気分が乗って参りましたので、今日3度目の更新です(笑)。ちなみにシラフです(笑)。

 

昨日のウインズ名古屋での1コマ。

4階の大型モニター前のソファーにて。

隣に座っていたのは、小学生の男の子を連れている中年のおじさん。

『ねぇ〜、なんで当たらないのぉ』とその息子。

『・・・・・』おじさん沈黙。そして黙々とスポーツ新聞の馬柱を凝視。

どうやら午前中は、まったく当たっていないようだ。

アイスやお菓子を与えて、静かにするよう諭している。

予想の邪魔になっているんだろうなぁ。

 

そして午後。

いくら特別以降しかやらない僕もさすがに手持ち無沙汰になり暇つぶしに阪神7Rから参戦。

僕がいつものようにゴール前で叫んで(すぐ声になるんですわ、僕)、その神通力が届いて

的中(笑)。

その様子を見ていた、男の子が『おじさん、パパに教えてあげて』というような事を言ってきた。

おい、僕はまだおじさんじゃないぞ!!(笑)

 

どうやら、午前中からこれまた近くに陣取っているジイサン連中との会話も聞いていたらしい。

僕は、競馬場に行っても、ウインズに行ってもよく知らないおじさんやジイサンに声を掛けられる。

これは、嫁さんにも言われたので間違いない(笑)。

話掛け易い外見だそうだ。良いんだか悪いんだか(^^;

土曜も例外じゃなく、ジイサンの輪の中にいた(笑)。しかもその中には途中から勝手に(強引に)

入ってきた、明らかにその筋の中年の方もいた(−−;ドキドキ

 

で、おじさんという響きにそれなりの不満を感じながらも、馬券指南を開始。

そしてそれなりに感謝されて僕は、メインを見届けてから引き上げてきた。

まぁ、NZTの時は、どよめきが起こったけど。

携番やアドレスを教えてと言われたが、さすがに教えず、ブログ見ろ!!と言ってきた(笑)。

 

こんなん初めてだけど、これに似た体験はよくある。

僕もせっかく頼ってくれたんだから、伝えうる限りは伝えるようにしている。

嫌いじゃないしね。伝えながら自分の中で再確認できたり、考えがまとまったりすることって

よくあるから。

これからは、オフ会などにも参加しようと思う。