな世界の中で有名なハーモニックコンバージェンスの年でした。
そして、偶然にも、わたしは、海外の結婚式&新婚旅行のために、その時、カリフォルニアに滞在していました。
カリフォルニアは、ニューエイジムーブメントの盛んな地域でもあります。
わたしは、あまりもその時、カリフォルニアのサンディエゴのヴァイブレーションがすばらしくて、帰国する前日の夜のドライブの時、この地を去りがたく涙がこぼれてしまうのを押さえるので必死でした。
ハーモニックコンバージェンスは、1987年8月16日〜17日のスピリチュアルなイベントです。
顕在意識で目覚めていなかった人々は、夜、寝ている間に、高次元の領域で、聖なるイベントに参加していた人々も多いのです!!!
なんともうそれから20年以上も経過してしまったなんて、驚きです♪
わたしにとって、ハーモニックコンバージェンスの前に結婚を決め、そして、ハーモニックコンバージェンスをはさんで、日本に帰国し、そして、魂の鐘が鳴り響きました。
それは、わたしにとっての「私は、誰?」
「私の使命は何?」でもあったのでした。
それまでのわたしは、OL時代には、それは熱心に働いてはいたものの、結婚をして、2人くらいの子供を持って、すてきな妻&母になり、趣味の範疇で歌のレッスンを継続するというのが、その当時のわたしの夢でもありました。
けれども、最初の結婚は、4歳で、父親を亡くした後に、アメリカの留学時代と少しを除いて、ほとんど母一人子一人という母親と息子の濃密な関係性の世界に、わたしが部外者として同居するために参入するという大胆きわまりないことであったのに遅ればせながら気づいたのでした。
向こうの家を後にしようと決心した時、わたしは、人生ではじめて、40キロを切りそうなほどにやせてしまっていました。
156cmの私にとって、40キロのラインは、1つのサインでもあったのでした。
わたしの最初の結婚は、わたしが、魂の目覚めのために自らが計画をした1つの通過点だったように思います。
結婚の契約をしていた3人目の相手は、現在のパートナーのことでした。
というわけで、わたしは、自らの人生のプループリントに驚嘆をしています。
人生とは、なんと不思議なことでしょう♪
彼と出会った時には、わたしは、ニューエイジの世界について随分と探求をしていた後でもあり、お互いに最初から、魂と魂の共鳴こそが、最高の出会いであると理解していた頃の出会いでもありました。
おそらく、わたしは、今回の人生で、様々な結婚を体験することによって、地球の日本における女性のあり方、女性が結婚するということ、それは相手の家をも含めての様々な風習の違いなどなどをも学ぶためにわたしが生まれる前に計画をしたことだったのが、今でははっきりとわかります。
恋愛時代にわからなかったことが、結婚してみてはじめて明るみに出る事柄がいっぱいあります。
結婚する前には、お嬢さんだったはずのところが、結婚をしたとたんに「うちの嫁」になってしまう体験に遭遇した時には、なんとショックだったことでしょう。
話しが思いもよらぬ方向に飛んでしまったのですが、わたしたちは、男性も、また女性も、すべての人々が、自らの内面に、内なる女性性と内なる男性性を兼ね備えています。
そして、その内なる女性性も、内なる男性性のそれぞれの中にも、最高の美徳とも言える側面もあれば、時には、とても未熟な側面を持っている場合もあります。
セッションで多くの皆様の様々なケースと遭遇していると、多くの場合、内なる女性性、あるいは、内なる男性性の中のネガティブな側面や、まだバランスが取れていない未熟なままの側面が、その方々の人生の様々な困難の元になっていることが手に取るようにわかります。
皆様の中に、仕事上、あるいは、家族や友人、パートナーなどとの関係性の中で、自分自身が気に入らないと、「フン!」という感じで、そっぽを向いてしまったり、感情的に反応をするという癖を持っていらっしゃる皆様はいらっしゃいませんか?
