[ 前世 ]
こんばんわ。
映画を観てたらこんな時間(3時30分)になってしまいました、
スピリチュアルメッセンジャー著者、GNJです。
この間、うちの店が
女性セブン増刊「星座強運占い2007」って雑誌に載りました。
全国のコンビニで買えるみたいなんで、是非覗いてみてください。
さてさて、こんな質問を受けました。
「シャスタ山と富士山、どちらが地球のクラウンチャクラですか?」
……。
いやいや。
こんなメルマガを書いてる僕ですが、
僕自身は上記のようにただの雑貨屋を営んでいる凡人です。
僕に訊かれても…。
ということで身近な詳しそうな2人にメールで尋ねてみました。
1人はチャネラー、熊本在住で「ドォーモ!」(九州の人ならわかりますね)
というローカルTV番組にも登場した順正ラーさん。
答え 「南極です。」
ええええええええ??
まあこのチャネラーさんの話は今度ゆっくり。
そしてもう1人。(今日の主役です。)
福岡の有名占い師、サリードラゴン先生。
答え「宗教哲学によっては、それぞれで、違うご意見でしょうね。
クラウン・チャクラねぇ・・・。
それよりも、 ***の東側、*****海岸にある****・****の方が・・・・。」
…。
***が何なのかすっげー気になる。
というわけで、ワタクシGNJ、
本業は旅する雑貨屋シャンティタウンでボス担当してます。
このメルマガは僕の出会った不思議な人達と
読者様との「橋渡し」だと思ってください。
「世にも奇妙な物語」のタモさんみたいなもんです。(古い?)
なので僕に質問されてもよくわからんのです。
わかったとしても雑貨屋の僕が答えるのもおかしいじゃないですかっ!?(なげやり)
そして僕の考えでは「スピリチュアルなことに目を向ける」ということは、
現実から目をそらすということとは違うのです。
この考えに賛成できないという方、どうぞご遠慮なく解除してください。
コチラから簡単に解除できます。
さて、本題。
何度も言いますが、「前世」より大切なのは「現世」です。
…でもやっぱ知りたいですよね、自分の前世。
で、サリーさんに占ってもらいました。
餅は餅屋、前世のことならその道何十年の占い師さんに聞くのが一番。
そう思いませんか?
もしもあなたが「前世を知りたくてたまらない」って思うなら、
サリーさんに鑑定依頼してみては?
占い師サリードラゴンのHP
もちろん有料ですよ、プロですから。
僕、福岡に2年くらい住んでたことがあって。
そのときに知り合ったのがサリードラゴン先生。
初めて会ったときのことが知りたい特異な方はコチラで読めます↓
占い師サリーさんに出会う
僕が前世を鑑定してもらったときの結果をメールでもらったんで、
サンプルとして載せときますねw
参考までに…。

↓ここから↓
GNJの前世探求の旅、記録編
水晶での前世探求の旅開始。
一度、口述で本人に語りましたので、
思い出しながらの記述になりますよ。
では、始めましょう。
GNJ君の前世探求の旅の始まりは、
恐ろしいほどに澄み渡る青い空に近く
聳える乾ききった砂色の岩山でございましょう。
岩山との色の対比もさながら、
あの青い空は言い様もない不安を掻き立てるほどに美しい空でございました。
そして、肌がチリチリとしてくるほど乾いた風の吹き荒ぶ日々。
一日たりとも、灼熱の太陽から執拗に降り注ぐ熱い日差しと、
耳を塞ぐように強く吹き付ける風の止むことがない場所でございます。
国や時代の特定は、すぐにはかないませんでしたが、
GNJ君の前世である少年は、早く見つかりましたわよ。
岩山の山肌を彫り抜いた要塞めいている場所の崖っぷちに、
確か、膝を抱えて座り込んでおられたかしら?
