こんにちわ、男女の秘めた可能性を呼び醒ます(Awake)、
パートナーシップ・アウェイクナーの小島です。
駅などにおいてあるフリーペーパー「L25」。
たまに見かけたら、手にとって、パラパラとめくってみてます。
今週号は、メルマガのタイトルにも書いた、
「彼をその気にさせる大人の『恋メール』テク」
でした。
いかにも、といったキャッチーなタイトルですね。
でも読んでみると、かなり共感できるような内容でした。
例えば、、、
(L25より抜粋)
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「合コンで知り合った彼とデートしたい、そんなときは・・・」
「教えて♪」をかわいくアピール
★メール文例
今日は楽しかったです。○○くんの話を聞いて、サッカーにますます興味が(1)
わいてきちゃいました。今度試合を見に行ってみたいなーって思ってるんだけど、
チケットとるのって難しかったりするのかな??(2)
★解説
合コンで知り合ったばかりの彼は、まさに一期一会。最初の携帯メールが
その後の運命を左右すると言っても過言ではありません。なので、ここは
特に慎重に。(1)サッカー好きの彼にはサッカーの話題といったように、
相手の得意ジャンルに合わせた話題選びがポイント。返事がしやすくなる
うえ、「気が合いそう」だと印象付けることにもつながります。(2)男子は
「教えて♪」攻撃に弱いもの。「こちらはけっこうヤル気があるんですが、
教えてもらえませんか?」と素直に頼られると、悪い気はしないのです。
その後は「教えてください」→「なんなら一緒に行きませんか?」→あらら
いつの間にか二人でデートに・・・という流れに持ち込みましょう。
★注意
あくまでもここは自分の方が知識がない前提で。ここで「私も結構詳しい」
とアピールすると、負けず嫌い心を刺激し、ただのうんちくのやりとりで
終わってしまう危険性が高まります。たとえ彼の返事がアナタがすでに
知っていることだったとしても、「へぇ」「○○くんって何でも知ってるんだね」
という尊敬の姿勢を崩さずに。
★NGフレーズ
「何かあったら誘ってください」
あまり知らない相手に対して使いがちなフレーズ。単なる社交辞令に見えるのが
難点。さらに「アナタから○○してちょうだい」という「くれくれオーラ」がにじみ出て
しまい、「なんか面倒くさいなぁ」と思われてしまう危険も。
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(以上)
へぇー、的を得てるなぁ〜、と思いながら楽しく読んでました。
確かに、自分の得意分野について聞かれれば、喜んで(自慢げに?!)答えるし、
悪い気はしないもんです(いや、それどころかいい気分でしょう)。
それに、男女に限らず、「相手の興味のある話題を探す」「その話題について聴く」ことって、
相手への思いやりであり、人との関係が近づく王道ですからね。
(独身の男女に限らず、既に結婚されている方も、普段から、どれくらい
「相手が興味があること」を聴いてあげられていますか?)
他にもたくさん事例が載っていました。
一通り読み終わって、「あぁー、まぁこういうところをおさえていれば、
メールで大きく間違うことはないだろうなー」と納得していたのですが、
肝心なことが抜けてることに気付きました。
『どんなメールを送ったとしても、つながる人とはつながるし、
つながらない人とはつながらない。
そう、縁があれば、必ずつながる。』
ということ。
相手の気持ちを考慮する・察するという意味では、こういう知識も
けっこう意味があると思うし、単純に「表面的なテクニックだ」と片付けて
しまうのは、もちろんもったいない。
けれど、武道ではないけれど、改めて思う、何事も「心・技・体」だなぁと。
テクニック論は、技術。
でもそれだけでは不十分。
心(精神)あっての技術ですからね。
「心」は、結局はどれだけ自分を信頼できているかどうか、
自分をどれだけ愛せているかどうか。
その上で、その時その時で、違和感なくできることを、
心を込めて精一杯やると、おのずと必要な結果はついてきますよね。
そう、「どんなことをするか」以上に大切なのは、
「どんな気持ちでするか」なんですよね。
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あなたには、恋愛において「コンプレックス」ってありますか?
