コンニチハ!月見歯科の佐藤です。


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こんな感じにしてみました。

そうさとう式の極意はいままで「力を入れない」と言っていましたが少しニュアンスが違うと思います。

まさに陶芸なのです。関節を動かしリンパの流れをよくすると、筋肉は全く揉まなくても柔らかくなります。「筋」を「粘土」に例えると充分に粘土が柔らかくなった後で優しく優しく形を整えていく、その行程を楽しむ必要があるのです。

筋と皮膚、その感覚を優しくかんじながら一体になっていく、すると表面がみずみずしく綺麗に変化するのです。

陶芸でも同じですよね、上手く作ろうとするより、土と一体化しそれを楽しむことが大切です。

『楽しむ』ことがもっとも必要、波動が共振するのです、すると大きな変化がおこるようになる。自律神経まで影響を与え血流がより改善していく。ポンプ作用の機能がアップする。どんな手技でも同じ様なことが言えると思います。

私の施術を受けて、一ヶ月以上肩凝りが無かったという人がいます。中には一年以上肩凝り知らずという人までいます。多くの場合は1日とか一週間とかですがね、、、だいたいは30分以上ポカポカしているのが普通です。

楽しむことができるかどうか、それが最も大切な極意だと思います。

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