深い青に染めたターバンや着衣の風合いは、
どう見ても中東付近でございましょうね。
からからに乾いた大地に申し訳程度に生えた逞しい草や潅木。
遥か地平線を見下ろすような崖っぷちから、
GNJ君は、じっと何かか誰かを待っておいでのような・・・・。
確かに、この場所は要塞のようでございます。
背後は高い岩山に囲まれ、
出っ張った崖のおかげで彫り抜いた居住空間が隠されてしまうのですから。
そして、どの方角からやって来ようとも、砂埃の立たないことはない。
痩せてはいますが、筋骨の逞しさを感じさせる体格に浅黒い肌。
無口であろうことは必至の口は堅く閉じられています。
では、ちょっと、心にお邪魔いたしましょうか。
ほう・・・。
なるほど、少年は一族か仲間の帰還を待っているのですね。
少年の父上は一族の頭目であられるご様子。
しかし、風の音以外はなんと申しますか、静か過ぎ?
人の気配も殆どございませんわねぇ。
あら・・・、
厳しい面構えのお父上ですこと。
いつも何かを教え込んでいるかのような口調ですのね。
ふむ、お母上方、と申しますか、
女性たちはこの場所から離れた所に集落を作って暮らしているのだそうな。
ここには、男の子と男たちしか暮らしていないのですわね。
もう一つ気になりますのは、先程から感じます甘いような重く、
喉にねっとりとしてくる香りでございます。
慣れてくる前に頭がぼうっとしてきますような・・・。
もし、甘い毒があるとすれば、このような香りと味かもしれませんわね。
でも、少年と少年の一族は、この甘い毒のような香りには侵されておられません。
ぎらっと嫌な光を放つ抜き身の刃物、
音のしない歩き方を学ぶこと、
影が起き上がって動き出したような異様な気配。
少年の一族は、長きに渡ってこの生業を受け継いできたのでしょう。
“暗殺”を請け負うことを生業としている一族の日常など、想像も尽きかねますわ。
彼らをハシーシーン(大麻野郎)などと呼んではいけませんわよ。
侮蔑に当たりましょうからね。
恐いことになりそうですわ。
捨て駒的なハシーシーンは、大麻草の吸引を餌に殺しのお仕事をさせられますが、
少年の一族は違うようですわね。
ハシーシーンを下っ端にしているプロの暗殺一族のようでございます。
ということは、時は12〜3世紀頃、お国はシリア辺りでございましょうか?
実際に岩山のある場所ほ探してみませばわかることでしょうが・・・。
わたくしの見た時点でのGNJ君の前世は、
年の頃なら13歳くらいでございましょうかしら。
“暗殺者”の系譜など、ちょっと想像もできませない将来でございますこと。
しかし、なかなかの筋の良さとお見受けいたしますわね。
子どもながらに冷静で、人に思考を読ませない不思議な壁を感じますわ。
では、少しばかり、将来の展望などを見させていただきましょうかしら。
あら・・・、あの砂埃は。
皆様がご帰還ですわね、早くいたしませんと。
ちょっと失礼して・・・。
ああ、あたりまえでございますが、
ご立派なイスマーイール派の狂信的献身と特異な暗殺術に長けた
表ならざる者たちになられましたわね!
ちょっと、痩せ気味なのは少年の頃から変わりません。
鬚もまだ初々しく見えましょう16歳で初仕事でございます。
特殊なお仕事を生業としているだけに、どこか精神は冷たく醒めて。
高まる感動とか興奮などとはあまりご縁がなさそうなものでございます。
死と隣り合わせの日常なんて簡単に言えるような代物ではございませんわよ。
深くて暗い闇の塊が、心の奥底に静かに潜んでいるような
一仕事終える度に、その闇は冷たく黒く深くなってまいりますのよ。
何をうらやましく思うわけでもなく、自分と誰かを比較して嘆くわけでもない。
純粋もここまできますと、筆舌も尽きるものがございますわ。
このような生業をいたしておりますと、大抵、まともな死に方や長命は望めませんでしょうが、
GNJ君の前世の場合、意外と長生きをされたように覚えております。
相当な腕前であったのでしょうね。
現在のGNJとの共通点など、探さない方が無難かも・・・。
それにしても、あの青空と岩山のコントラストは、筆舌に尽くし難しでございました。
↑ここまで↑
…いかがでしょう?
