[ MCL教育のひろば ]
p>★☆★☆○o。o○☆★☆★ようこそ◆の新刊100選としてひつじさんの【超古代探険ツアー中巻】が出版されました。是非見てください。■次から次へと古代の秘密が解き放たれていきます。この本は本当に面白い!最高☆☆☆☆☆とでじたる書房で評価されています。■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■
■【MCL教育のひろば】■へ..。
o○☆★☆★(●^o^●)o○☆★☆★
ばたばたばたばたほほほーい!
−*−*−*−*−*−*−*−*−*−★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★
■私たちはどうしたら素敵な地域社会ができるか挑戦中です。 ■
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■
こんなに一生懸命で生きていても、誰もほめてはくれません。でも、生きているだけでも、人間は価値が在ると、所長さんは言いました。例えば、一尺の芋虫が、天を仰いで嘆いているから「そいつは生きる価値が無い」といって潰してはいけないのです。一ミリの虫でさえ、命を運ぶ重い使命を持っているというのです。まあ、命をつなぐと言えば、若くてこれから子供を産んで育むものは当然命を大切にしなければなりませんが、もう年取ったら命をつなぐというのはね〜。あ、あなた、笑いましたね。でも、実はこの抜け殻の様な命が物凄く重いのです。霊長類の人間は、「いま生きていると言うこと」を未来永劫の中からつまみ出して論ずることが出来ます。勝手に論じていれば・・・!といいますか?若気の至り(?)と、いってばかりでは社会は進まないのです。子供がない人も、例えば今まさに死なんとする人も必ず一つ物凄く重要な命をもっているのです。決しておろそかにしてはいけないのです。良く孫をみたり、兄弟をみたり、人類一般を見ると不思議なことに気が付きます。一人一人みんな気性が違います。その上、全く関係のない同居者の性質さえ子供は受けついでいるのです。全く関係のない筈の社会現象も性質の中に宿っているのです。誰が影響をあたえているのでしょうか?我は知らんか??生きているすべての心と思いがすべての心に影響を及ぼしているのです。水の中に石をポンと投げ込んだとき、波紋が広まるように、世界中の心がゆらゆらと揺れるのです。その揺れるものが心であり命なのだとしたら、あんたのことは知らんよ〜!と言ってばかりはいられない。どうせなら・・・命が幸せに、豊かに喜ぶように生きていった方がいいのです。厄介だけど、あなたが生きているから社会は続く。そう言う意味では、命って、本当に重要ですよね。人のために自分のために、生きることを頑張りましょう。じゃー、害虫は・・・所長さんは「自分を刺す蚊は殺します。」と言いました。へ?なに?「勿論、自宅に侵入して勝手に這い回るゴキブリもです。」でも人間を殺して良いとは決して言いません。命があって始めて発する念は良くも悪くも世界を震撼させるからです。だから戦争はどんな理由があっても反対だそうです。私もそう思います。自然に必要なすべてのものは、人も自然も犯さないことが肝心なんです。生きているだけで価値が有る。それがいのちなんです。皆さんのご意見を下さい。(会員Y)━━━詳しくは<http://www.miho-co.net>kyouiku━━━━□■■■■このページの監修をしているひつじさんのホームページも見てください。