あるいは、皆様の中で、妙に権力欲があったり、地位や名誉、コントロールや、パワーにこだわりを持っていらっしゃる皆様はいらっしゃいませんか?
また、女性が陥りやすいアンバランスな傾向の中に共依存があげられます。(もちろん、男性で共依存の方々も存在するのですが)
本人は、まったく自覚をしていないにもかかわらず、共依存は、1つのパワーゲームでもあるのです。
「わたしがいないとあなたは何もできないから」という言葉を母親から言われたり、あるいは、自分自身がどこかで使っていることがあったとしたら、要注意です!
共依存傾向を持つ人々は、概して面倒見がよくて、てきぱきとしていて、働き者であることもあるのです。
本人は、誰かを手助けしているつもりなのですが、その手助けが、時には、やりすぎということもあるのです。
手助けがコントールというのは、ちょっと不思議に聞こえるかもしれませんが、共依存タイプの人々は、無意識に自分よりもパワーのない人々を自らの下に位置させて、自分こそが、相手の自立をささえていて、自分がいなければ、相手は、何もできないということを繰り返し繰り返し相手に洗脳してしまいます。
コントロールドラマは、どちらか一方が、降りたいと思い、それを決意し、選択するまでは、永遠と続きます。
なぜかというと、”助けられたい人&助けてあげたい人”というなんとも絶妙な組み合わせなのですから。
古い時代には、日本では、お湯も沸かせないという男性も多かったように思います。
良妻賢母という名の元に、男性に自活の力を与えないために、女性たちが、男子厨房に入るべからずと語っていたのは、一種の共依存のようにさえ感じられます。
皆様は、これまでの時代のよき女性像、女性とはかくあるべしなどなどといった女性の理想的なあり方が、すべて男性主導のものの見方にもとづいていたというのをご存知でしょうか?
21世紀は、そうした過去のあまりにも古いものの見方、信念体系を思い切って解放する夜明けでもあるのです。
わたしは、すべての女性が女神性を携えていると思っています。
世界中の女性たちが自らの女神性に目覚めれば、あっという間に、この地球から、ネガティブな男性性のアンバランスな側面の表出でもあるパワーゲームという争いは一掃されることでしょう。
なぜなら、地球全体の半数が変化し変容すれば、必然的に全体性にも影響を及ぼすからなのです!
豊かな女性性の中には、すべてのものを受け入れたいという受容性、穏やかさ、大らかさ、水のようなしなやかさ、こまやかな感受性などをはじめ、そのほかにもいっぱいの特質があります。
皆様の中にある今だアンバランスな内なる女性性や内なる男性性を紐解き、それらにいっぱいの光をあてて癒しましょう♪
バランスのとれた内なる男性性と上手に調和することができるようになればなるほど、生まれながらに携えてきた女神性が開花し輝き始めます♪
エンジェリックハーモニーでは、一人でも多くの女性の皆様が、21世紀のこの時代に、女性として生まれたことを心から幸せに思えるような人生を歩んでいただければと心から願っております。
新しい時代は、ハートからの愛の時代です♪
2008年の新しいサイクルの扉が開いた今こそ、自らの内面に横たわっている女神性にいっぱいの光をあてて、最高の女神性を光輝かせてみませんか?
今月の6は、数の神秘の世界では、愛というテーマも持っています。
内なる女性性と内なる男性性のバランスが上手に取れるようになり、そして、また、内なる女性性と内なる男性性の最高の美徳の側面が輝き出した時、わたしたちは、一人の女性として、安定したバランスを手にすることができるのです。
これまでの地球では、お互いのアンバランスなネガティブが側面同士がぶつかりあってしまい、男女の関係性はどんどんど混迷を深めてしまったようにも思います。
男女のそのどちらか一方だけでも、本当の姿に目覚めはじめることができたなら、より親密な関係性の相手は、急ピッチで進化することができるように見えない領域から様々なサポートがなされるでしょう。
周囲の誰かに頭を悩ますことがあったなら、まずは、それらを脇に置いて、皆様自身が、最高の女神性の探求をしてみることをご提案したいと思います。
誰かが、どうどうめぐりの壊れたレコードの上を回り続けることから卒業することこそが、実は、相手への大いなるサポートであるということもあるのです!
