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発行:東海・中部『持続可能な発展教育の10年』市民推進会議


中部ESD拠点岐阜ブランチからのご案内です。
http://zukan.chigaku.ed.gifu-u.ac.jp/esd/  
http://sayur-itoshiro.no-blog.jp/nikki/2008/05/in_7ab5.html

小規模水力発電を広め、循環型社会を構築し、日本の地域を再生しよう!
日本一水力発電ポテンシャルの高い岐阜県で全国シンポジウムを開催!
■岐阜小水力発電シンポジウム in 石徹白  5/24(土)〜25日(日)
■※白山信仰の里・郡上市白鳥町石徹白(いとしろ)で開催!
■※JR岐阜駅から、無料送迎バスが出ます!!

「小水力発電」って、ご存知ですか?

実は今、日本の国土に適した再生可能エネルギーとして、
注目を浴びているのが小水力発電なんです。

ご存知のとおり、地球温暖化問題の深刻化や、
枯渇性資源に頼ったエネルギーの持続不可能性、
日本のエネルギー自給率の低さ(原子力を除くとわずか4%!)
を考えると、再生可能エネルギーの導入は急務となっています。

近年、世界的にさまざまな再生可能エネルギーが導入されていますが、
小水力発電は、太陽光発電や風力発電と比べて安定供給面で優れています。

「水力発電」というと、ダムなどを思い浮かべる方も多いかもしれませんが、
「小水力発電」とは、河川環境を大きく変えることなく、既存の小河川や
水路を利用する環境負荷の小さな、小規模な水力発電のことをさします。
実は、年間を通じて水量が豊富で、急峻な地形の多い日本にぴったりの
再生可能エネルギーなのです。
地域資源である小水力を利用することは、
地球温暖化の抑制やエネルギー自給率の向上に貢献するだけではありません。
地域が自らの持つ自然資源を活かして、自立・再生していく糸口にもなるといえます。
とくに岐阜県は全国でも最も水力発電のポテンシャルが高い県。
中山間地域ではかつてから、水がさまざまなかたちで利用されて
きました。かつては水力自家発電が行われてきた歴史もあります。

また、郡上市白鳥町石徹白(いとしろ)では、2007年秋より、
愛・地球博成果継承発展事業として、マイクロ水力発電3機の
導入実験を行ってきました。

自然エネルギーが見直されている今、地域の自然資源を再評価し、
活用の方策を考えるきっかけとして、シンポジウムを開催します。
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■概要

○日時:5月24日(土)〜25日(日)
・メインシンポジウム:24日(土)13時〜18時 (開場12時)
・マイクロ水力発電事業見学会:25日(日)10時〜12時 (集合9時30分)
・初日夜には交流会・分科会、2日目には石徹白散策ツアーもあり!
・いずれか1日のみの参加も可能です。
・自家用車で現地に来ていただいて参加することも可能です。


○会場:岐阜県郡上市白鳥町石徹白
・24日(土)メインシンポジウム:石徹白小学校体育館
・25日(日)集合場所:白山中居神社前

○料金:無料
・JR岐阜駅からの無料送迎バスあります。
(24日10時岐阜駅集合、25日17時岐阜駅解散)
・宿泊を希望される方は、一括で申込みを受け付けます。
一泊二食付・交流会費用込:8,000円

○申し込み先
・メール または ファックス でお申込み下さい。
・ぎふNPOセンター 小水力利用シンポジウム担当:水野
-メールアドレス:gifu.water@gmail.com
-ファックス:058-275-9738
-お問い合わせ先:070-6448-3681
・申込み期限:宿泊される方は5月18日(日)まで、
宿泊しない方は5月22日(木)までにお申込み下さい。

○申し込みフォーム
===================ココカラ========================
・氏名:
・ふりがな:
・メールアドレス
:・所属:
・当日連絡のつく電話番号
・参加を希望するプログラム:下記(1)〜(6)の中から、
参加を希望するもののみ残し、それ以外は削除して、
申込みあて先(gifu.water@gmail.com)にお送り下さい
(1)メインシンポジウム(24日)
(2)マイクロ水力発電事業見学会(25日)
(3)岐阜駅からのバス(無料・先着50名まで)
⇒⇒(右より選択)⇒⇒[往復ともに利用する/行きのみ利用/帰りのみ利用]
(4)宿泊(一泊二食付・交流会費込・8000円)
(5)25日の昼食(500円)
(6)24日夜の分科会・交流会(宿泊の方:無料、宿泊しない方:夕食代2500円)
⇒⇒(右より選択)⇒⇒[「地域の自立と若者の参加」/「歴史と水の文化を活かす」]
===================ココマデ========================

