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「超・速読資料(無料版)」のご案内
本気で速読をマスターしたいと思っている方にだけ、無料で、
1.オリジナル小冊子
「速読で『頭の回転』を速くする5つのステップ」
2.速読・脳力開発プログラム
「AcceleREAD(アクセルリード)サンプル版」
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→ http://www.kinkaido.com/soku-doku/shiryo-a1.htm
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こんにちは。
中村です。
先日、AcceleREADをご購入頂いた、大阪府にお住まいの、江島聡様
からとても嬉しいご報告を頂きました。
掲載のご許可を頂きましたので、ご紹介いたします。
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はやいもので開始してから90日くらいになります。
現在2段読みのセッション8を楽しんでおります。
速読ペースは
通勤電車乗車の10分間、
文庫で50ページ台に移行中です。
1ページ10秒で、
60ページまでもうちょいというところでしょうか。
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江島様からは、以前も、
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この2週間のトレーニングで通勤電車の10分間
30ページくらいの速度で読めるようになってきました。
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というメールを頂いていました。
トレーニングの成果が順調に伸びているご様子で、私もとても嬉しく思います。
楽しんで、トレーニングをなさるのが一番ですね。
これからも、ぜひ楽しくお続けください。
さて、本題に入りましょう。
最近、パソコンの普及で便利な時代になりましたが、画面を見続けたり、細か
い作業などをしているうちに、脳が疲れてきて、どーんと重くなったりしませ
んか?
今回は、そんな時の、疲労回復方法をいくつかご紹介しましょう。
まず、1つ目。
パソコンで疲れたら、牛乳などの乳製品が、脳の疲れを取るそうです。
脳に負担がかかると、ノルアドレナリンが放出され過ぎて、短絡的な気分にな
りがちです。
そんな時にも、牛乳を飲んだり乳製品を食べたりすると、「セロトニン」が作
られ、落ち着いて物事を考えられるようになるのだそうです。
牛乳は、イライラを鎮める「カルシウム」も豊富ですし、栄養バランスも良い
ので、まさに一石二鳥ですよね。
2つ目。
仕事で疲れた脳をリフレッシュするには、仕事の合間の休憩時間などに、
「はちみつを入れたコーヒー」
を飲むと、脳が元気になるそうです。
はちみつに含まれたビタミンB6が糖分をブドウ糖に分解し、脳に栄養を与え、
さらに、コーヒーのカフェインが脳を冴えた状態にします。
そのお陰で、脳が再び元気な状態に戻り、仕事に取りかかれるのです。
3つ目。
質の良い睡眠をとることは、脳に疲れを溜めないためには、とても大切なこと。
「睡眠」には肉体的な疲労の回復ばかりでなく、昼間フル回転していた脳の疲
れを取るという重要な役割があります。
睡眠のリズムが崩れると、集中力や注意力の低下など、脳の働きにさまざまな
悪影響を及ぶことになります。
睡眠中は、浅い眠りの「レム睡眠」と、深い眠りの「ノンレム睡眠」を、約1
時間半の周期で繰り返しています。
こうした眠りの周期や、朝起きて活動し、夜は眠りにつく、という1日の生活
リズムをつくり出しているのが、脳の視床下部にある「体内時計」です。
実は、この体内時計はとってもデリケート。
就寝が遅く、朝寝坊でカバーするような不規則な生活を続けていると、体内時
計は乱れ、質の良い睡眠が取れにくくなります。
質の良い睡眠を取るためには、
「眠くなったら眠ること」
が大切です。
自分の体内時計のリズムに逆らわず、眠くなったら床に就く、という習慣が、
「睡眠リズム」を生み出し、脳の疲労を取り、毎日の生活を快適にしてくれる
のです。
疲れた脳はリフレッシュして、はつらつとした毎日を送りたいですね。
それでは次回もまた、お楽しみに。
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こんにちは。
中村です。
さて先日、「超・速読資料」をご請求頂いた、埼玉県にお住まいの、萩原様から、とてもうれしいお便りを頂きました。
掲載のご許可を頂きましたので、ご紹介いたします。
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CD−ROM試してみました。
905/分 → 1803/分〜2304/分と
倍増したのでびっくりしました。
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メールをありがとうございました。
ぜひ有効にご活用頂ければと思います。
それでは、本日の話題です。
脳の意識に、「顕在意識」と「潜在意識」の2つがあることは、ご存じですね?
