こんばんは ANYONGです。
今回は一番小さい水槽の仲間を紹介します。
メンバーが個性的な金魚水槽で、癒し系の集まりです。
頂点眼
愛嬌のある目が特徴で、金魚を買い始めてこの種類はいつも我が家の水槽に癒しを提供してくれました。
餌取が下手な頂点眼にしては、ほかの金魚に負けないくらい良くえさを食べています。
やっぱり食べられないとダメな気がします。
今まで何匹か頂点眼を飼ったけど、こいつが一番長生きしています。
いつか白い頂点眼を飼いたいと思っています。
水泡眼<赤>
かなり大きくなってしまった水泡眼。金魚家さんでもあまり見かけたことのない大きさになった。えさを食べるときは、いつも最後にやって来て他の金魚を蹴散らす姿は圧巻です。
食べる量がハンパではなく、金魚水槽に巻かれるエサの半分はこいつが食べているはずです。
こぶ取り爺さんをはるかに超えてしまった見事なそのほっぺ。水泡眼のほっぺが何度か破れてしぼみかけたけど、どうにか左右均等に成長しました。泳ぐ度にほっぺがブルンブルン暴れまくる。大きくなりすぎて、目の位置がどんどん中央に寄ってきた。頂点眼に負けないぐらい真上をむいている。
最近新入りの黒水泡眼が小さく見えてしまう。
水泡眼<黒>
巨大水泡眼<赤> の横にいると、同じ種類かと思うほど大きさが違う。いつかこいつも大きくなるのだろうか。体色は黒で悪者のような風貌ではあるが、ビロードのようで非常にスマートで上品に見えます。(水泡眼<赤>と比べるとですが)
えさを食べようとすると、水泡眼<赤>にはね飛ばされながらも、負けずに食べています。
ピンポンパール
割と我が家では弱かったピンポンパールですが、こいつは元気で長生きしています。
見る見る大きくなり、雰囲気から「横綱」と呼んでいます。
以前飼っていたピンポンパールは転覆病になるケースがあったが、こいつは元気に泳ぎまわっています。エサをあげると一番最初に全速力で泳いできます。
〈今日のセイルフィンプレコとブラックゴーストの勝負〉
長いバトルでもあったのか、今日はブラックゴーストが横になって寝ていました。調子が悪いのだろうか。ちょっと心配。
まだまだ熱帯魚飼育の初心者です。皆さんの楽しいお話や、アドバイスをお待ちしています。いろいろコメントしていってください。
それでは又