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■メインシンポジウム詳細 24日(土)13時〜18時 (開場12時)
(1) 基調講演『森林・水資源からはじまる地域再生』
:澁澤寿一(NPO法人樹木環境ネットワーク協会理事長)
(2) 小水力発電に関連する国の政策
:経済産業省中部経済産業局・農林水産省東海農政局・
国土交通省中部地方整備局
(3) 全国の小水力発電の動向:中島大(全国小水力利用推進協議会)
(4) 富山県小水力利用推進協議会の活動:上坂博亨(富山国際大学教授)
(5) パネルディスカッション『地域再生と小水力利用』
・澁澤寿一(NPO法人樹木環境ネットワーク協会理事長)
・高野雅夫(名古屋大学准教授)
・石徹白勉(NPO法人やすらぎの里いとしろ理事長)
・中島大 (全国小水力利用推進協議会)
・駒宮博男(NPO法人ぎふNPOセンター理事長代行)
:コーディネーター
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■タイムテーブル
□5月24日(土)10時JR岐阜駅北口ぱるるプラザ前集合
⇒12時30分石徹白到着(バスの方のみ)
12時開場
13時〜18時:メインシンポジウム
19時半〜:夕食・分科会・交流会

□5月25日(日)
9時 白山中居神社参拝(宿泊の方のみ)
9時30分 白山中居神社前集合(当日集合の方のみ)
10時〜12時 マイクロ水力発電事業見学会
12時 昼食
13時〜15時 石徹白散策
15時石徹白発⇒17時JR岐阜駅にて解散

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■主催:全国小水力利用推進協議会、NPO法人ぎふNPOセンター、
NPO法人やすらぎの里いとしろ
■後援(予定):岐阜県、郡上市、石徹白自治会
、経済産業省中部経済産業局、農林水産省東海農政局、国土交通省中部地方整備局
■協力(予定):NPO法人森と水辺の技術研究会、NPO法人地域再生機構、
岐阜工業高等専門学校、ESD中部RCE、岐阜大学、名古屋大学、篠田製作所、
長良川流域持続可能研究会
※このシンポジウムは(財)河川環境管理財団の河川整備基金の助成を受けています
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発行元
東海・中部『持続可能な発展教育の10年』市民推進会議
『東海・中部ESD速報』編集チーム
投稿・連絡先
tesdmerumaga@yahoo.co.jp


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配信中止はこちら http://www.mag2.com/m/0000238666.html

発行:東海・中部『持続可能な発展教育の10年』市民推進会議


中部ESD拠点協議会の会員『心のアラスカ』よりのご案内です。


素晴らしき地球2008
人類文明への反響からのメッセージを伝
える
NPO法人EARTH WORKS SOCIETY
http://www.earthworks-j.com/index.html

映像と講演でメッセージをお伝えします。

主催:NPO法人 EARTH WORKS SOCIETY
EWS名古屋講演・写真展実行委員会  心のアラスカ
名古屋大学環境学研究科地球環境システム学講座(高野研究室)

協力:星野道夫事務所  写真家大橋英児
共催:名大祭実行委員会 なごや環境大学

写真展
日時 2008年6月2日(月)〜8日(7日は休館) 
    午前10時〜午後8時(最終日午後4時終了)
場所 名古屋大学環境総合館1階ロビー 入場無料

講演会
星野直子+大谷映芳
日時 2008年6月8日(日)
        午後1時開場 1時30分開演   3時30分終了予定
場所 名古屋大学環境総合館1階レクチャーホール 
  定員 150名 入場無料(カンパをお願いします)
  マイ敷物持参でお願いします。

講演会は、下記、実行委員会まで事前申込が必要です。
定員になり次第締め切りさせて頂きます。

連絡先お問い合わせ・申込先 (実行委員会事務局 村瀬)
   申込はお名前、連絡方法をお知らせください。
   〒468-0011 名古屋市天白区平針5−902 
   携帯 090-3959-4470  FAX052-804-3828
   E-mail apple-bear@nifty.com
         実行委員会メンバー募集中



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[ 2008/05/09 18:32更新 ]  
発行:東海・中部『持続可能な発展教育の10年』市民推進会議


ミャンマーのサイクロン被害は、当初の予測を大幅に超え、
死者10万人とも報道されています。

特定非営利活動法人 国際協力NGOセンター(JANIC)
U R L : http://www.janic.org/  では、
ミャンマーで災害前から同国を支援してきた日本の国際協力NGOが、
今回の災害被災者に対しても支援を開始したと伝えています。
(2008年5月8日 正午現在、順不同)

