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1.ビジテーション・サポートサービス受理面接業務

面接交渉後に別居親さんが子育てをする支援を行うにあたり、事前面接相談をしていただきます。

別居親さんとお子さんの面会をめぐるさまざまな不安、対立感情について話を伺い、離婚後もご両親がともに子育てをしていくことの意味につ いての理解を深めていただきます。

お子様が安心してご両親の養育を受けていくためには、事前にご両親に守っていただくルールを説明し、合意書を取り交わさせていただきます。

本サービスは休日でも行い、契約初期費用は、120分 税込みで、10,500円となります。

 

2.子育ての仔細連絡調整代理業務

子育ての日時や場所の連絡の仲介をいたします。本サービスは休日でも行い、料金は一回の子育てにつき 税込み2,100円です。(メールにての連絡です。)

3.子どもの受け渡し業務

お子様をスタッフが同居の親御さんから引き受けて、別居の親御さんにお引渡しいたします。

本サービスは、休日でも行い、料金は一回につき 税込み3,150円です。(通常1日で、3,150円×2=6,300円となります。)なお、スタッフの交通費は別途実費を負担していただきます


4.付添い業務


別居親さんの子育てに際してスタッフが付添い、親子の深い絆を結ぶサポートをいたします。 久しぶりの子育てに戸惑う親御さんには、とても喜ばれているサポートとの一つでもあります。
付添いは休日でも行い,料金は税込み3時間15,750円、5時間26,250円です。(スタッフの交通費は別途実費を負担していただきます)

5.前項で行われる子育て支援は、すべて利用者の意思と責任において行われるものであり、びじっとは利用者に対していかなる責任も負わないものとします。

 

面接交渉後の子育て支援、産後うつ病支援・シングルのパパママの出会いの場を提供いたします。
NPOびじっと・離婚と子ども問題支援センター

昨日は、日本口演奏話学会の勉強会でした。

実は私、口演奏話士なるものを目指しております。

口演奏話とは、自分が音を奏でながら物語を語っていくという、いままでにない独自の技法であり、心理療法の一環として広く社会に貢献することを目的としています。

この口演奏話学会の第二回研究発表として演奏会が行われます。よかったら皆さん、是非、会場に足を運んでください手書きハート 小さなお子さん連れでも、もちろんOKですオーケー

開催日 平成20年4月13日(日)

時 間  午後2時開演 1時40分開場

会 場  スタジオSKホール 

東京都杉並区梅里1−1−7 新高円寺ツインビル2階 

地下鉄丸の内線「新高円寺駅」出口1番より徒歩1分 (入場無料)

本学会の《口演奏話》は、自ら楽器を奏でながら演者独自の表現で、物語や詩を口演致します。

物語や詩に音〜♪を添えて、各人がオリジナルの演出で作り上げた口演奏話の世界をご体感ください四つ葉 

私は、NPOびじっとを設立したこともあって、こちらの口演奏話の方は勉強不足で、とてもとても舞台に立って披露できる身分ではありません雫 なので、今回は司会という形で参加させていただくこととなりましたぽっ

でも、来年は絶対に舞台に立ちたいですねぇ。語るのは、これらを考えています下矢印

ココ、きみのせいじゃない あしたてんきになあれ

一人前の口演奏話士として、これらを奏話して歩いていけたら。。。。。両親の離婚紛争に巻き込まれる子どもたちが1人でも減ってくれたら。。。。。両親からの愛情を充分に注がれる子どもたちの笑顔が増えたら、どんなにいいでしょう。。。。。。そんな風に想っています。。。。。

ちなみに『口演奏話』は商標登録が承認されております。本学会員以外は『口演奏話』の名称は使用できませんのでご了承置きくださいませウィンク

 

面接交渉後の子育て支援、産後うつ病支援・シングルのパパママの出会いの場を提供いたします。
NPOびじっと・離婚と子ども問題支援センター

東京ディズニーランドはお母さんと娘さんの遊び場所と思われがちですが、今回はお父さんと息子さんの男同士ならではのコースをご紹介します。

『僕とパパのわくわく体験。どきどき冒険プラン』では、お父さんも童心に帰って息子さんと夢中になれるアトラクションを紹介してくれているようですよ♪

お父さん、息子さんにいいとこ見せられるかな (^^)