「顕在意識」というのは、普通に考えたり、感じたり、悩んだりして、それこそ自分自身で「意識」している状態のことです。
逆に「潜在意識」というのは、無意識のことで、自分自身では「意識できない」という脳の働きです。
24時間、休みなく働き続けています。
これは通常、自分では自覚してコントロール出来ない部分といわれています。
しかし実は、うまく「潜在意識」に働きかけることにより、行動を自然と無意識に移せるような方法があるのです。
例えば朝、歯を磨く時に、
「まず右手のひらを広げて、歯ブラシをつかんで、それから左手で歯磨き粉をつかみ、歯ブラシを持っている右手の人差し指と親指を使って、左手に持っている歯磨き粉のキャップをはずし、チューブから歯磨き粉を出して右に持っている歯ブラシにつけて・・・」
と、意識的に頭で考えて行動に移している人はいないでしょう。
たぶん、ほとんどの方が無意識のうちに行っているはずです。
もちろん、歯磨きをし始めた子供の頃は、意識してその動作を覚えたはずです。
しかし、どんどん習慣として当たり前の行動となり、無意識のうちにそれができるようになったのです。
このように、はじめは意識しておこなっていた行動も毎日繰り返す事により、特に意識をしなくても無意識のうちに行動に移せるようになります。
「良い習慣を潜在意識に刻み込めば、無意識に行動できるようになる」
これは、色々なことに取り入れられるのではないでしょうか。
また私たちはふだん、脳をどれくらい使っているかご存じでしょうか?
例えば、あなたがものすごく悩んでいることがあって、
「もう、これ以上考えられない!」
というところまで考え抜いたつもりでいても、それは実は脳のたったの5〜7%程度しか使っていないのです。
残りの約95%は、無意識(潜在意識)の部分と言われています。
くよくよと悩んでいてもこれは、脳のほんのちょっとの部分が考えているだけのことなのです。
なんだかちょっと、気が楽になりませんか?
前向きで素敵な人生のために、潜在意識を大いに活用しましょうね。
それでは次回もまた、お楽しみに。
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こんにちは。
中村です。
先日、「超・速読資料」をご請求頂いた、東京都にお住まいの、さとうまさと
様から、とてもうれしいお便りを頂きました。
掲載のご許可を頂きましたので、ご紹介いたします。
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ありがとうございます。
さっそくプログラムのサンプル版をためさせて頂きました。
驚きました。
始める前に同封されてあった冊子を読んだんですが、
理解したようでいまいちピンときませんでした。
ですが、サンプルをやってみて
「ああ、こういうことか」
と深くうなずきました。
たった数分であの効果ならば、
毎日行えばどこまで能力が上がるのか、想像できません。
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メールをありがとうございました。
ぜひ有効にご活用頂ければと思います。
さて、本題に入りましょう。
私は実は、学生のころから暗記が苦手で、
「なんでこんなにも物覚えが悪いんだろう?」
と思ってました。
実は、脳というのは、もともと覚えるよりも忘れるのが得意なのだそうです。
そう聞かされると、ホッとしますね。
そこで、今回は、記憶力を効果的にアップする方法をお話しいたします。
脳の中で記憶をつかさどっている部分は、「海馬(かいば)」と言う、情報処
理を行う器官です。
記憶は、この器官にうまく刺激を与えることで、成り立ちます。
その効果的な方法の1つが、「復習」、つまり同じことを何度も繰り返すこと
ですね。
何度も同じ情報がやってくると、海馬はその情報が大切なものだと認識します。
例えば、カラオケなどでしょっちゅう同じ歌を歌っていると、だんだん、歌詞
を見ずに歌えるようになってきますよね。
これは、繰り返し入ってくる歌詞に対し、海馬が、大切な情報だ、と判断した
ということになります。
海馬に入ってきた情報は、約1ヶ月かけて、残しておくべき情報かどうかを判
断されるのです。
この「1ヶ月間」が、勝負どころです!