(特活)地球市民ACTかながわ/TPAK (JANIC正会員)
2005年よりミャンマー国ヤンゴン管区タンリエン孤児院を支援。
○詳細情報 http://www.tpak.org/index.html

(特活)ワールド・ビジョン・ジャパン (JANIC正会員)
被災地域でのニーズ調査を行い、緊急支援物資の配布を行っている。
○詳細情報 http://www.worldvision.jp/news/news_0219.html

世界の医療団 (JANIC正会員)
カチン州や首都ヤンゴンで薬物常用者やセックスワーカーに向けて
HIV/エイズのプロジェクトを実施している。
○詳細情報 http://www.mdm.or.jp/news/news_detail.php?id=199

(特活)難民を助ける会 (JANIC正会員)
旧首都ヤンゴンに 事務所をもち、障害者のための職業訓練校の運営や
知的・身体障害児の里親運動を行っている。
○詳細情報
http://www.aarjapan.gr.jp/lib/press/press0805-2myanmar.html

(特活)ブリッジ エーシア ジャパン (JANIC正会員)
○詳細情報 http://www.baj-npo.org/

(特活)アムダ(AMDA) (JANIC正会員)
○詳細情報 http://www.amda.or.jp/

(社)セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン (JANIC正会員)
○詳細情報
http://www.savechildren.or.jp/news/2008/20080507myanmar.html

(財)ケア・インターナショナル ジャパン (JANIC正会員)
CAREは、ミャンマー(ビルマ)で、これまで14年間、主に食糧確保、保健、
HIV/エイズの感染予防、水と衛生などの分野で支援を続けてきた。
○詳細情報
http://www.careintjp.org/news/newsrelease_080506.html
(特活)ハビタット・フォー・ヒューマニティ・ジャパン (JANIC正会員)
○詳細情報
http://www.habitatjp.org/jpblog/2008/05/post_119.html

(特活)地球市民の会 (JANIC正会員)
草の根団体である地球市民の会は、
社会的弱者(貧困層、孤児、高齢者、障害者)への支援を中心に
現地の協力者、協力団体を通して実施していく予定。
○詳細情報  http://tpa.nk-i.net/

(特活)国境なき医師団 (JANIC協力会員)
○詳細情報  http://www.msf.or.jp/news/

日本ビルマ救援センター
日本ビルマ救援センター(BRCJ)では
5/8よりビルマ国内の被災者への支援基金の受付を開始。
善意の基金が、決して軍政の手に渡らず、
一般の市民を救済する方法をここ数日模索した結果、
BRCJの創設者であり、現在仏教救援協会(Buddhist Relief Mission)の
代表であるカワサキ ケンさんが寺院を通じての支援基金を開設することとした。
○詳細情報
 http://www.burmainfo.org/brcj/index.html#nargis-relief

【ミャンマー】サイクロン被災者救援に関する最新情報は、
JANICウェブサイト[最新のお知らせ]からもご覧いただけます。
http://www.janic.org/modules/bulletin/index.php?page=article&storyid=37



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フィリピンNGO DAWN
劇団『あけぼの』ミュージカルwith cobo勝川

フィリピンNGOのDAWN劇団『あけぼの』来日公演に伴い、
春日井市に住む住民や子どもたちにミュージカルを通して、
国際理解を深めてもらい、
多文化共生を掲げる春日井市のまちづくりを応援する。

日時 2008年5月10日(土) 開場13:30 開演14:00
会場 春日井市立勝川小学校 体育館
交通 JR東海中央線 勝川駅下車東北東500m
入場無料


プログラム
第一部
14:00〜14:15 はじめのあいさつ
14:15〜15:15 劇団『あけぼの』ミュージカル公演
15:15〜15:30 休憩
第二部
15:30〜15:50 cobo勝川鳴子踊り
16:00〜16:30 交流会

DAWN
マニラに事務所を置くNGO。
フィリピンの出稼ぎ女性とJFC(Japanese Filipino Children)の
あらゆる側面からの支援を活動の理念としています。
心身共に弱った女性たちへのカウンセリングに始まり、
子どもたちの教育のための援助、医療費などの支援、子どもの父親との連絡、
経済的な自立を目指した生計支援のためのさまざまなプログラムの提供などの
活動を行っています。

劇団「あけぼの」
DAWNの女性たちと子どもたちによって構成され、
1997年にその活動を開始しました。
演劇ワークショップの手法を取り入れたこの活動では、
演技を通して女性たちや子どもたちが自分自身を表現することができます。
失った自己尊厳の回復と新たな自信を身につけるための有効な手段となっています。

主催 中部ESD多文化共生協議会 KASAPI
後援 春日井市 中部大学人間安全保障センター 春日井ライオンズクラブ
    春日井国際交流ネットワーク
お問い合わせ
    中部大学国際関係学部 羽後研究室 担当:中田
      0568−51−8572   090−5872−0182


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写真提供:横田浩臣氏
愛知県豊田市小麦生に自生するウワズミサクラ
サクラらしからぬサクラです。


★menu★menu★menu★menu★menu★menu★menu★menu★
<本日のメニュー>

★『都市と山村のコミュニティー事業』

★ESD関連ニュース!