面接交渉後の子育て支援と産後うつ病支援・シングルのパパママの出会いの場を提供いたします。
NPOびじっと・離婚と子ども問題支援センター

春休みは、同居親さんの子育てお休み期間でもありますね♪

さあ、別居親さん、普段よりもゆったりとしたスケジュールを組める春休み♪ 子育てを思う存分、楽しんじゃいましょう♪

今回は、キッザニア東京をご紹介します。

キッザニアには、消防士、キャビンアテンダント、モデル、医師など、 80種類以上のお仕事や習い事がこども達を待っています。各パビリオンでは、こども達の年齢や興味に合わせて、さまざまな種類、難しさのアクティビティ(具体的な仕事や体験)が用意されています。パイロットになって飛行機を操縦、アナウンサーとしてニュースを読む、消防士になって消火活動、幼稚園の先生になって小さい子の世話をするなど、大人になりきって遊ぶことができます。

こども達は遊びを通して、さまざまなことを学びます。キッザニアは、お仕事体験をベースとした社会学習の場といえるでしょう。遊びの中から社会のルールやマナー、経済のしくみ、将来の可能性を学んでいくことができるのです。
こども達は様々なお仕事の社会的役割を理解したり、働くことの楽しさ・厳しさを学んだり、自立性や社会性、金銭感覚を養ったりすることができます。お父さん、お母さんは、キッザニアでの一日を通じて、お子様の楽しむ笑顔と思いがけない成長に目を見張ることでしょう。

いかがですか?

結構、ドキドキワクワクしてきませんか??

さあ、春休み、有意義な子育て時間を味わってくださいネ♪

[ NPOびじっと便り ]

皆さん、無沙汰をいたしました!

今回から、この、まぐまぐ版をNPOびじっとから皆さまに向けての子育て応援としてリニューアルし、子育てに関する様々な情報を発信していきたいと思います。 

面接交渉支援をさせていただいてみて感じたことがあります。

それは、私たちNPOびじっと・離婚と子ども問題支援センターが行う面接交渉支援は、ご両親の子育て支援である、ということです。

考えてみると、そもそも両親が離婚をする際に、別居親さんとお子さんが、どんな風に面接していくのかをご両親が交渉しあうから『面接交渉』なわけで、面接交渉後に別居親さんとお子さんが会うのは子育てなんじゃないかな、と。私たちスタッフが離婚する当事者の間に立って面接交渉をするように促すことはしないわけですし。

それに、離婚や面接交渉が成立するまでの間、一年とか二年とかは、まったく親子の触れ合いができないケースが多いので、いざ親子対面の際、どのように触れ合えばいいのか、分からなくなっている親子が多いのです。

これは実際に支援をしてみるとよく分かります。

だから私たちが支援をするのは、面接交渉後に両親が共同で子育てをしていくための子育ての支援なんだなって (^O^)/ 

このリニューアルしたNPOびじっと便りが、子育てを頑張るお父さん・お母さんたちの子育て支援に少しでもなるように、いろんな情報を集めちゃいますので、どうぞ、これからも宜しくお願いいたします♪

 

面接交渉後の子育て支援と産後うつ病支援・シングルのパパママの出会いの場を提供いたします。
NPOびじっと・離婚と子ども問題支援センター

[ NPOびじっと便り ]

近年、両親の別居や離婚の際に、子どもの取り合いや親権の争い、面会交流をめぐる紛争が激しさを増しているといわれ、それが子どもに悪影響を及ぼしていることが指摘されています。その要因の一つが、離婚後の単独親権の制度と考えられます。

諸外国では、離婚後も父母が共同で子どもの監護に関与し、責任を持つ共同親権・共同監護の制度が法制化されています。

わが国でも、共同親権の制度の導入について具体的に検討を進めるべき時期に来ているものと思われます。

このシンポジウムでは、わが国の単独親権の制度の実情と問題点を探り、共同親権の制度を含めた法改正の方向とそのための条件について考えます。

日時 2007年11月17日(土) 13:00〜17:00
場所 弁護士会館2階 講堂クレオ (会場地図)
千代田区霞が関1−1−3
地下鉄 霞ヶ関駅(B1-b出口)から徒歩1分
参加費等 参加費・資料代無料
事前申込不要
内容(予定) 問題提起「実務の経験からみた離婚後共同親権」
鈴木 經夫 氏(弁護士・元裁判官)

