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「グラビア界の黒船」のキャッチフレーズで鳴り物入りで日本デビューを果たしたリアディゾン。
本格デビューから2年あまりで早くも沈没寸前。黒船ではなくドロ船と陰口も叩かれ始め、3月引退説まで飛び出した。
リアディゾンがここまで日本の芸能界で嫌われる理由とは…続きを読む
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グラビアの世界にとどまらず、歌の世界にも本格進出し紅白出場も果たしたリアディゾン。さらにその勢いが増すことが期待されたがいまや完全にトーンダウン。
グラビア仲間からの陰湿イジメや紅白歌合戦の楽屋での突然の号泣、ダウンタウンの松本人志との共演拒否など暗い話題ばかりが先行している。
※リア・ディゾン ヌード画像
グラビアの方では最新の写真集「Heaven」がすこぶる不評。
大自然をバックにした雄大なスケールが絶賛された藤原紀香の写真集「Imagine」のシチュエーションを真似したものの「バッグの自然に呑まれてしまっている」「目に表情がなくどの写真もまったく同じ顔をしている」「現地の人と一緒に撮っているカットでは誰がリアかわからないほど地味」と散々。
挙句の果てに「グラビアの才能はゼロに等しい」とまで。
グラビア界で評判が悪い理由はこの他にもリアディゾンの過去が影響しているとも言われる。
アメリカ時代の過激な写真や映像が日本でも出回っており、今更肌を露出したところで新鮮味も衝撃もない。性格的にもおとなしく、楽屋で他のグラビアアイドルに溶け込めずに一人で座っているのを「お高く止っている」と陰口を叩かれることも。
一方、紅白出場で活路を見出したかに見える音楽の方はどうか。
グラビアの仕事を嫌い、日本での歌手デビューを強く希望していたリアディゾンに事務所が折れたものの「なんでこの子が歌ってるの?」とこちらも評価は厳しい。
事務所としてはグラビアアイドルとしてのリアディゾンも諦めきれず、結局中途半端な印象を植え付けてしまっている。
リアディゾンは年末に収録された「HEY!HEY!HEY!」で松本人志に「もっと過激な写真もOKか?」と執拗に聞かれ、涙を流しながら収録現場から逃げ出したとのエピソードも報じられています。とにかくグラビアは絶対に嫌、という強い気持ちがあるようです。
週刊現代では「3月引退」と大きく報じていますが事務所は完全否定。松本人志の件も「でっちあげ」と憤慨しているようですが。
最近ではひどいホームシックにかかり、「国に帰りたい」を連発しているようです。このまま「グラビア界のドロ船」となり、沈んでしまうのでしょうか?
※リアディゾン アメリカ時代の過激映像
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