こんな感じで占ってもらえます。
もしあなたが「自分の前世を知りたい」
「あの人の前世を見てもらいたい」というのならば、
今回ご紹介した福岡のサリードラゴン先生にご相談ください。
サリードラゴン先生のHP
mixiにコミュあります→「サリードラゴン」
仲良くなったら良いことあるかもよww
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■100回泣いたら101回笑え■
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★こっちが本業↓
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世界のお守り、スピリチュアル雑貨

↑画像は「ミサンガ」の元祖、ボンフィンテープ(ブラジル)↑
さてさて、今日はこのへんで。
軽く書こうと思ったらついつい長くなってしまいました…。
次回はサクッといこうと思います。
読者さまからのメール、本当に嬉しいです。
感想(クレーム以外ねw)があったら是非メールください。
原稿依頼、広告掲載依頼も随時受け付けています。
まずはメールにて気軽にご相談ください。
また、「こんなテーマで書いて欲しい」みたいのがあれば是非。
このメールへの返信で僕に直接メールが届きます。
前世は殺し屋、現世は雑貨屋のGNJでしたw
※「前世」より大切なのは「現世」です。
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なので僕に質問されてもよくわからんのです。
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現実から目をそらすということとは違うのです。
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さて、本題。
何度も言いますが、「前世」より大切なのは「現世」です。
…でもやっぱ知りたいですよね、自分の前世。
で、サリーさんに占ってもらいました。
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水晶での前世探求の旅開始。
一度、口述で本人に語りましたので、
思い出しながらの記述になりますよ。
では、始めましょう。
GNJ君の前世探求の旅の始まりは、
恐ろしいほどに澄み渡る青い空に近く
聳える乾ききった砂色の岩山でございましょう。
岩山との色の対比もさながら、
あの青い空は言い様もない不安を掻き立てるほどに美しい空でございました。
そして、肌がチリチリとしてくるほど乾いた風の吹き荒ぶ日々。
一日たりとも、灼熱の太陽から執拗に降り注ぐ熱い日差しと、
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国や時代の特定は、すぐにはかないませんでしたが、
GNJ君の前世である少年は、早く見つかりましたわよ。
岩山の山肌を彫り抜いた要塞めいている場所の崖っぷちに、
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深い青に染めたターバンや着衣の風合いは、
どう見ても中東付近でございましょうね。
からからに乾いた大地に申し訳程度に生えた逞しい草や潅木。
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GNJ君は、じっと何かか誰かを待っておいでのような・・・・。
確かに、この場所は要塞のようでございます。
背後は高い岩山に囲まれ、
出っ張った崖のおかげで彫り抜いた居住空間が隠されてしまうのですから。
そして、どの方角からやって来ようとも、砂埃の立たないことはない。
痩せてはいますが、筋骨の逞しさを感じさせる体格に浅黒い肌。
無口であろうことは必至の口は堅く閉じられています。
では、ちょっと、心にお邪魔いたしましょうか。
ほう・・・。
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少年の父上は一族の頭目であられるご様子。
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ふむ、お母上方、と申しますか、
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ここには、男の子と男たちしか暮らしていないのですわね。
もう一つ気になりますのは、先程から感じます甘いような重く、
喉にねっとりとしてくる香りでございます。
慣れてくる前に頭がぼうっとしてきますような・・・。
もし、甘い毒があるとすれば、このような香りと味かもしれませんわね。
でも、少年と少年の一族は、この甘い毒のような香りには侵されておられません。
ぎらっと嫌な光を放つ抜き身の刃物、
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少年の一族は、長きに渡ってこの生業を受け継いできたのでしょう。
“暗殺”を請け負うことを生業としている一族の日常など、想像も尽きかねますわ。
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ちょっと、痩せ気味なのは少年の頃から変わりません。
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何をうらやましく思うわけでもなく、自分と誰かを比較して嘆くわけでもない。
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GNJ君の前世の場合、意外と長生きをされたように覚えております。
相当な腕前であったのでしょうね。
現在のGNJとの共通点など、探さない方が無難かも・・・。
それにしても、あの青空と岩山のコントラストは、筆舌に尽くし難しでございました。
↑ここまで↑
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前世は殺し屋、現世は雑貨屋のGNJでしたw
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