   『生物多様性フォーラム』が設立

   G8サミットNGOフォーラムによる北海道・洞爺湖におけるNGO関係情
     
http://www.g8ngoforum.org/ 

   ESD中部拠点岐阜ブランチのホームページができました。
     
http://zukan.chigaku.ed.gifu-u.ac.jp/esd/ 

★イベント: ESD関連のイベント告知!
   なごや環境大学後期講座の紹介(再掲)
          
http://www.n-kd.jp/  
     
2008年春講座が始まります。
     心魅かれるESD講座を下記にてご案内しました。

★menu★menu★menu★menu★menu★menu★menu★menu★menu★


★★★< 『都市と山村のコミュニティー事業』 >★★★★★★★★★★★★★★★

4月20日に東海・中部ESD市民推進会議とDEE21合同で
『都市と山村のコミュニティー事業』のキックオフミーティングが開催されました。
市民推進会議では昨年から本事業について検討してきましたが、
いよいよ具体的な取り組みに着手していきます。

平成20年4月1日付けで内閣官房 地域活性化統合事務局及び
内閣府 地域活性化推進担当室から公表された「地方の元気再生事業」でも
持続可能な地方再生がテーマとなっており、時期を得た取り組みと言えます。

まず全体会で趣旨説明と課題発表及び自己紹介を行いました。
はじめに「C3プロジェクトの趣旨説明」 がDEE21の代表であり、
市民推進会議の共同代表でもある黒岩氏からありました。 

つづいて中部ESD拠点運営委員会事務局の古澤氏から 
 「ESD報告(東海中部ESDについて)」と題して、
これまでのこの地域でのESDの取り組みの経緯が発表されました。 
    
市民推進会議の武者小路共同代表からは
「ESD報告・・ESD/RCEルーツ裏話」として、ESDの誕生秘話の披露がありました。

DEE21からは静岡大学の相原教授から長年の実践を踏まえながら
「地域活性化の事業シナリオ作りに向けて」の提言がありました。

その後、参加者の自己紹介とショートプレゼン が続きました。
  
3つに分かれたグループ討議では、事業化にあたってのアイデアばかりではなく、
懸念や慎重な展開へアドバイスなど、かなり突っ込んだ議論がなされました。
グループ討論についてはそれぞれでまとめをして共有していくことになりました。

今後、2,3の具体的活動と並行して
候補地になりうる”Country”の調査活動を始めます。
そして、山村でのワークショップの事業化を検討していきます。

DEE21(=Digital Economy & Enterprise for the 21st. Century) は、
「デジタル経済における企業の変革と新事業の創出」という名称の研究会の略称



★★★<ESD関連ニュース!>★★★★★★★★★★★★★★★★


『生物多様性フォーラム』が4月19日に名古屋市で設立されました。
2010年の開催が内定しているCOP10(生物多様性条約第10回締結国会議)
に向けて、世界のNGOとの協力をめざし、
行政とも連携しながら市民レベルの貢献をしていきます。

フォーラムの問い合わせ先
事務局 052−935−7126


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G8サミットNGOフォーラムによる北海道・洞爺湖におけるNGO関係情報
    
http://www.g8ngoforum.org/ 

4月24日付けで、G8 サミットNGO フォーラムから
北海道洞爺湖サミットの行方を案ずる緊急声明が出されました。
議長国として率先して野心的な政策を提言しておらず、
議論は進展していない政府の対応を懸念して、
温室効果ガス削減中期目標「90 年比:2020 年までに25-40%削減」の発表と
MDGs 達成困難という現実を見つめ、ODA の減額傾向を逆転することを
求めるのもとなっています。
    
http://www.g8ngoforum.org/2008/04/post-59.html 


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中部ESD拠点のホームページは、ただいまリニューアル中です


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ESD中部拠点岐阜ブランチのホームページができました。
    
http://zukan.chigaku.ed.gifu-u.ac.jp/esd/ 


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★★★< 特別企画  >★★★★★★★★★★★★★★★★