学習などでこの働きを活用する場合、毎日繰り返すことは、実は効果的ではな
いのです。
効果を上げるためには、期間と回数を工夫して、効率的な刺激を与えてやるこ
とが重要なのです。
つまり、
1.まずは覚えたら、 次の日に復習
2.それから、1週間後に復習
3.さらに、その2週間後に復習
4.最後に、その4週間後に復習
といったように、1つのことを覚えるのに1ヶ月間に3回、その後の1ヶ月間
に1回、と間隔をあけた、合計「4回の復習」がベストなのだそうです。
また、さらに記憶力を良くする方法としましては、“良質な睡眠”を取ること
も大切です。
脳は、睡眠中に様々な形で過去の記憶や情報を整理しています。
そして、この行為が「夢」となります。
つまり海馬の情報が夢の中で再現されるわけですが、起きて思い出す夢は、全
体のたった1%以下と言われています。
睡眠が十分でないと言うことは、海馬の整理整頓が出来ていない証拠です。
ですから、ぐっすりと寝ることは、記憶の上でとっても大切な行為です。
「どうも最近眠れないなあ」
と言う方は、自分に合ったまくらや寝具に変えてみてはいかがでしょう。
また、気持ちを落ち着けるラベンダーなどのハーブやオイルをベッドの近くに
置いてみたり、眠る前の飲食を控えたりして、良質な睡眠を取るための工夫を
してみるのもお勧めです。
「復習」は脳を刺激し活発にさせ、「睡眠」は脳を整理し休ませます。
どうやら脳も、「動くことと休むこと」の両立が大切なようですね。
それでは次回もまた、お楽しみに。
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資料が今日届きました。
私がテレビを見ている間に、娘(中1)が試した様で、突然、
「アアッ!!」
という声に驚いていると、つづいて
「凄い!」
という声。
娘に先を越されてしまいましたが、
私も早速体験してみたいと思います。
ありがとうございました。
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メールをありがとうございました。
ぜひ有効にご活用頂ければと思います。
さて、本題に入りましょう。
ところで皆さん、頭がボーッとしていたのに、歩き出したら、
「なんだか急に頭が冴えてきた」
という経験はありませんか?
この、単純な歩行という行為、これが実は、脳の活性化にとても有効で、歩け
ば歩くほど脳が活性化され、脳にかかわる様々な病気、(脳梗塞、脳溢血、痴
呆症)などの予防になるとも、言われているのだそうです。
「足は第2の心臓」
という言葉をご存じでしょうか?
立ちっぱなしや座りっぱなしで1日過ごすと、よくわかるのですが、ジッとし
ていると引力の関係で血液が下へと引っ張られて、むくんだり、冷えたりと、
うっ血しやすくなります。
こんな時は、ちょっとでも歩いてみると、足ばかりでなく体全体の筋肉が刺激
を受け、心臓の動きが活発になります。
そして歩くと、血管や毛細血管が増えて血行が良くなります。
このため脳の血流も活性化され、脳も活発に働くようになるのです。
そこで、普段あまり歩く機会のない人には、ぜひ「散歩」をお勧めします。
”天才”と言われた人もよく歩いていたようで、相対性理論で有名な、かのア
インシュタインも、よく研究所内の道を散歩していたことは知られています。
日本では、京都に「哲学の道」というのがあるのですが、この道は、哲学者の
西田幾多郎や、経済学者の河上肇などが歩きながら思想にふけった道、と言わ
れています。
脳を刺激する為に、特に激しい運動というのは必要なく、「散歩」だけで十分
です。
実は「散歩」をしている最中は、運動神経・感覚神経・自律神経がそれぞれフ
ル回転しています。
そして、歩いている時の身体の傾き、歩く方向、速さ等の情報は自動的に脳に
伝わっています。
また、目に見えるもの、耳に聞こえる音、肌に触れる風と温度、足に伝わる道
の傾きや凸凹、また人、草、花、樹木、空の雲、太陽の光、動物との出会いな
どのすべてが、脳をリフレッシュし活性化してくれるのです。
「散歩」で大切なのは、自分に合った快適な速さで、出来るだけゆっくりと歩
くことです。
これから「散歩」を始める場合は、とりあえず20分ほど歩くことを最初の目
標にすると良いでしょう。
また、散歩中にメモやスケッチ、写真撮影などをすることは、脳の活動をさら
に高めます。
さあ、今年は楽しく散歩をして、気持ちよく脳を活発にしましょう!