寸劇「共同親権制度のもとでの離婚手続」
パネルディスカッション
パネリスト
棚瀬一代氏(神戸親和女子大学発達教育学部教授)
山口恵美子氏(社団法人家庭問題情報センター常務理事)
新川てるえ氏(NPO法人Wink理事長)
増田勝久氏(弁護士・日弁連家事法制委員会委員)
中村多美子氏(弁護士・日弁連家事法制委員会事務局次長)

主催 日本弁護士連合会
お問合せ先 日本弁護士連合会 法制部法制第一課
TEL:03-3580-9887
http://www.nichibenren.or.jp/ja/event/071117.html

 

 

産後うつ病支援と夫婦間の仲介支援・面接交渉(面会交流)援助いたします。

NPOびじっと・離婚と子ども問題支援センター
http://www.npo-visit.net/

[ NPOびじっと便り ]

 

児童虐待がニュースを騒がせる日々が続いています。どうやったら児童虐待を少しでも減らせるのでしょうか

そんな事を考え、NPOびじっと・離婚と子ども問題支援センターは今月の1日に発足いたしました。

もうすぐ一月が経とうとしています。

暗中模索なところがありましたが、少しずつ私たちでも児童虐待防止になる活動が見えてきました。

児童虐待が起こる背景には3つの鍵があります。

一つは、産後うつ病に理解がないこと。

二つは、面接交渉がなされていないこと。

三つは、再婚家庭でのトラブル。

この三つの鍵を踏まえた活動をしていくことで、児童虐待防止の一助になります。

これは確信です。

 

よってNPOびじっとでは、下記の活動を行っております。

NPOびじっとの主な活動内容

1、別居や離婚等の理由で、離れて暮らすようになった親子の面接交渉

  (面会交流)援助{ビジテーション・サポートサービズ}

2、別居や離婚等をする夫婦が、未成年の子どもの養育監護において、

  共同に親としての責任を果たすための援助{ペアレンティング・

  プログラム}

3、別居や離婚後の子どもとの接し方相談

4、産後うつ病の方の子育て支援

5、シングルのお父さんお母さんの出会いの場を提供するステップファミリー

  支援

 

そして、私たちの活動に賛同してくださる方を募集しております。

★正会員は目的に賛同し、活動を推進してくださる方。

 年会費 個人 3,000円  団体 50,000円

★賛助会員は目的に賛同し、活動を支援してくださる方。

 年会費 個人 1,500円  団体 30,000円

運営の寄付金は、一口1,000円より受け付けております。

 

入会および寄付金につきましては、HPのメールアドレスにてお問い合わせください。

皆様からの温かいご支援をお待ちしております。

どうぞ、宜しくお願いいたします 

 

 

産後うつ病支援と夫婦間の仲介支援・面接交渉(面会交流)援助、シングルパパママの出会いの場を提供し、ステップファミリー支援をいたします。

NPOびじっと・離婚と子ども問題支援センター
http://www.npo-visit.net/

[ NPOびじっと便り ]

今晩は、皆さん。

暑い毎日、いかがお過ごしですか?

この蒸し暑い中、NPOびじっとが産声をあげました。びじっとって何?と言いますと、別居や離婚によって離れて暮らすようになった側の親と子どもが会うことを法律用語で「面接交渉」と言います。

で、これを英語で言うとvisitation。これを縮めて「びじっと」にしてみました♪

皆さん、知ってましたか?? 日本では離婚後に親子の面接交渉がされている家庭は、およそ30%しかないんですよ。

ほとんど会っていない家庭が10%まったく会っていない家庭が、およそ30%なんだそうです!!! 

どうですか?? これって何気に結構、怖い話ですよね。

つまり、自分の親の顔を知らない子どもが70%もいるってことですよ〜〜

怖いな〜我が子に顔を覚えてもらえないなんて、親としては情けないというかなんというか、かなりショック大かも。

なので、自分自身の親と自由に会えない子どもが1人でも減るように、また、1人でも多くの人に「面接交渉」の大切さについて理解してもらうために、NPOびじっと・離婚と子ども問題支援センターを作りました。

これから皆さんと子育てについてお話ができたらいいな♪ と思うので、どうか宜しくお願いしま〜す。

http://www7.big.or.jp/~single-m/kaishoukai/sangiinn.html参照。

 

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