コンプレックスとはいかないまでも、ちょっと気になること、気になるところ、
そういうものは誰にでもあるかもしれませんね。
今日はそんな「気になるところ(コンプレックス?)」を魅力に変える魔法についてお話します。
改めまして、こんばんわ。
恋愛・結婚といった男女関係の眠っている力を呼び醒ます、
パートナーシップ・アウェイクナーの小島です。
先日、友人の既婚女性2人による、ある対談イベントに参加してきました。
「結婚っていいもんだ♪」と題して、旦那様との素敵な出会いから、
今の幸せな結婚生活に至るまでのお話です。
その対談の中で、ゲストの一方の既婚女性が、
「昔は自分の細い目がイヤで、なんとかパッチリ二重にしようと
あれこれ頑張ってたんだけど、今の旦那は、ネコが大好きで、
そんな私の細い目を、『ネコみたいで好き』と、褒めてくれて、
それで結婚に・・・」
と。
そう、、、コンプレックスが魅力に変わるんですよね。
「目が細い」というのは確かに事実かもしれません。
けれど、それをどう受けとめるかは、その人次第ですよね。
誰でも、大なり小なり、コンプレックスというものはあると思います。
例えば他にも、
「恋愛経験が少ないのが・・・」
「最近長いこと恋愛してなかったからなぁ・・・」
などなど。
けれど、それらも、ある男性によると、
「恋愛経験が少ない?あぁー、いいんじゃない、それ。
今の彼女も自分で経験が少ないって言ってたけど、
でもそのせいか、ちょっとしたことでも喜んでくれるからなぁ。
男としては嬉しいよな。」
とか、
「最近長いこと恋愛してない?? へぇー。それって、
恋愛に時間を使ってなかったぶん、たとえば仕事なり趣味なり、
他の事に時間を使ってたわけで、きっと人としての
魅力がアップしてるよ。
実際、責任ある仕事をきちんとしてる女性って、自立してるし、
働く男の気持ちを分かってくれるし、好きな趣味がある女性は、
自分の世界観を持ってて、俺はそういう女の人、好きだなぁ。」
と。
そう、あなたがコンプレックス(?)だと思っていることでさえ、
実はあなたの『魅力』なんですよね♪
そして、その魅力を発揮するもしないも、すべては自分次第。
何か「新しいこと」、「新しいもの」が必要なわけではなく、
「今ある魅力に気付く」ということ、、、それが一番大切ですよね。
そんなあなたの魅力に気付くきっかけを提供する
「魅力アップセミナー」を、5/4(日)に開催します!
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「以前セミナーに参加した女友達が、ここ数ヶ月ですごく変わったのを見て、
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参加者数を少なくしています。
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パートナーシップ・アウェイクナーの小島です。
今回は、先日私のMixi日記でもご紹介したテーマ
「自分を魅力を120%引き出す」という内容について。
今、あなたは自分の魅力を何%くらい出せてますか?
30%?
70%?
100%?
もし自分の魅力を、120%出せるとしたら、どんな自分になってると思いますか?
「男女のパートナーシップ」というテーマで自分の仕事をしている関係で、
その人らしい、男性、女性、そして人としての魅力というものを無意識で
感じ取っているのだけれども、自分の魅力を30%くらいしか出せていなくて
自分はこんなもんなのかな、、、と思ってる人って少なくない。
「こんなに魅力があるのに、もったいない〜〜〜」とよく思う。
男女関係をテーマにしたコーチングでは、その人のまだ眠ってる魅力を
遠慮なく引き出させてもらう(笑)
「こんなに引き出してもらって、ありがとうございます♪」なんて満面の笑顔で言われるけれど、
「えぇ〜と、まだまだ引き出せるし、もっとたくさんありますよ?・・・」と(笑)
「小島さん、すごいですね!」とも言ってもらえるけれど、
「すごいのは○○さん。あなたにあるものしか引き出せないんですから(^^)」と。
最近は、仕事の機会でなくても、女友達からも、
「コジと一緒にいると、自分の一番いいところを引き出してもらえてるみたいで嬉しいよ」と。
おぉ、無意識でそんなことをやってる自分がいたのか(笑)
自分にはその能力があることは意識しているけれど、「なぜできるのか?」は、
あまり意識してこなかった。
