アウトドア・ブランドのモンベルってありますよね。
今年のギア・カタログに、提供した写真が掲載されました。
ラクダ牧場でテントを張り、MYラクダが自分のテントを
訪れている所を撮影した写真です。
キャプションに多少の(多大な)間違いはあるものの、
多くの人の目にラクダが触れると思うと、愉快です!
今年のギア・カタログに、提供した写真が掲載されました。
ラクダ牧場でテントを張り、MYラクダが自分のテントを
訪れている所を撮影した写真です。
キャプションに多少の(多大な)間違いはあるものの、
多くの人の目にラクダが触れると思うと、愉快です!
ラクダ・カレーをもらった時に、同時にもらいました。
これまた、おいしかったのですが、麺が太すぎ!
冷凍なので、贅沢はいえないかもしれないですけどね。
ラクダ・カレー、ラクダ・スパゲティ共に、大人の
一食分には少し足りないような気もしました。
これまた、おいしかったのですが、麺が太すぎ!
冷凍なので、贅沢はいえないかもしれないですけどね。
ラクダ・カレー、ラクダ・スパゲティ共に、大人の
一食分には少し足りないような気もしました。
先日、冷凍食品のラクダ・カレーを食べる機会が
あったので、迷わず挑戦してみました。
これといって肉の特徴を感じなかったのですが、
まあ、普通においしかったです。
ラクダの肉が、自分の血となり肉となるのは
やっぱり気分がいいですね。
あったので、迷わず挑戦してみました。
これといって肉の特徴を感じなかったのですが、
まあ、普通においしかったです。
ラクダの肉が、自分の血となり肉となるのは
やっぱり気分がいいですね。
ラクダ牧場のオーナー夫人が車を購入して、
またまたオリジナル・ナンバーを使用しています。
「HOOSH」は、「座れ」を意味する言葉で、
ラクダ関係者なら誰でも使うんですよね。
このナンバーを見て、ラクダ関係者の車だと
分かる人は、まずラクダ関係者か、ラクダを扱った
経験がある人と思って間違いないでしょうね。
またまたオリジナル・ナンバーを使用しています。
「HOOSH」は、「座れ」を意味する言葉で、
ラクダ関係者なら誰でも使うんですよね。
このナンバーを見て、ラクダ関係者の車だと
分かる人は、まずラクダ関係者か、ラクダを扱った
経験がある人と思って間違いないでしょうね。
ホリデーからラクダ牧場に戻った日は、
オーストラリアに初めて来た日から
ちょうど10周年の記念日でした。
最初は、自転車でのオーストラリア一周のために
オーストラリアにやってきて、早くも10年。
そして、ここのラクダ牧場での勤務が始まってからの
一周年も迎えることができました。
写真はラクダ牧場で、AUS10周年を迎えた日に
ラクダに抱きついている所を撮影してもらいました。
その1年間の間の自慢出来る?記録としては
連続勤務日数が48日
ラクダを目にした日数364日
ラクダに鞍や人を乗せた日数358日といった所です。
[ ラクダに絡めた日記 ]
ホリデーからの帰りにスチュアート・ハイウェイを
南から北上しているときのことです。
南オーストラリア州と、ノーザンテリトリー北部準州との
州境の休憩場所で休憩していて、ラクダを見つけました。
それぞれの州の説明等々がパネルで展示されていて、
あるパネルの中で一頭のラクダを見つけました。
こういう瞬間に小躍りしたくなるんですよねー。
この写真のラクダは井戸の水を汲み上げてるところらしいです。
こういう仕事中のラクダは仕事師に見えて格好いいですね!
南から北上しているときのことです。
南オーストラリア州と、ノーザンテリトリー北部準州との
州境の休憩場所で休憩していて、ラクダを見つけました。
それぞれの州の説明等々がパネルで展示されていて、
あるパネルの中で一頭のラクダを見つけました。
こういう瞬間に小躍りしたくなるんですよねー。
この写真のラクダは井戸の水を汲み上げてるところらしいです。
こういう仕事中のラクダは仕事師に見えて格好いいですね!
[ ラクダに絡めた日記 ]
さて、そのクーバーピディという町ですが、
オーストラリアではオパールの採掘地として、
とても有名なところなんです。
なので、基本的に住居や宿泊施設は、地下に
設けられたものが多いです。
というか、発掘跡を利用してるんですけどね。
まあ、珍しさも手伝って、キャンプ場ではなく、
発掘跡地の地下のモーテルに宿泊しました。
それにしても、オパールって二つと同じものが
ないように見えて、そこが素敵だったりします。
大量生産されるアクセサリーなんて目じゃないかも!
オーストラリアではオパールの採掘地として、
とても有名なところなんです。
なので、基本的に住居や宿泊施設は、地下に
設けられたものが多いです。
というか、発掘跡を利用してるんですけどね。
まあ、珍しさも手伝って、キャンプ場ではなく、
発掘跡地の地下のモーテルに宿泊しました。
それにしても、オパールって二つと同じものが
ないように見えて、そこが素敵だったりします。
大量生産されるアクセサリーなんて目じゃないかも!






