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今年3月に岡沢高宏との離婚を発表した広末涼子。
離婚を期に本格的な女優復帰が期待される広末涼子だが、業界で注目されているのは女優ではなく「小説家・広末涼子」だという。
ドラマ化の話まで浮上していると言う広末涼子の小説。
そのあまりにも衝撃的な内容とは…
※広末涼子、伝説のボロリ画像
乱交、クスリ、レイブ…
過激描写の連続は広末涼子の実体験との話も…芸能界の裏の顔へ
広末涼子が小説とは意外だが、空き時間にコツコツと小説を書くことがストレス解消になっていたようだ。
小説のベースは岡沢との結婚以来、毎日付けていたと言う日記。
「正直文章としてはイマイチだが、発する言葉一つ一つにかなりインパクトがあり、お金を払っても読むに値する小説」(大手出版社の編集担当者)だという。
気になる小説のストーリーだが、これがまた衝撃的。
「高知から出てきた1人の女子高生・アリスが今まで知らなかった世界を知って有頂天になり、一方で傷つきながらも大人の女性に成長するまでの物語」
乱交やクスリ、レイブなどの過激シーンがこれでもかというくらいリアルに描写されている。
※広末涼子、ベットで胸が…
広末涼子も高知県出身。
小説のベースは広末涼子の日記だけに「ヒロスエの実体験に基づいた自伝小説では?」と業界では騒然。
過激な描写も実際に体験したからこそリアルに描けているとの声も…
広末涼子の元夫である岡沢高宏氏の黒い人間関係が最近話題になってました。
それだけに小説の主人公アリス=広末涼子ではないかと大騒ぎになっているようです。
※広末元夫の黒い人間関係
でももしこれが広末涼子の自伝であるならば表に出る事はないのでは?
あまりにも衝撃的なこれらの体験をヒロスエが実際にしていた、なんてことがわかったら広末涼子のイメージが大きく変わる事になりますからね…
製作側としてはドラマ化、映画化して広末涼子本人に衝撃シーンでの大胆濡れ場を…と色めき立っているようですが、果たして実現するのかどうか…