[ 最新芸能裏ニュース ]



高飛車なキャラでバラエティーで活躍する美人女医、西川史子。

先日、初の濡れ場挑戦が報じられたが、問題のシーンの撮影はすでに収録を終えたようだ。

西川史子の衝撃のベットシーンの内容は…

※西川史子と高橋克典の濡れ場【画像】
 



西川史子の撮影の時の様子は…芸能界の裏の顔へ















西川史子が初の濡れ場に挑戦するのは映画「特命係長只野仁 最後の劇場版」
西川史子が演じるのは高飛車な芸能マネージャーの役。
この中で主演の高橋克典とのベッドシーンに挑戦している。

問題のシーンでは「ああ、あたなって凄い!」「男の年収なんてどうでもいい〜!過去の私が壊れていく…」などと普段の西川史子を髣髴とさせるセリフを連発。

撮影後は「まだチュルチュルよだれが出てます。」「3年分いただいた感じ」「克典さん、私を好きになった?」といつもの強気なキャラを貫いた西川史子。

しかし始めての濡れ場シーンとあってはさすがの西川史子もかなり緊張していた様子。
普段は強気なキャラの西川史子だが、素顔は意外にも繊細。
周囲に対して常に気を配り、実は小心者との評判も。

撮影の日は楽屋から押し黙り、終始無言。
相当な緊張感を漂わせていたと言う。
さらに撮影現場に入るやみるみるうちに耳や頬はピンク色に。
濡れ場シーンに入る前から緊張と興奮を隠しきれない様子だったと言う…

※特命係長只野仁、過去の名濡れ場シーン





高飛車キャラの西川史子。
年収4000万円以上の男と出なければ結婚しないなどの迷言で常に強気な彼女の意外な一面を見た気がします。

最近ではテレビ番組でも「実は男性経験が少ないのでは?」「本当はキャラが違う」などと暴露されたりしてますね…

西川史子は今回の映画出演を足場に今後は積極的にバラエティ以外の活動にも力を入れたいようです。
あくまで本業は医者と言ってはいますが本音ではタレント活動をもっといろいろやりたいとのこと。
バラエティにとどまらず、ドラマや映画にも色気を見せているようですが…