とにかく、いま表に見える魅力も、奥に隠れてる魅力も、なぜか見えてしまう、、、
そして、引き出せてしまう、、、。
でも、つい先日、その理由が分かった!!(^^)
コーチングやNLPの技術が優れているとか、そういうのは、3番目か、4番目か、
10番目くらいに重要なことであって、1番は、そんな技術を身につけるずっと前に、
その当時付き合っていた彼女の魅力を、120%引き出すような付き合いをしていたからだと
改めて気付いた。(今だから話せる昔話、、、ですね。笑)
ある出来事がきっかけで、見てるのもつらいくらい元気をなくしてしまった彼女。
見てて「つらい」どころじゃなく「魂が削られる」ような感覚で。
でも、とてもとても大切なひとだったから、また笑顔を見たかったから、
全身全霊を込めて愛情を注いだ。
もう、まさに全身全霊です(^^;)
そしたら、時間とともに、次第に元気を取り戻して、いつのまにか、
今まで見たこともないような笑顔になってた。
彼女の両親からも、友達からも、「ほんと幸せそうだね」とよく言われるくらいに。
そんな彼女は、ほんとにとても美しかったです。
そして、そんな経験があったから、今の自分の力があるんだなぁと。
誰でも、どんな状況でも、人は輝けるんだと、確信した出来事だった。
輝けていない自分がいるとしたら、輝きを信じきれていない自分と、
同じく信じ切れていない周りの人がいるだけだと思う。
持ってる魅力を信じた瞬間から、輝き始めるんだよね。
もちろん、いつも120%でなくてもいいと思う。
50%や30%の時があっても。
でも、ずっとそのままなのはもったいないよね。
そこで、120%の魅力の引き出し方のエッセンスをメルマガで紹介していこうと思います。
そのエッセンスをつかんで実践してもらえれば、
数ヵ月後には、日常で、笑顔が絶えないあなたに向かって、
「最近、やけに幸せそうだけど、何かいいことあった?」と、
周りの友人や職場の人からもいわれてしまうはず。
「自分の魅力を120%引き出す」というテーマに興味のある方は、
以下のページの「新・メルマガ」(赤枠フォーム)で、他にも関連した
情報をお届けしますので、ぜひ登録を♪
(すでにご登録済みの方は、再登録は不要です)
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こんにちわ。
最高の男女のパートナーシップを呼び醒ます
パートナーシップ・アウェイクナーの小島です。
(※アウェイクナー=呼び醒ます人)
クライアントさんに対して、恋愛や結婚生活のコーチングをしていて感じること。
「本当に自分に対して誠実であるということ」の大切さ。
最近は、いわゆる「優しい男」が増えてきている気がします。
女性性が強く、共感性にすぐれ、コミュニケーション能力が高い男性。
そう、もしかしたら、これを読んでるあなたもそうかもしれないですね。
そして、そんな「優しい男」は、ある一定の女性にモテたりします。
それは、「傷つきたくない女性」や「しっかりとした自分軸を持っている女性」。
傷つきたくない女性にとっては、ありのままを受け入れてくれて、
決して否定・拒絶されることがないので、安心感があります。
そして自分軸を持っている女性にとっては、自分に合わせてくれるのがうまいので、
「楽」だったりします。
女性側から見ると、自分の望みどおり合わせてくれる、ありのまま受け入れてくれる
そんな男性は、とても魅力的に思えたりします。
そして、二人の関係自体も、それなりにうまくかみ合うし、長続きもします。
けど、けど、けれど、「優しい男」であるあなたは気付いてるかもしれない。
あるいは、あなたの周りにいる「優しい男」を見て、感じているかもしれない。
「自分にウソをついている」という自分がいることを。
女性(妻・彼女)に合わせることに慣れてしまって、
いつのまにか、「自分の意思」がどこかに消えてしまっている自分がいませんか?
女性に合わせることが得意で、その女性のためなら何でも受け入れるし、してあげられる。
そんな男性は、けっこう希少価値だったりするし、先ほど書いた女性たち、
傷つきたくない女性や自分軸を持っている女性たちから
「●●さんって、優しくて素敵よね〜」といわれたりするもんだから、
ますますその傾向に拍車がかかりますよね。
自分の胸に手を当てて、自分の本当の声を聞いてみると、
心の声はなんと言ってますか?
ちゃんと自分の声は、相手(妻・彼女)にありのまま伝えられている、、、、
そう胸を張って答えられる男性はOK!
