こんにちは!前回の結果報告として配信させていただきます。
◆DATE
ターゲット:電車の中で気になった女性(20代)
場所:上野駅
時間:12時頃
リハビリを兼ねた今回の声かけ・・・(笑)
遠出した先で声かけをしようとしたのですが、
朝からナンパの事ばかりを考えていたため、地元駅沿線の電車内で
気になる女性を発見。「終点まで行ったら声をかけよう」と決めました。
そして終点まで。
なんとなく早足でおりて行った彼女をおいかけること150Mほど。
(この距離にまだまだためらいが見られますね・・・笑)
後ろからトントンと肩を叩き、声をかけました→
「あっすいません、改札でられるんですか?」
(目を向けられる)
そしてもう一度
「改札でられるんですか?あのー電車の中で気になったので声かけたんですが・・
時間もないのでよかったら番号教えてもらえませんか」
と言いました。そしたら彼女、
「今時間ないので」とそっけなく・・・
結果、だめでした。。。へたれました。僕は改札をでずそのまま山手線に乗り換え。
敗因は「時間がない」と自分からいってしまったことですね。安易に番号だけ聞くなんて、ちょっと考えが甘すぎました。そんなにやすやすと番号なんて教えない。冷静に考えればわかることですが、残念ながら僕にそんな余裕はありませんでした。
次回です。次回。勘は少しずつ取り戻しつつある。
ただ、罪悪「感」も働いている・・・
相手にも有益になるような、そんなサービストークが必要だと思いました。
電車をよく利用するからこそ、この空間を有意義に使いたい。(出会いの場にしたい)
今週もがんばります。
<p>第一号の発行からもうすぐ一年となります。が、私の周りの女性関係はよくなるどころかもうほとんど何コネもなくなってしまいました。</p>
<p>さらに、コミュニケーション能力の向上を掲げていたものの、それも思うようにうまくいっていません。</p>
<p>何せ、週に一度を予定していたのに、結局三日坊主になってしまったからです。</p>
<p>ナンパに憶病になっている自分もいます。最初の数回がうまくいったばかりに、後に続く不振のダメージが思いのほか大きかったのかもしれません。</p>
<p>これを書いているのは明け方4時半。</p>
<p>1/14、成人の日!関係ないですが、この日久しぶりに声かけしてみようと思います。少し遠出する予定があるので、旅先の恥をかき捨てしてきます!</p>
<p>結果の発行メールをお待ちください。</p>
<p> </p>
前にやったナンパで首の皮一枚、発行します。
◆DATE
ターゲット:電車の隣に座った女性(20代と思いきや30代半ば)
場所:筆者の沿線
時間:22時頃
これが筆者最新のナンパですが、もう一ヶ月前の話です。
このナンパを行った週の週末に友人の紹介で知り合った女性とのデートが決まっていて、僕の頭はそのことでいっぱいでした。
そんな状況で何故ナンパを?と考えてしまいますが、そんな状況だったからこそ、電車でふと隣合わせた女性に声をかけてしまったといえるかもしれません。
その20代にみえた女性は、恋愛マニュアル本をちまちま読んでいました。僕はその真横で別の本を読んでいたのですが、つい女性のもつ本が気になってしまったのです。
筆者「すみません、あのいきなりなんですが聞いてもらっていいですか?」
女性「はぁ」(不審そうに。。)
筆者「今週末にデートするんですよ。初めて会う人なんですが、どこ行こうかと悩んでて」
女性「失礼ですけど、出会い系か何かですか?」
筆者「いやっ、友達の紹介で。」
恋愛マニュアルをもっていたことを引き合いに出して、話を始めました。最初はネタ的に使おうとしていたのですが、途中なら本気の相談になりました。(笑)
(そのアドバイスはその週末に実行されました)
筆者としては少し打ち解けたかなと思ったので、その女性のことについても質問してみたりしました。
ここで共通の趣味があることを発見し、そこを掘り下げました。それに加え、相手の変わった趣味にも食いつきました。(特別好みの女性でもないのに、自分でもよくやるなぁと呆れてしまいますが。)
いけると思ったのですが、電車を降りるなり(女性の下車駅)距離をとられてしまいます。
なんとかくいつき最後に番号を聞いたのですが、もちろんダメ。
−−−−−−−−
■反省
電車というのは、相手にしてみれば逃げられない空間。そこでの思い違いは、恥ずかしい。。
実際前に立っていたおばさんには変な目で見られていた気がします(笑)
コミュニケーション、恋愛ともなると、なおさら難しく思えます。
自分の今の状況だと、コミュニケーションしてるとはいいがたいですね。
相手のリアクションがあるもの。そこを目指したいです。
本当にちゃんと考えなきゃ。
まずは謝罪からです。
約2ヶ月ぶりの発行になりました理由は、自分のビビリと怠慢からです!すいません。
コミュニケーション能力を高めながら、ついでに女の子をゲットしたい!と始めたメルマガ、
再び始めさせてもらいます。
そうはいってもこの2カ月何もしなかったわけではありません。どうやら、声かけは自分の癖になったようで、この2カ月でネタは2つあります。まぁ本当なら8つ9つはネタがあるはずなのですが・・・笑
◆DATE
ターゲット:電車の向かいに座った子(後に21歳と判る)
場所:筆者の沿線
時間:終電
過去の電車ナンパは、ボックス席で近かった人や、下車後に追いかけるケースが基本でした。今回は下車後に追いかけて話し掛けたのですが、その下車した駅というのは筆者の最寄り駅でした・・・笑
多少の気まずさ(周りに知り合いがいないかの心配)はありましたが、その子のかわいさに猛進してしまいました。
筆者「すいません」
21歳「はい」(あまり驚かず)
筆者「あの、今向かいに座っていたものですが」
ここで筆者の持ちネタ(芸能人の〜に似てませんか?を披露すると、
21歳「似てる・・笑」
筆者(えっ、この子メッチャいい子だ!)
