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[ MCL教育のひろば ]

【MCL教育のひろば】■━━━━━━━━━━━━━━━■
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ばたばた…ばたばた…ほほほーい!

皆様おげんきですか?

元気が一番!頑張って生きて行きましょう!
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オリンピックをめぐっていろいろなことが報道されています。同じ事象を見ても人々はその経験でものを推し量るものですからある人は眉を潜め、ある人は同情するわけです。ところで中国の政策は少し主義主張に反していますね。つまり、日本との戦争では、自国の子供の教科書に「おぞましい」反日の文言を書いて、教えているのに、台湾やチベット、多くの自国に取り込み征服したいわゆる「辺境部族民」に対しては「自由を剥奪している」というのです。占領政策はとても日本の比ではないのです。つまり、毛沢東の文化大革命で、非常に沢山の同族の人を殺戮したことや、他部族を占領したことなどは、同国の教育の場で語られることはありません。「自由が無いと言うことは、好きなことが言えない出来ない」状態ですから、その部族の心が悲しい状態なのです。日本との戦争で本当に悲しい思いをした中国の国民が、日本を揶揄しても仕方ないと思う反面、その日本の占領策と同じような方法で中国も他部族を占領しているのだから、随分自分勝手な様にもみえます。占領したのが悪い「そのとうり」なら、あなたも占領するのをおやめになったらいかが?と思うのです。私は真綿でくるまれても自由が無いことは本当に辛いと思っているから早く自由を返してあげてほしいと思うのです。オリンピックが本当に自由の平和な競技会だと言うなら、主催国なら誰も占領して自由を奪ってはいけないのです。日本は、敗戦したからどんな誹りも受けますが、勝ち組の中国の占領策はいったいどうなっているんでしょう。ちょっと手前勝手でおかしいのではないでしょうか?               <テレビを見て感じたこと、匿名投稿>
高齢者のいきさかんな感想は、日本と中国、チベット、インド台湾の現在の情勢を見据えて非常に興味があります。オリンピックを利用して・・・ではなく、国家主義が平気で繰り広げる現在社会の辺境の人々の悲しい心を「戦争中と言われなくても」確かに現存する占領政策の実態を、オリンピックの聖火リレーは教えてくれました。検討してください。
━━━詳しくは<http://www.miho-co.net>kyouiku━━━━■■
■このページの監修をしているひつじのホームページも見てください。■で【超古代探険ツアー下巻】が出版されました。是非見てください。■次から次へと古代の秘密が解き放たれていきます。この本は本当に面白い!最高☆☆☆☆☆とでじたる書房で評価されています。
■今回の写真は、■平原■
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