重症の共依存でなくとも、人間関係において、時として、共依存的な関係性の中にいることが多々あるようにも思います。
相手が子供であれ、パートナーであれ、両親であれ、共依存というのは、スピリチュアルな観点から眺めると、実のところ、相手のサポートをしているようでいて、相手のパワーをうばっていることにもなるのです。
これって、ちょっと怖いですよね!
新しいサイクルがスタートした今、もう1度、ゆっくりと、自分自身の人生をしっかりと見つめてみませんか?
わたしたちは、現在は、進化発展途上であって、誰しも、今のところは、パーフェクトではありませんよね。
また、バランスが、一時的にくずれることを恐れていては、次の扉を開くこともままならないでしょう。
さあ、自らの様々な側面に勇気を持って、いっぱいの光をあててみませんか?
本当の目覚めとは、内面からの目覚めなのです!!!
エンジェリックハーモニーでは、新しい時代の女神を目指す女性の皆様を対象に、☆女神性開花プログラムを行っております。
女神性開花プログラムは、個人セッション、あるいはTELによるセッションによるサポートです。
女神性開花プログラムご興味をお持ちの皆様は、こちらよりどうぞ♪
http://angelicharmony.com/goddess-gift.htm
http://angelicharmony.com/information.htm
エンジェリックハーモニーの女神性開花プログラムは、これこそが女神ですなどという(笑)ある特定な女神という枠組みに皆様を誘導するのではなく、皆様それぞれが生まれながらに携えていらした、個性豊かな女神性を開花することができるようにするためのサポートです。
皆様の個々の状況に寄り添いながら、きめこまやかなサポートをいたします。
どうぞ、お気軽に、皆様のご希望などもお伝えいただければと思います。
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2008年6月 4日(水) 新月
2008年6月19日(木) 満月
2008年6月21日(土) 夏至
夏至の日は、地球の様々なエネルギーがバランスする日でもあります。
6月21日は、できれば、母なる地球レディーガイアさんのヴァイブレーションを感じられる自然とのコミュニケーションをしてみていただければと思います。
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〜めーるマガジンの形式変更のご案内〜
当めーるマガジンは、まぐまぐの無料めーるマガジンのブログ形式を利用しておりますが、先日、まぐまぐより、従来のブログ形式の発行者向けに、6月10日よりテキスト形式、またはHTML形式のどちらかへの移行の依頼の案内が届きました。
当めーるマガジンは、6月10日より、HTML形式を選択予定なので、次回よりは、HTML形式でのご案内となります。
〇皆様のご登録は、現状のままでOKです♪
お手元に届くめーるマガジンが、ほんの少しイメージチェンジするとお考えいただければと思います。
最近、創刊しはじめた、【☆内なるクリスタル意識の目覚めプロジェクト♪】や、【ホワットイフ&ほわっとふわっとの瞑想的日常会話】などのめーるマガジンでは、すでにHTML形式を利用して発行しておりますので、HTML形式だとどのようなめーるマガジンが届くの?という皆様は、そちらをご参照いただければと思います。
ブログ形式でのめーるマガジンの発行は、今日が最終の予定です。
皆様のご登録は、このまま継続になりますので、新たなお手続きは、まったく必要ありません。
これからも、女神性開花&レディーガイアさん∞ありがとう♪のめーるマガジンをどうぞ、よろしくお願いいたします。
いつも当めーるマガジンをご購読いただき、ありがとうございます。
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2008年4月4日☆第2号
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最後までお読みいただき、ありがとうございました。
皆様との出会いに心からの喜びと感謝の気持ちを込めて
ハートのほほえみメッセンジャー
陽風 都より
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