■なごや環境大学の2008年春講座
ホームページ http://n-kd.jp/  
メルマガ  http://www.mag2.com/m/0000208204.html     
2008年春講座が始まります。心魅かれるESD講座をご紹介します。

地球環境学2008
〜今この瞬間、地球で起きている問題を学びませんか〜
http://www.n-kd.jp/modules/piCal/?event_id=0000005737  
主催 なごや環境大学実行委員会

2050年担い手塾
〜世界の環境から、日本・地域の環境を考える〜
http://www.n-kd.jp/modules/piCal/?event_id=0000005780  
主催 NPO法人 地域の未来・支援センター

「レッツトライ!環境教育」PART4
http://www.n-kd.jp/modules/piCal/?event_id=0000005780  
主催 浅野 智恵美(環境カウンセラー)

持続可能な社会7
〜生物多様性とその保全〜
http://www.n-kd.jp/modules/piCal/?event_id=0000005856  
主催 愛知学長懇話会

庄内川水系・水の旅
〜藤前干潟から源流の森へ〜
http://www.n-kd.jp/modules/piCal/?event_id=0000005889  
主催 NPO法人藤前干潟を守る会

加子母で「昔ぐらし」体験
〜火を囲みながら語り合おう〜
http://www.n-kd.jp/modules/piCal/?event_id=0000005578  
主催 かしもヒノっキオネットワーク

第5期夕立山森林塾
http://www.n-kd.jp/modules/piCal/?event_id=0000005614  
主催 NPO法人夕立山森林塾

環境市民 自然環境樂校
http://www.n-kd.jp/modules/piCal/?event_id=0000005687   
主催 NPO法人 環境市民

つぶやきをカタチにしよう
〜ESD的学びをつくろう〜
http://www.n-kd.jp/modules/piCal/?event_id=0000005840   
主催 環境省中部環境パートナーシップオフィス

生命の物語〜第三章
http://www.n-kd.jp/modules/piCal/?event_id=0000005879   
主催 心のアラスカ

その他にも、企業、行政、NPOなどによる企画が満載です!


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(以上、担当・村瀬)




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ESD中部協議会会員:EPO中部の桜井さんからのご案内です。

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
なごや環境大学共育講座
「つぶやきをカタチにしよう〜ESD的学びをつくろう」
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

環境省中部環境パートナーシップオフィス(通称EPO中部)は、
中部地区の市民・NPO、企業、行政などがセクターや分野を越えて
持続可能な新しい社会の創造を実現していくことを支援しています。
なかでも持続可能な開発のための教育(ESD)に力をいれています。

この講座では、未来を持続可能なものに変えていく力、新しい学びを
みなさまのつぶやきから見出し、しくみとしてカタチづくっていきます。
ご関心のある方、ぜひご参加ください。

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

日程/プログラム

●第1回【人+人+人・・・⇒「学びの場」】

日時:2008年5月23日(金)18:30〜20:30
 内容:みんなのつぶやきを重ねて「未来をつくる学び」を模索します。
場所:EPOオフィス

●第2回 【未来をつくる学び(ESD)をデザインしよう
「学びのおもしろ達人に出会う」】

内容:子どもの本専門店「メリーゴーランド」店主の
増田喜昭さんをゲストにお迎えし、
「こどものスイッチ」というテーマでお話を伺います。
読書会・紙芝居、造形教室、キャンプ、コンサート等いろいろな場面で、
こどももおとなも「スイッチオン」している増田さんのお考えとご経験から
「今大切にしたいもの」を見出し、
それを大切にするための学びのありようを模索したいと思います。

日時:2008年5月24日(土)13:00〜16:00
場所:東別院会館蓮の間 (地下鉄名城線「東別院」より徒歩2分) 

●ゲストプロフィール
 増田喜昭さん(ますだよしあきさん)通称:ひげのおっさん

子どもの本専門店「メリーゴーランド」店主。
子どもの絵画造形教室「遊美術(あそびじゅつ)」主催。
地域に子ども博物館をつくろうとNPO「四日市こどものまち」を発足。
地域のおとなや子ども達と、
あんなことしたい、こんなことできる そんなことする!
とポジティブパワー全快の57才!
ホームページhttp://www/merry-go-round.co.jp

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

定員:第1回 15名 第2回 50名
参加費:無料
主催:環境省中部環境パートナーシップオフィス
詳細はhttp://www.epo-chubu.jp
をご覧下さい

