[ フィールダーをオーディオに使う! ]
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α、β-ジーニアス(ライト)に加え、シン・ムーン50mm1枚、サン・サン・ムーン1枚が仲間入り!
http://www.atelier-sasaki.jp/campaign.htm
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アポロ・フィールダー/リミテッドの先端を、オーディオのアース(金属筐体)に接続する。これは再生音楽の実体感を増すテクニックとして有効です。確かに高価な商品のため勇気は要るでしょうし、ハイエンド機材買い替えとどっちを取るかは、各人の判断に委ねられます。ソコソコの機材を既にお持ちならば断然こちらと、個人的には思いますが。

電気的施用バランスの観点から、α-ジーニアスなどコンセントタイプをアース経路にも接続する事を推奨しているのは、熱心な読者の皆様ならご存知のとおりですね。(β兄機の場合は単独でバランスを取る事が出来ます。)
以前一部の方には、フィールダー系のアイテム(シン・シン含む)は上記アース施用の代用に出来るという表現をしましたが、どうもこれは別な物として考えた方が良いような気がしています。
アポロ科学研究所の説明を引用するならば、コンセント系とムーン系は「天のエネルギー」、フィールダー系とセラミック系は「地のエネルギー」という事です。具体的にどう異なるのかと問われると、実は当方まだ明確には判りかねる所であります(汗)。
しかしコンセント系で電源とアースの関係を十分バランス取りした上で、更にフィールダー系をある程度追加施用しても、今のところバランスは取れたまま…というよりも、フィールダー系によって揺るぎ無い安定感を付与している感があります。
さすがにこの辺りは当方一人では今まで十分な実験が出来ず、明確な方程式を導いていません。しかし原則的にバランス及び傾斜配分を意識した施用である限り、常識外れな原音回帰が実現する可能性は高いです。それはユーザー様の信憑性あるご報告からも裏付けられます。


最近のバージョンアップの詳細その2。

各段のフィールダー系の配置を傾斜配分最適化しました。大が1本、小が復活し計6本、シン・シンが合計6本。但し基本的にはコンセント系を多数使用環境で効果的であるとお考え下さい。
特に効いたのはCDライントランス上。リミテッド化したフィールダー系を強くお勧めすると共に、ここでは細かい説明は割愛します。確かに相当な金額ですが、効果も図抜けて凄い、やった者勝ちと申し上げておきましょう。
同時に当方取扱シン・テクノロジー商品単品のリミテッド化効果も、比例してアップしているのです。

もうガマン出来ないから注文する。  とりあえず問い合わせてみる。
凄いぞアポロ/シン・テクノロジー  ビンテージワイヤー
改造せずに音を良くするなんて。  法定表記と個人情報の取り扱い

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