それでは次回もまた、お楽しみに。
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こんにちは。
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まいの、江島 聡様から、とてもうれしいお便りを頂きました。
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通勤電車の10分間
今までは10ページ読めれば
随分進んだ感じがしたものです。
この2週間のトレーニングで
通勤電車の10分間
30ページくらいの速度で読めるようになってきました。
読んでいる最中
以前と同じようなことをしているにも関わらずです。
因みに使用テキストは以下のとおりです。
・『裏切りのノストラダムス』ジョン・ガードナー著
創元推理文庫ハービー・クルーガーシリーズ第一弾
ナチス絡みのヘヴィなスパイもの:
随分昔の創元推理文庫なので
活字ポイントも行間も
今の文庫の1/3くらい
注釈の活字サイズでぎっしりといったところ
少なからず驚きの日々が続いております。
今日の10分、果たして何ページ読めるのか。
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メールをありがとうございました。
順調にトレーニングをなさっている様子が、とてもよく伝わってきました。
これからも、根気よくトレーニングをお続け頂くといいと思います。
さて、本題に入りましょう。
突然ですがみなさん、最近、「納豆」は食べていますか?
「納豆」は、日本古来の代表的な伝統食品ですね。
その歴史は、大豆栽培の始まった弥生時代にまでさかのぼるそうです。
この「納豆」、実は健康に役立つ優れた食品です。
しかも、脳の活性化にも高い効果を発揮してくれます。
なぜなら「納豆」には、脳の神経伝達物質の材料となり、神経伝達を促進する
栄養素が豊富に含まれているからです。
そのため、脳の働きにとって様々な効能をもたらしてくれます。
この素晴らしい「納豆」パワーの秘密を解き明かすため、「納豆」に含まれて
いる7つの栄養素と、その優れた効能を順番に見てみましょう。
1.たんぱく質・・・神経伝達物質の合成を盛んにします。
たんぱく質は、脳細胞の重要な材料です。
たんぱく質が豊富にあると、神経伝達物質の合成も盛んになり、脳の働きが活
性化され、神経の働きが良くなり、精神的に安定してきます。
また、知能向上などにも効果的と言われています。
2.コリン・・・記憶と学習の機能を向上させます。
コリンは水溶性のビタミンの一種です。
コリン・アセチルトランスフェラーゼという酵素によって、脳内でコリンとア
セチルCoA(活性酢酸)が反応したすると、神経伝達物質のアセチルコリンが
作られます。
アセチルコリンは記憶と学習に関わる神経伝達物質で、コリンの摂取量が多く
なると神経伝達が盛んになり、記憶力が高まります。
3.ビタミンB1・・・中枢神経と末梢神経の機能を保ちます。
ビタミンB1には、脳の中枢神経や末梢神経の機能を、正常に保つ働きがあり
ます。
また、脳の重要なエネルギー源であるブドウ糖の代謝に欠かせないビタミンで
す。
4.ビタミンK・・・脳や神経細胞を活性化させます。
ビタミンKには、神経伝達に必要なカルシウムの吸収を高め、骨に定着させる
作用があります。
骨に定着するカルシウムが増えれば、神経伝達作用のために必要な量を補うこ
とができるようになり、脳や神経細胞の活性化にも役立ちます。
5.カルシウム・・・神経伝達がスムーズにいくように補助します。
神経伝達が行われるときに、その働きを補助するミネラルです。
カルシウムは、イライラ・神経過敏などを鎮め、集中力を高めてくれます。
また、記憶と学習に関わる神経伝達物質の流れも良くなり、記憶力の活性化に
つながります。
6.カリウム・・・脳の神経細胞の働きを正常に保ちます。
カリウムは、細胞が新陳代謝をすることで消費されます。
この時、細胞にカリウムが補給されれば、細胞は元の状態に戻ります。
さらには、脳のバランスを保ち、細胞の働きを向上させるので気力も湧いてき
ます。
7.マグネシウム・・・神経の興奮を抑えて集中力の低下を抑えます。
マグネシウムには、精神的な刺激を受けたときに、神経の興奮を抑える作用が
あり、集中力の向上、うつの症状の改善に効果的です。
さらにマグネシウムは、ストレスや飲酒時にも効果を発揮します。
なるほど! の「納豆」パワーですね。
脳の働きに効果的な栄養素が豊富に含まれていますから、かなりの効果が期待
できそうですね。
脳の発育・活性化に良いと、毎日納豆を食べているアメリカの天才少年もいる
そうです。
「数ある食品の中で、脳細胞の活性化に役立つ『脳内モルヒネ』の最適材料で
あるのが納豆である」
と有名なベストセラー作家のドクターも語っています。
みなさんも、仕事や学習に集中したい時、イライラしている時、ストレスが多
い時、記憶力をアップしたい時、気力が減退している時などは、お酒のおつま
みやご飯のおかずにうまく取り入れて、ぜひ、快適な毎日をお過ごしください。
それでは次回もまた、お楽しみに。
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