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α、β-ジーニアス(ライト)に加え、シン・ムーン50mm1枚、サン・サン・ムーン1枚が仲間入り!
http://www.atelier-sasaki.jp/campaign.htm
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実はですね、9月1日から下記のムーン系に限り対象に加わりました。当方告知が遅くなり申し訳ありません。

アポロ・シン・ムーン 50mm1枚セット

アポロ・サン・サン・ムーン 15mm1枚セット


あくまで「お試し」という事で初回の1枚のみ、また上記以外のセットは対象ではありませんのでご注意下さい。

ムーン系はコンセント系が使用できない個所や、対象部品に直接貼り付けが出来るので、シン・テクノロジーの応用範囲は拡大しました。電線や、アナログプレーヤーのカートリッジやトーンアームに貼ったり、CDプレーヤーのクロックやDAC、各デバイス、考えたらいくらでも出来そうです。ただし改造に相当する行為はくれぐれも自己責任でお願いします。

シン・テクノロジーは電源にと、多くの方が考えがちでしょう。この技術、一般には電源に効かせるのが最も無難なのでコンセントの形態になったのであろうと、当方は解釈をしております。しかしここで取り扱うテーマは、繊細な芸術性に価値のある「高級オーディオ」です。多岐に渡る要因が、再生音に対して大小様々な影響を及ぼします。アース関係は勿論信号系統にも柔軟に使用してみて下さい。どんな個所でも極端な偏りが無ければ、高解像で自然な心地良い方向に次元上昇すると思います。

ただし何度も申し上げておりますが、バランスと傾斜配分は再現性を左右します。まず手始めは音源機器から。逆手に取れば「音の良くなるトーンコントロール」です。また音の純度を維持するには、多数施用を目論むには、リミテッド化をくれぐれも意識して頂きたいですね。

もうガマン出来ないから注文する。    とりあえず問い合わせてみる。
凄いぞアポロ/シン・テクノロジー    ビンテージワイヤー
改造せずに音を良くするなんて。    法定表記と個人情報の取り扱い

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