[ ワーキングホリデー全般 ]
ワーキングホリデーに関心のあるメンバーが集まる専門のソーシャルネットワーク『ワーキングホリデーSNS』のメンバー数が2000人に迫っています。
『ワーキングホリデーSNS』では大手SNSとは異なり、掲示板形式のトピックではなくメンバーが公開する日記がメインのコンテンツとして機能しているユニークなSNSです。
実際、ビザ申請や出発準備、現地からの生活情報など、実際に経験者が書いた「日記」は最新の体験談ですから、これからワーキングホリデーを目指す皆さんにとって有益な情報となります。また日記へのコメントという形で日々、活発な情報交換が行われています。
ワーキングホリデーという特定のテーマに絞ってメンバーが集まる『ワーキングホリデーSNS』には大手SNSにはない形のコミュニケーションが期待できるツールとして活用できることでしょう。
『ワーキングホリデーSNS』はオープン制を採用していますので、これからワーキングホリデーを目指す方や、現在既にワーキングホリデー中の皆さんは是非、参加してみてください。
▽ワーキングホリデーSNS
http://WorkingholidaySNS.com/
『ワーキングホリデーSNS』では大手SNSとは異なり、掲示板形式のトピックではなくメンバーが公開する日記がメインのコンテンツとして機能しているユニークなSNSです。
実際、ビザ申請や出発準備、現地からの生活情報など、実際に経験者が書いた「日記」は最新の体験談ですから、これからワーキングホリデーを目指す皆さんにとって有益な情報となります。また日記へのコメントという形で日々、活発な情報交換が行われています。
ワーキングホリデーという特定のテーマに絞ってメンバーが集まる『ワーキングホリデーSNS』には大手SNSにはない形のコミュニケーションが期待できるツールとして活用できることでしょう。
『ワーキングホリデーSNS』はオープン制を採用していますので、これからワーキングホリデーを目指す方や、現在既にワーキングホリデー中の皆さんは是非、参加してみてください。
▽ワーキングホリデーSNS
http://WorkingholidaySNS.com/
[ ワーキングホリデー全般 ]
社団法人日本ワーキング・ホリデー協会では6月1日より新規会員の登録料を現行の4000円より5000円に値上げする予定です。
近日中に同協会にメンバー登録を予定している方は早めの登録がお得です。
▽社団法人日本ワーキング・ホリデー協会
http://www.jawhm.or.jp/
<関連情報>
▽ワーホリWEB
http://www.whic.jp/
近日中に同協会にメンバー登録を予定している方は早めの登録がお得です。
▽社団法人日本ワーキング・ホリデー協会
http://www.jawhm.or.jp/
<関連情報>
▽ワーホリWEB
http://www.whic.jp/
【続報】
日韓共同記者会見にて、ワーキングホリデー制度における定員の拡大が発表されました。
発表によりますと日韓ワーキングホリデー制度のそれぞれの参加者上限を、2009年に現在の2倍の年間7200人に拡大し、12年までに1万人とすることになりました。
<関連情報>
▽ワーホリWEB韓国
http://www.whic.jp/folder_korea/
▽ワーキングホリデーSNS
http://WorkingholidaySNS.com/
本日行われた日韓首脳会談において、若い世代の交流を拡大するため、ワーキングホリデー制度の拡充を推進する事で両首脳は合意しました。
具体的には現在、年間3600人となっている定員の拡大などが検討されるものと予想されます。
韓国とのワーキングホリデー制度ですが、日本からの渡航者数は年間390人(2007年実績)と定員を大幅に下回っているものの韓国からの渡航希望者数が多く、年間3600人の定員に対して8826人(2006年実績)の応募があり、競争率は2.45倍にも達しています。
今回の合意により、日本でのワーキングホリデーを希望する韓国の若者には大きなメリットが期待される一方、日本からの韓国へのワーキングホリデー参加者の増加に弾みがつくことが期待されます。
<関連情報>
▽ワーホリWEB韓国
http://www.whic.jp/folder_korea/
▽ワーキングホリデーSNS
http://WorkingholidaySNS.com/
具体的には現在、年間3600人となっている定員の拡大などが検討されるものと予想されます。
韓国とのワーキングホリデー制度ですが、日本からの渡航者数は年間390人(2007年実績)と定員を大幅に下回っているものの韓国からの渡航希望者数が多く、年間3600人の定員に対して8826人(2006年実績)の応募があり、競争率は2.45倍にも達しています。
今回の合意により、日本でのワーキングホリデーを希望する韓国の若者には大きなメリットが期待される一方、日本からの韓国へのワーキングホリデー参加者の増加に弾みがつくことが期待されます。
<関連情報>
▽ワーホリWEB韓国
http://www.whic.jp/folder_korea/
▽ワーキングホリデーSNS
http://WorkingholidaySNS.com/
[ ワーキングホリデー全般 ]
30種類以上のオトクなワーキングホリデー保険プランを集めていることで高い人気の「ワーホリ保険」キットに、今回新たにオンラインで即日契約できるプランが追加されました。
『みんなが入っているワーホリ保険』をキャッチフレーズに国内損保4社のワーキングホリデー向けのプランを一括配布するサービスとして人気の「ワーホリ保険」キット。最も安いプランで69,880円からという魅力的な保険商品から、1億円の賠償責任をカバーするプラン、歯科治療や弁護士費用をカバーするプランなど様々な保険プランがある、ワーキングホリデー保険の定番です。
この「ワーホリ保険」キットに今回、新たにオンラインで契約できるプランが登場しました。このオンライン契約プランではワーキングホリデーで一般的に行われているシェアハウスでのトラブルをカバーするプランも選択できます。
オンライン契約ですからクレジットカード払いでOK。その上、出発の直前まで契約ができるので、「今日が出発日なのに、ワーホリ保険を忘れていた!」という方でも大丈夫。仕事が多忙でスマートに保険契約を済ませてしまいたい方にもお勧めです。
ワーキングホリデー保険で迷っている方、悩んでいる方、そして急いでいる方。
まずは「ワーホリ保険」キットのページをチェックすることから始めてみてはいかがでしょうか。
▽「ワーホリ保険」キット
http://hoken.whic.jp/
『みんなが入っているワーホリ保険』をキャッチフレーズに国内損保4社のワーキングホリデー向けのプランを一括配布するサービスとして人気の「ワーホリ保険」キット。最も安いプランで69,880円からという魅力的な保険商品から、1億円の賠償責任をカバーするプラン、歯科治療や弁護士費用をカバーするプランなど様々な保険プランがある、ワーキングホリデー保険の定番です。
この「ワーホリ保険」キットに今回、新たにオンラインで契約できるプランが登場しました。このオンライン契約プランではワーキングホリデーで一般的に行われているシェアハウスでのトラブルをカバーするプランも選択できます。
オンライン契約ですからクレジットカード払いでOK。その上、出発の直前まで契約ができるので、「今日が出発日なのに、ワーホリ保険を忘れていた!」という方でも大丈夫。仕事が多忙でスマートに保険契約を済ませてしまいたい方にもお勧めです。
ワーキングホリデー保険で迷っている方、悩んでいる方、そして急いでいる方。
まずは「ワーホリ保険」キットのページをチェックすることから始めてみてはいかがでしょうか。
▽「ワーホリ保険」キット
http://hoken.whic.jp/