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

〈お申し込み方法)
 氏名・性別・年代・住所・連絡先・参加動機を明記し、
 電話・FAX・E-mailのいずれかにおいて、お申し込みください。
〈お申し込み・問い合わせ先〉
 環境省中部環境パートナーシップオフィス(EPO中部) 担当:桜井・新海
 電話:052−973-1033・FAX:052−973-1032・E-mail:office@epo-chubu.jp
※個人情報は適切に管理いたします。個人情報は今後の講座等のご案内に使用いたします。
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::



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ESD-J事務局の野口さんより下記のような案内がありました。

公開国際フォーラム
《アジアからG8サミットへ》持続可能な社会へむけた市民組織からの提言
International Open Forum
Message from Civil Society for Sustainability to G8 Summit
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

7月に開催されるG8北海道洞爺湖サミットでは、
気候変動を中心にさまざまな地球的な課題についての議論がされます。
教育はこれらの課題解決における、必要不可欠な要素でもあります。

ESD-Jでは、過去4年間にわたりアジアで持続可能な開発のための教育
(ESD:Education for Sustainable Development)に関する知見の収集、
アジアでのESDネットワークの構築に力を注いできました。*

*AGEPPプロジェクト:
アジアESD推進事業−実践交流ウェブサイトの構築と実践ハンドブックの制作
AGEPP詳細は下記URLから
http://www.agepp.net/showart.php?lang=ja&genre=6&aid=555

このたび、5カ国のアジアのESDパートナー団体と共に、
教育視点からの地球的課題についての議論を行い、提言を作成し、
G8環境大臣会合および首脳会合へ提出することとなりました。

公開フォーラムでは、多様な分野・セクターの市民のみなさまに、
G8への提言案を公開すると共に、みなさまのご意見をいただき、
提言文とともに提出することを目的としております。
多くの皆さまのご参加をお待ちしております。(同時通訳付き)

2008年5月3日(土・祝) 13:30〜17:30 12:45(開場)
於:国連大学 エリザベス・ローズ会議場
地図:http://www.unu.edu/hq/japanese/access/index.html

東京都渋谷区神宮前5-53-70
プログラム
(予定:変更も予想されます。順次ウェブ上でアップデートしていきます。)

1.講演:アジアESDの現況およびその課題
ユネスコアジアバンコク事務所 アジア太平洋地域ESDコーディネーター
  デレック・エリアス氏

国際自然保護連合(IUCN)アジア担当理事 
モンティップ・タブチャノン氏
2.事例に見るアジアのESD:その視点と課題の紹介
発表者:ESD-Jのアジアパートナー団体*代表者
*アジアのパートナー団体については、下記URLをご覧ください。
     http://www.agepp.net/showart.php?lang=ja&genre=6&aid=555
3.提言公開パネルディスカッション
パネリスト:提言作成メンバー
4.討論

主催 NPO法人持続可能な開発のための教育の10年推進会議
共催 国連大学高等研究所
協力 国連大学 

定員 100名 
参加費 1500円(ESD-J会員1000円)

《お申し込み》ウェブ上のオンライン申し込みフォームに記載の上、送信して下さい。
オンライン申し込みフォームURL
http://www.esd-j.org/FS-APL/FS-Form/form.cgi?Code=g8forum

《お問い合わせ》
ESD-J事務局 国際公開フォーラム担当:野口、三宅
専用メールアドレス:g8forum@esd-j.org

*このイベントは、地球環境基金の助成を受けております。



発行元
東海・中部『持続可能な発展教育の10年』市民推進会議
『東海・中部ESD速報』編集チーム
投稿・連絡先
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東海・中部ESD速報
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配信中止はこちら http://www.mag2.com/m/0000238666.html

発行:東海・中部『持続可能な発展教育の10年』市民推進会議


メルマガ読者のNPO法人表浜ネットワークの田中さんからのご案内です。

◆◆◆ 表浜エクスカーション・シンポジウムのご案 内 ◆◆◆
 4月26/27日
    〜つながる海岸線〜

海岸線には、ざまざまな「つながり」が存在します。
山と海をつなぐ川は砂を運び、
砂浜ではさまざまな植 物が砂浜から砂丘そして丘陵と結び、
そしてこの植物 がつなぐ海岸に様々な動物が生息し、
人々が暮らすま ちは海岸線で結ばれています。

また漁業は、歴史文化 に於いても海と人の社会をつないで来ました。
静岡県 中田島から愛知県渥美半島を、
海岸の専門家と議論をしながら検証し「海岸のつながり」を探る旅です。
ハマダイコン、ハマヒルガオ、ハマエンドウの花が咲き 乱れる、
春の表浜を存分に体験 !
是非ご参加ください。