でも、どこか、封じ込めてしまっている心の声があるならば、
恐れず、それを伝えていくことを、そろそろしていく必要があるかもしれませんね。
二人の関係を、次のステージにすすめるために。
そして、これを読んでくださっている女性へ。
もし、あなたの旦那さん、彼氏が、ここで書いた「優しい男性」であるならば、
彼の心の声を聞いてあげてください。
本当の彼は、今あなたが見ている彼とは、よい意味で違う顔を持っていたりします。
ありのままのあなた(女性)を、彼が受け入れてくれるのと同じように、
ありのままの彼を受け入れてあげてくださいね。
「相違がある」ことを恐れずに。
違うからこそ、本当に惹かれあうのが男女ですからね(^^)
そして、その違いをありのままに表現し、お互いに受け入れることができれば、
二人の関係が、もっと深みと輝きを増してくるので♪
そんなこともテーマにしながら、今月末もセッションをしていきますので。
興味のある方は、お早めにお申込を(^^)
こんにちわ。
最高の男女のパートナーシップを呼び醒ます
パートナーシップ・アウェイクナーの小島です。
(※アウェイクナー=呼び醒ます人)
パートナーであれ、パートナー以外の人であれ、
異性とコミュニケーションしている時に、
「なんでそう解釈するかなぁ?」と思ったことはありますか?
伝えたいことが相手にはちゃんと伝わってないこと、
仕事仲間や友人との会話でもそうでしょうが、特に異性との
コミュニケーションにはそういったことがよく起こりますよね。
先月開催した『パートナーシップ・パワー』というセッション(セミナー)でも、
そのことをテーマにしたワークを行い、相手に『伝わる』コミュニケーションを
実践しました。
対面のコミュニケーションにおいて、
●言葉の影響は7%
●声の調子の影響は38%
●それ以外のボディランゲージの影響は55%
と言われています。
つまり、声を発することなしに、気持ちの半分以上は伝えられる、
裏を返せば、しゃべっていることがどんな内容であっても、
姿勢や表情、体の動きといったボディランゲージで異なる
メッセージを伝えていれば、 それがそのまま伝わるわけです。
テレビドラマでよくある(?)シーン、
妻「あなた、先週、キャバクラ行ったでしょ?」
と聞かれて、
夫「行ってないってっっ!」
と必死に答えても、「はい、行ってきました」と答えているも同然ですよね(苦笑)
話が少しそれた感じもしますが、、、話を戻すと、、、
自分の気持ちをきちんと相手に伝えるためには、
言葉以外の部分も意識をしてコミュニケーションをする必要があるということです。
先月のセッションでも、言葉を使わない「非言語」で、
相手に気持ちを伝えるワークも実施しました。
今日は、参加者の感想を、ご紹介します。
↓↓↓
【参加者の声 その1】 custom_tags_end
custom_tags_start 言語・非言語のワーク custom_tags_end が非常に面白かったです。
普段いかに 非言語の部分で custom_tags_start マイナスを伝えていたのか custom_tags_end を肌で感じました。
「実際こうしたいこと」 に対して
custom_tags_start 「でも変に思われちゃうかもしれない」 custom_tags_end
「どうしよう」
「あんまりよくとってもらえないかも。。」
「妙に訳とか聞かれるんだよね きっと」
などなど、言う前から勝手に思っていたことが
なんか custom_tags_start 卑屈になって全部伝わっていた custom_tags_end んだなーと。
翌週、 custom_tags_start 会社 custom_tags_end で 非言語の部分での マイナスのイメージを伝えずに
言ってみたら custom_tags_start あっさり通ってびっくり custom_tags_end しましたよ ^^
それから、 custom_tags_start give & take のバランス custom_tags_end が大切なのだと 痛感しました。
give だけ とか take だけ とか 痛い恋愛が多かったな〜と。。。
あとは、たとえ( custom_tags_start 男性からのプレゼント custom_tags_end が)「えー!」っていうくらい、死にそうな
(欲しいとは1ミリも思えない)プレゼント(^^;)であったとしても、その好意自体は
custom_tags_start 認めてあげる(感謝の気持ちを伝える) custom_tags_end ことの大切さを知りました。
(そうだよねー 今までごめんなさい でした)
その上で 好みをそれとなく伝えるといい、、、というアドバイスも「なるほど。。。」でした。
そして、 custom_tags_start 男性が「ごめんなさい」 custom_tags_end を言うのが そんなに custom_tags_start 苦手 custom_tags_end だったとは
思いもよらなかったことでした。
だって悪いことしたら「ごめん」でしょーっていうのが、今まで当たり前と思っていたので。
* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *
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パートナーシップ・アウェイクナー 小島 英生
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