この方のお名前は大河原秀平さん。57歳だそうです。
大河原が挑戦したのは「割り箸カヌー」。食堂の使用済み割り箸を2年かけて7382本集め、それを1本1本縦に割り、木工用ボンドでつなぎ合わせて板状にし、ポリエステルコーティングを施してガラスクロスを張って、延べ約100日をかけて製作されたそうです。
重さは約30kgで通常のカヌーより8〜9kgほど重いのですが、浮く自信はあるとのこと。進水式は5月だそうです。みなさまはどう思われますか?
記事提供:Gizmodo Japan(ギズモード・ジャパン)
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参照サイト:Pink Tentacle