日 程:2008年4月26日(土曜日)表浜エクスカーショ ン
翌27日(日曜日)表浜シンポジウム「つながる海岸線」
集 合:JR豊橋駅東口(出発 7:30)/ JR浜松駅東 (出発 9:00)
どちらかでごバスに乗車出来ます。
(ご希望をお知らせください)
定 員:45名
 人 数:エクスカーションのみは 25名
エクス カーション・シンポジウム宿泊コースは 20名

----参加費----- ・26日のエクスカーションのみ:5,000円
(内訳:バス代、昼食、資料、保険を含みます。
26/27日までの宿泊コースの場合:15,000円
(内訳:バス代、26日の昼食、宿代/夕食朝食込み、
27 日の技科大までの送迎。27日昼食、保険、シンポジウ ム参加費、資料を含みます。)

講師:清野 聡子 東京大学大学院 総合文化研究科 広域システム科学科
ゲスト講師:宇多 高明 (財)土木研究センター・ なぎさ総合研究室長
       松沢 慶将 特定非営利活動法人日本ウ ミガメ協議会主任研究員
       青木 伸一 国立大学法人 豊橋技術科 学大学海岸工学研究室教授 
       道家 哲平 日本自然保護協会/国際自 然保護連合日本委員


************* 27日 ***********************************

第5回 表浜シンポジウム「つながる海岸線」
日時:2008年4月27日(日)時間:午前10:30開場〜午後3:30
場所:国立法人 豊橋技術科学大学 A-202講義室住所
愛知県豊橋市天伯町雲雀ヶ丘1-1
参加費:500円(資料代)
定員:120名

***プログラム***

講演:10:50〜15:30)
海岸線はつながるか?11:00〜11:25 講師:宇多 高明氏 
     (財)土木研究センター なぎさ 総合研究室 室長
海岸環境と越境連携 11:30〜11:55 講師:青木 伸一氏
     国立大学法人 豊橋技術科学大学 海岸工学研究室  教授
〜お昼休憩〜・・・・12:00(50分)
午後の部開始・・・・12:50
ウミガメの視線でとらえる砂浜環境の諸問題・・ 12:50〜13:15 講師:松沢 慶将氏
     特定非営利活動法人日本ウミガメ協議会 主任研究員
生態系サービスという概念について・・13:20〜13:45 講師:道家 哲平氏 
     日本自然保護協会、国際自然保護連合日本委員会
私たちと海岸のつながり・・13:50〜14:15 講師:清野 聡子氏 
     東京大学大学院総合文化研究科 助手
〜休憩〜・・・・14:15〜14:20(5分)
総合討論・・14:20〜15:20
〜つながる海岸線〜司会:表浜ネットワーク:田中
     パネリスト:宇多氏、清野氏、松沢氏、道家氏、青木 氏
総合的に海岸と私たちの未来像を探る。
閉会・・・・・・・15:30

※昼食は技科大の周りに食堂が無い為、ご持参くださ い。
(コンビニはあります)
また、お弁当などの予約も承ります。
申込時に依頼く ださい。

エクスカーション・シンポジウム詳細はこちらをご覧 ください。
http://www.omotehama.org/report07/2008/04/post_374.html 

◆ 定員に限りがあります。お早めに!お申し込みください。
表浜エクスカーション・・・・・・・・・・25名(参 加費:5,000円)
表浜エクスカーション・シンポジウム・・・20名(参 加費:15,000円)
残り8名限り表浜シンポジウム・・・・・・・・・・・・120名(参 加費:500円)
2008表浜エクスカーション・シンポジウムWEB申し込み フォーム(SSL)
https://www.omotehama.org/excursion/ 
FAX用申し込みフォームも配布しております。
(ダウン ロードしてご利用ください)
http://www.omotehama.org/pdf/exshimp_oder.pdf 
お問い合わせ下記項目をご確認頂き、TEL・FAXかE-Mailにてお問い合わ せください。
TEL/FAX:0532-37-5961
E-Mail :
info@omotehama.net 

※両プログラムともお早めにお申し込みください。
定 員になり次第、締め切らさせていただきます。


主催:NPO法人表浜ネットワーク
共催:県境を跨ぐエコ地域づくり戦略プラン研究会水 環境・土砂管理部会
後援:愛知県、国立大学法人豊橋技術科学大学、特定非営利活動法人日本ウミガメ協議会、
サーフライ ダー・ファウンデーション・ジャパン、R.P.N 協力:海岸工学研究室、
遠州灘プロジェクト、渥美自 然の会


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メルマガ読者のNPO法人里の楽校の福田さんからのご案内です。

せと川フォーラム10周年記念シンポジウム
川が僕らを育ててくれた!
―流域連携で拓く自然と文化のネットワーク・その未来―
http://www.ryuikinet.gr.jp/setogawa/