そうなんです、こんな反応をしてくれる人はぜったい良い子です。見ず知らずの男にある意味なんの警戒もない、このピュアさに、自分の罪悪を感じてしまうほどでした・・・
二人で自転車置き場まで歩きながら
・奥菜恵に似ていると思ったことを告白(言われないらしい)
・何の帰りか⇒バイト(駅中コンビニ)
・どこの中学校か⇒(同じでした)
・部活は⇒(吹奏楽部)
それで、最近クラシックに興味があるという話を振り、
一緒に途中まで帰る約束をしました。
自転車に乗りながらさらに、
・今、現在就職活動中であることを知り、
・好きな映画
・通っている大学
の話をして、いざ分かれ道・・・
筆者「よかったら携帯の番号を、そして映画でも・・・」
奥菜「すいません、今好きな人がいて」
筆者「(優しい断り方だなぁと思いつつ)どんな人なの?(と突っ込んでみる)」
奥菜「ゼミが一緒で、、、でも上手くいってないんです」
筆者「(これは脈ありか!と想い、)」
名刺の裏にアドレスを書いて渡しました。
奥菜「メールできなかったらごめんなさい」
筆者「あっ気にしないで・・・」
・
・・
・・・・
いくら待ってもメールは来ませんでした。笑
コンビニ行こうとすればいけるんですがあまりにいい子で、ほんと逆に悪い気がしちゃうんですよね。。。
今まで何人かに話し掛けてきましたが、すごいいい子(人)、いまいち乗ってこない人、
います。当たり前ですが
打率は落ちてますが、なんか最近ほーーーーんの少し、コミュニケーションできるようになったなぁって感じます。
◆次回は
もうひとつのネタ。
しかし、電車ばかりで自分も飽きてきたので、すこし今週場所を変えてやってみます。
あらためて、よろしくお願いします!
こんにちは!
朝も夜もだいぶ過ごしやすい気温になって、僕は春を感じています。春はドウなんでしょう。女性がナンパに応じてくれる確率があがったりするのでしょうか。
そんなこんなで今回は、
◆DATE
ターゲット:19歳(史上最若)
場所:都内マ○イ前
時間:17:00頃
春の香りに誘われて、外でのナンパです。タイトルどおり、初のストリートナンパです。いままでの僕は電車に頼りすぎていました。あの空間はなぜか、とてもやりやすい場所に感じられるのですが、おそらくそれは僕の思い込みです。初めてのナンパが電車で、きっとそれが理由なのでしょう。常識から言って、あれは迷惑なんじゃないかと、最近気付き始めました。笑。しかし、今回は、初の外。ナンパらしくなってきました。
都内マ○イの入り口。大きな柱に寄りかかって、道行く人を眺める女の子。今回のターゲットです。一言で言えば、ギャル。僕も相手を選ぶようになりました。特別、ギャルが好みというわけでもないのですが、なんとなーく「話をしてくれそう」というムードを肌で感じました。
ギャルの隣に立ち
筆者(メガネを取って)「すいません、僕、誰かに似てません?」(すいません、前のパターンです)
ギャル「わからない」(猫のような 笑 声でした)
筆者「○○ににてるっていわれるんだよねー」
ギャル「うーん 笑」
筆者「待ち合わせか何か?」
ギャル(コクリ)
筆者「彼氏?友達?」
ギャル「友達」
筆者「じゃあ買い物?」
ギャル「たまたま時間が会ったから会うの」
筆者「へー。ここで待ち合わせするってことは〜〜線とか使う?」
ギャル「うん」(なんと当たりました)
ここでその〜〜線(電車の線ですが、筆者の身元がばれるのがよろしくないのでこの表記で失礼致します)沿いの駅を数個あげます。筆者も毎日利用している列車なのでよく知っているのですが、なんとギャルの住んでいる街は、僕が通っていた高校のある街でした。。。
筆者「えー俺○○高校出身なんだよ!!」
ギャル「えっ私も」
筆者「まじで!こんなことあるんだー」
こうして会話をするうちに、相当「近い」人だと気付きました。いやーこんなことがあるんですね。それから少し身近な会話をしているうちに、ギャルの友達がやってきたので、連絡先も聞けずバイバイしました。
結果、失敗です。後に、けっこう後悔しました。偶然の一致に驚いて、連絡先の交換を忘れていたのです。
もう会えないだろうな・・・顔も忘れちゃったし・・・。
春、出会いと別れの季節。なんだか切ない、でもこれもまた勉強。そんな一期一会でした。
◆反省
後の一手を打っておくこと。そうしなければ後悔後悔。