瀬戸川フォーラムでは、
静岡県藤枝市、焼津市を流れる瀬戸川を活動拠点として、
活動を行なっています。

流域で活動する様々な団体が、領域や行政区を越え、
情報交換、環境保全活動や自然体験活動に取り組んできました。
活動10周年を迎え、記念シンポジウムを開催します。

基調講演に岡島成行氏、成果発表会の助言者に宮尾博一氏を迎え、
今までの活動を振り返り、
「心なごむふるさとの川」を目指していきたと思います。


日時:5月5日 13時開演 16時30分終了予定
場所:静岡県藤枝市生涯学習センター ホール
対象:学生、一般 定員約150名程度
入場料:無料、事前申込み不要

プログラム
基調講演
 「未来を拓く川の自然体験活動」
 岡島 成行 (NPO法人自然体験活動推進協議会代表理事)

 「川が作る文化・文化が作る川」
 山田 辰美 (瀬戸川フォーラム代表)

せと川流域 楽会(がっかい)
 助言者 宮尾 博一 (子どもの水辺サポートセンター長)
 
 瀬戸川フォーラムが今まで取り組んできた活動の成果発表を行ないます。

 発表内容予定
 1.エコマネー「どんぐり」の活動
 2.自然体験キャンプ「里の楽校」
 3.カワバタモロコ保護活動
 4.玉虫の郷構想
 5.元井戸復元活動

詳細はこちらからもご確認できます。
瀬戸川フォーラムホームページ
http://www.ryuikinet.gr.jp/setogawa/


瀬戸川フォーラム、NPO法人 里の楽校 
福田 宏江
NPO法人里の楽校のHP↓
http://www.satogaku.jp/
TEL:090-1473-8231(事務局携帯)
E-mail:hhfwk117@ybb.ne.jp



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第4回東海・中部市民推進会議 議事録

1 国連大学への報告書類
  ・Annual report 〆切4月11日
  ・Evaluation table 〆切4月1日(自己評価と第三者評価の必要性)
  ・Flagship project list 〆切5月23日
  ・世界ESD・RCE会議(7月2-4日@バルセロナ)への申込み 〆切4月11日

2 3月27日 中部RCE運営委員会の報告
決定事項
(1)世界ESD・RCE会議へのオブザーバー参加
(2)アジアESD・RCE(e.g.ペナン、セブ、仁川など)との世界ESD・RCE会議や
  上海万博での協力体制準備

(3)Flagship project「伊勢・三河湾流域賢フォーラム」の「共催」について
   →本拠点活動の一環として位置付けられる諸活動(e.g.岐阜市)に対しては、
     名実ともの「共催」が望ましい。
     後援、表彰、協賛などの認定レベル分けおよび区分自体の可否

(4)その他  サーバー変更に伴うHPの暫時停止

3 各行事の報告
(1)3月16日 COP10NGOフォーラム
  4月19日キックオフ(代表は当面不在)
    COP10でのNGO受け入れ体制について→「おもてなし」でない実のある議論の場に

(2)3月20日 川の健康診断
   約30名(4班)による矢作川流域における現風景の写真および
   GIS記録を通じた将来の風景との比較(e.g.川や建築物、道からみた地域)

(3)3月20日 新城のシンポジウム

(4)3月8-9日 ESD-J全国ミーティング2008
  ・学習指導要綱に「ESD」を盛り込むための行動(パブリックコメント)
  ・中部ESD拠点に関する活動報告とESD-Jおよび政府へのリクエスト
  ・ESD省庁連絡会議が始動
  ・気仙沼市教育委員へのコンタクトなど

4 3月15日 春日井市ESD推進事業報告
(1)センター機能の立ち上げを決議
(2)4月末の合宿@トヨタの保養施設
(3)多文化共生の充実
(4)まちづくりとビオトープの協調
(5)第1回春日井多文化共生ふれあい文化祭
(3月15日 中部大学と春日井市との協定事業)
中部大学、春日井市、市民セクターなどの参加
ベトナム人グループ、タイ人グループや朝鮮学校などによる民族舞踊

5 市民推進会議の今後の活動について
(1)中部RCEと個別の年次報告書およびEvaluation table(評価基準)の策定
    →7月の世界ESD・RCE会議へ向けて
(2)Flagship projectにおける「庄内川流域」や「流域圏」という用語・定義の明確化
(3)予算協議はないが今年10月に今年度の年次総会を開催し、
      来年度より4月-3月の年次へ移行

6 その他
(1)次回は5月第2火曜日(13日)



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